【鏡のタイピング】客観的視点を取り入れることで新たに見えてくる真実

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『ちょっとした工夫でタイピングが変わる?』について書いていきます。

やっぱりうまくいかないことで苛立つ

初心者a男

ちくしょう!

 

どうして俺の指は思った通りに動いてくれないんだ!

 

apa

ど、どうしたんですか?

a男さん。

 

なにか苛立っているようですけど・・・

 

初心者a男

あ、apaさん。

 

お見苦しいところをお見せしてしまって申し訳ありません。

 

そうなんです。

 

アフィリエイトをつくっていて、タイピングがうまくいかないいことに苛立っていました。

 

apa

あ、なるほど・・・

 

そういうことだったんですね。

 

僕はてっきりp子さんにまたなにかされたのかと思ってしまいましたよ・・・

 

初心者a男

いえ・・・

 

p子の嫌がらせでしたらもう、慣れていますので・・・

 

apa

あ、なるほど・・・(笑)

 

考えてみればそうかもしれませんね。

 

で、今日はタイピングについて苛立っていたのですか・・・

 

初心者a男

そうなんです。

 

タイピングってやっぱりむずかしいですよね。

 

全然思ったところにキーボードを入力することができない。

 

なんだかそんな自分に苛立ってしまっていたんです。

 

apa

その気持ち、すごくよくわかります。

 

タイピングって、僕ももう何年もやってますけど、いまだに苛立ってしまうことが多々あります。

 

なんだかこのブログ。

 

以前にも増して、タイピングのことを多くかいているように思えます。

 

でも、本当にタイピングって大事な問題だと思います。

 

アフィリエイターにとっての命だと言えるくらい重要なものなんじゃないかと思っています。

 

文章を書くのが苦手で、ライターに記事を依頼している人であっても。

 

結局は多かれ少なかれ人に文章を書いてもらわないとなりません。

 

そのときにキーボードで文字を入力することになります。

 

結局のところ、アフィリエイトとタイピングは切っても切り離せない縁みたいなものがあると思います。

 

なんか、毎回のように、こうしてタイピングのことを書いてしまってすみません。

 

あなたはどうですか?

 

タイピング、うまくできていますか?

 

それとも苦戦していますか?

 

僕はもう。

 

なんなんでしょうね。

 

このブログ。

 

もう、この形式のブログになる前からかなり長い間毎日ブログを更新しているからなのか。

 

朝起きて、文章を書こうとすると、このブログで記事を書こうとすると、じんましんみたいになります(笑)

 

なんだか、急に目の前がぼやーっとしてきて、集中力が散漫になります。

 

もちろん、この記事を書いている今も。

 

ちょっと前までは。

 

ほんの10分前までは、普通に中古ドメインの選定をしていて、普通に作業できていたはずなのに。

 

このブログの記事を各段階になると、急に身体の状況が一変します。

 

何年も。

 

それこそ、5年くらい、もう毎日欠かさず運営しているはずなのに。

 

だから。

 

朝、このブログ記事を書くときは基本、目をつぶってかくようにしています。

 

そうじゃないと、まともに文章を書いていると、目がジーンとしてきて、文章がうまい具合に書けないんです。

 

だから、たぶん。

 

毎朝書いているこのブログ記事は、普段アフィリエイトサイトで書いている記事よりも誤字脱字が多いと思います。

 

お見苦しい点も多々アルト思いますが、ご了承いただければ(笑)

 

まぁ、それでも。

 

もう何年も続けてきたこのブログをいまさらやめるわけにはいかないので、なにがあっても、どんな状況でもこのブログは続けていきたいと思っています。

 

そんなタイピングの話し。

 

でも、ちょっとした工夫でタイピングって変わると思っています。

 

ここでは、最近、タイピングについて僕がやっていることについて書いていきます。

ちょっとした工夫を取り入れる

初心者a男

そうなんです。

 

僕ももっとスラスラとタイピングができれば、どんなによかっただろうな・・・

 

apa

本当にその気持ち、よくわかります。

 

僕も毎日タイピングについては悩まされています。

 

でも、どんなに願っていても。

 

現実は変らないので。

 

理想の中で生きていないで現実をしっかりと生きないとなりません。

 

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apa

そして、ちょっとした工夫でタイピングの質も変ってくると思いますよ。

 

 

昨日、僕自身、そう思いました。

 

ここ最近、タイピング周りを変えるために大きく変えたことがいくつかあります。

 

もしかしたら、どれかお役に立つ物があるかもしれないので、列挙してご紹介します。

キーボードを変える

まずひとつはキーボードを変えること。

 

ここ最近、キーボードをこのキーボードに変えました。

 

ノートパソコンなのに(笑)

 

前の記事でも書いたんですけど、タイピングが速い人の動画を見てみたら、キーピッチの狭いキーボードを使っていたんですよね。

 

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まぁ、ピッチも狭い分、ミスタイピングはやはり増えるような気もしますが(笑)

 

でも打ちやすいのは打ちやすいですよね。

 

キーピッチが広いキーボードの方がミスタイピングは減るかもしれないけど、指の移動距離が増えてしまってタイピングの時間がかかる。

 

一長一短ですけど、もしタイピングスピードを速めたいのであれば、キーピッチの狭いキーボードを買って使ってみるのがおすすめです。

 

まぁ、さっき紹介したamazonのリンクはどうやら売り切れているみたいですけど・・・

 

テレワークの増加でキーボードの需要が増えたんですかね。

 

僕が買ったときは普通に買えてよかったんですけど。

リストレスト

あと、リストレストがあるとグンと疲れにくくなります。

 

 

リストレストっていろんな商品があるので、どれにするか迷ったんですけど、このリストレスト、いいです。

 

結局、口コミの評価の高さで選んだんですけど(笑)

 

正解でした。

 

数ある、リストレストの中でもダントツに評価が高くて試しに買ってみました。

 

失敗だったらそれはそれでまた別のを買えばいいや。

 

くらいの軽い気持ちで。

 

だいたいそういうとき、失敗するケースが多いんですけど(笑)

 

今回は正解でした。

 

前述のキーボードを買ってから、手首が痛くて仕方なかったんですけど。

 

このリストレストを使うようになってから手首が疲れなくなりました。

 

確かに、キーボードのサイズより少し長くなってしまいますけど・・・

 

HX-WRの長さ

まぁそういうの気にならない人には良いんじゃないかと思います。

 

個人的には全く気になりません。

USBケーブルの変更=配置の変更

あと、パソコンの画面の配置も変更しました。

 

説明が面倒なので画像のみで(笑)

 

ケーブルを買って、パソコンの配置を変更しました。

 

以前までは、ノートPCの方が一番右にあって今にも落っこちそうだったので(笑)

 

まぁ、デスクトップPC買えば問題ないんでしょうけどね・・・

まぁ、実は。

 

今回の記事で一番書こうと思っていたことはこれだったりします。

 

キーボードの前に鏡を置いて、タイピングする指が映るようにするのって大事だなと思いまして。

 

なんかふと突然、思い立って先日100均にこの鏡を買いに行きました。

 

最初は

 

「あまり効果ないかも・・・」

 

と思ったのですが、続けてみると自分のタイピングの欠点が明るみになりました。

タイピングの支点が低い

支点っていう表現であってるのかわからないんですけど、要はウェイティングの指。

 

タイピングしていない指の大気の状態が、すごく低い位置にあることが鏡を通してわかりました。

 

もちろん、自分のタイピングしている指なんかは普段から見ているんですけど。

 

こうして鏡を通して、客観的に違う視点で見てみないとわからないんだなと思いました。

で、ウェイティングの指が低い位置にあると、次のキーをタッチするときに別のキーとぶつかってご入力を生んでしまうことがわかりました。

 

もちろん、高すぎれば良いというわけではないので、程度はあるんですけど。

 

もう少し、打点を高く保たないとならないんだなと気づかされました。

タイピングも客観的視点が大事

まぁ、要するに。

 

何事も「客観的視点が大事」っていうじゃないですか。

 

タイピングもそうだと思うんです。

 

いつも、主観的な視点からしか、自分のタイピングする指を見ていないんですけど、でもそうして。

 

鏡を通して客観的視点で指の位置を見ることで、見えてくる問題点がありました。

 

まぁ、それは。

 

タイピングのことだけに限らず、アフィリエイト全般で言えることだと思うんですけどね。

 

もし、この記事を読んでくださっているあなたが。

 

今回のa男さんと同じように。

また僕自身と同じように。

 

タイピングがうまくいかないことで悩んでいるのであれば。

 

周りの物をあえて変えてみたり。

 

鏡で客観的にタイピングする自分の指を見てみることで、新たに見えてくる真実もあるかもしれません。

まとめ

初心者a男

そういうことだったんですね。

 

  • 周りの物を変えてみることでタイピングも変わるかもしれない
  • キーボードの前に鏡を置いて、自分のタイピングを客観的に見てみるのも手
  • タイピングの打点が低いと、誤入力の原因となる

 

ということですね。

 

apa

そうですね。

 

タイピングに限らず、「うまくいかない」と感じることはあるかもしれませんけど。

 

そうして周りの物を変えてみたり、客観的視点を取り入れてみることで、新たに見えてくる物があるかもしれません。

 

ぜひやってみるのをおすすめします。

 

初心者a男

わかりました。

 

僕もまず、キーボードの前に鏡を置いてみることにします。

 

ありがとうございます。

 

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