メルマガ登録フォーム

【徹底的量産体制】中古ドメインは初期サイトの効率化がカギ

親指を立てる男の子

ブログランキング・にほんブログ村へ

このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『初期サイトの効率化』について書いていきます。

最近、改めて思うんですけど。

中古ドメインでサイトをつくるのと、新規ドメインでサイトをつくるのでは大きな違いが出てきます。

新規ドメインでサイトをつくるのであれば、じっくりと作り込んでいく必要があるんだと思いますが、中古ドメインには、当たり外れというのがあります。

だからこそ。

中古ドメインでのサイト運営には量産が必要不可欠になります。

今回の投稿では、そんな中古ドメインの初期サイト効率化について書いていきます。

apa
中古ドメインでサイトを運営していくのであれば、初期サイトの効率化が必要不可欠です。

 

当たり外れが多い中古ドメイン

超初心者p子
なんでこんなに中古ドメインって当たり外れが多いの?

 

apa
どうしたんですか?

 

超初心者p子
最近、中古ドメインが全然当たらないんです!

 

どうしたらもっと、いい中古ドメインを選べるようになるのか、ワケわけらなくなりました。

 

apa

なるほど・・・

 

中古ドメインの運用って、結構大きいですからね。

 

当たり外れが。

 

超初心者p子

でしょ?

 

でも、どうせapaさんはコンテンツがどうたらこうたらいってくるんでしょうけどね・・・

 

apa

いえ・・・

 

むしろ、現況の中古ドメイン私情においては、いかに初期サイトを効率化してつくれるかの方が大事だと思います。

 

超初心者p子

初期サイトの効率化?

 

最近の中古ドメイン。

 

少しずつ変わってきているように思えます。

 

僕の中古ドメインも、やや効きが弱くなっているように感じます。

 

その上、ここ最近、Googleが中古ドメインに関する、ある取り締まりを強化しているようです。

 

僕は個人で遣っているので、情報網としては少ないのですが、最近やっていて、ある顕著な変化に気づきました。

 

最初は、

 

「あれ?」

 

と思うくらいだったんですけど、段々とその違和感が確信に変わってきました。

 

これから、中古ドメイン市場はますますキツくなっていきそうですね。

 

で、そんな状況だからこそ、なおさら強く思うのは、量産の重要性です。当たることもあれば、外れることもある中古ドメイン。

 

だからこそ、よりシビアに数を増やしていかないとならないと思います。

 

その上で欠かせないのは初期サイトの効率化です。

 

コンテンツの質を高めることももちろん、重要なんですけど。

 

まずは、初期サイトの効率化を図って、より確実な量産体勢を作り上げていくことが重要です。

 

初期サイトの効率化

apa

今、中古ドメインに参入してくる人が増えてきているので、中古ドメインによう安泰というのはありません。

 

超初心者p子

じゃあ諦めるしかないんでしょうか?

 

apa

いえ、そんな状態だからこそ、中古ドメインをバンバン取得して、サイトをつくって経験値をたかめるしかないかもしれません。

 

超初心者p子

でも、そんな時間、なかなかないんですよ・・・

 

apa

だからこそ、そこで必要になってくるのが、初期サイトの効率化だと思います。

 

初期サイトの時間短縮

中古ドメインのSEO戦略で今後も戦っていくのであれば、今後、なおさら、スピード感は必要になってきます。

 

量産体制を構築するといってもいいかもしれません。

 

つまり、初期サイトの時間短縮が鍵を握ってくると思います。

 

僕自身、これは深く反省しているところなんですけど。

 

ここ最近、結構サグリサグリでサイトを作成していたので、一サイトの完成まで時間がかかっていました。

 

といっても、そこまで大胆な時間ロスではないんですけど。

 

とにかく。

 

中古ドメインという特性上。

 

どうしても、ドメインのパワーで当たり外れがあるので、あまり一つのサイトに文字数を入れすぎるのもよくありません。

極端な話、初期サイトの段階で、いきなり1万文字を入れても、中古ドメインが外れていたら、その1万文字を書いた時間やお金、労力が無駄に終わってしまいます。

 

それよりかは、2~3,000文字くらいの初期サイトを量産していった方が遥かに効果的です、

 

あとで書き直していいからバンバン書いて作る

すごく根本の話になりますけど、まずはなによりバンバン作ることが大切です。

 

後でいくら書き直してもいいので、数を量産していく意識付けは、中古ドメイン運用には欠かせません。

 

外注で文章を書いているなら、それはそれで。

 

細かいこと(正解かどうか)を考えるのは後。まずはつくることです。

 

繰り返しますが、どんなに力を込めてサイトをつくっていても、中古ドメインが外れていたら、元も子もありません。

 

そのこと。

 

中古ドメインには当たり外れがあるということを念頭において初期サイト作成に励むこと

 

が大事だと思います。

 

もちろん、これは。

 

自分で中古ドメインを探して取得する場合の話であって。

 

中古ドメイン販売会社から、高いお金を払って良質な中古ドメインを購入する場合は話は別です。

 

その場合、きっと上位表示する可能性が高いので、初期サイトの段階からかなりのコンテンツを入れ込みます。

 

ただ、自分で中古ドメインを探して取得する場合。

 

どうしても当たり、外れがわかれます。

 

バンバン初期サイトを量産する体制をつくることが大切です。

 

メモはメモ帳に

そういう意味で言うと、おすすめなのはメモのメモ帳(笑)

 

僕は今まで。

 

サイトをつくるときに、LPを見て、学んだことをマインドマップにまとめて、それを元に文章を作っていたんですけど。

 

それだとどうしても遅い。

 

マインドマップは、確かに綺麗にまとまって見れる反面。

 

操作性に多少の時間がかかります。

 

改行やら、画面のピンチインアウト。

 

細かい操作ができすぎてしまうので時間がかかるデメリットがあります。

 

僕自身は、マインドマップの操作に慣れているので大丈夫かな?

 

と勝手に考えていたんですけど、意外とやっぱり時間がかかる。

 

つまり、サイトの構成を練るのも、マインドマップでやるよりも、メモ帳で大雑把にやってしまうくらいの方がいいと思います。

 

あまり構想の時点でこりすぎると、肝心のサイトのアップロードにたどり着く前にバテてしまします(笑)

 

徹底的量産体制を築き上げること

アフィリエイトにおいては、とにかくその体制が必要だと思います。

 

できるだけ、シンプルな構成で。

 

できるだけシンプルな体制で。

 

サイトをつくれる状況を作り上げておくこと。

 

それがなにより重要だと思います。

 

そうして、サイトを作り続けることが、アフィリエイトのレベルアップ、および中古ドメインの効果を最大限活かす上では必要不可欠だと思います。

 

まとめ

超初心者p子

そういうことなんですね。

 

  • 中古ドメインは当たり外れがある特性上量産が必要
  • マインドマップで細かくやるよりもメモ帳で大雑把に練るくらいがいい
  • 徹底的にサイトを作りまくる体制をつくっておくこと

 

が大事なんですね。

 

 

apa

そうですね。

僕はそう思います。

砕けた言い方をすると、まずは数です。

数を徹底してつくっていかないと、サイトの質も中古ドメインのスキルも高まっていかないと思っています。

 

 

超初心者p子

わかりました。

まずは、そうして量産するようにしてみます。

ありがとうございます!

最後まで読んでいただいてありがとうございます。感想、ご質問等がございましたら、お気軽にコメントをどうぞ(^^)

 

もしよければ、こちらから応援をお願いします。

 

よりお役に立てる記事を書けるようがんばれます(^^)

 

コチラ↓↓をクリックしてapaを応援

にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ

このエントリーをはてなブックマークに追加

“【徹底的量産体制】中古ドメインは初期サイトの効率化がカギ” への2件のフィードバック

  1. takafumi より:

    おはようございます。
    中古ドメイン・新規ドメインとも
    記事をたくさん書かないと・・・ということになりますね。
    マインドマップよりメモ帳ということで安心しました。
    マインドマップ、よく使っていましたが、確かに時間かかりますね。

    • apa より:

      そうなんですよね。
      結局量産は必要になるんですよね・・・
      確かに!マインドマップで便利だけど、時間かかっちゃうんですよね(^^;)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です