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【会話】ユーザーとの会話を意識した優しいアフィリエイトサイト作り

優しい道

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『ユーザーとの会話』について書いていきます。

あなたは、アフィリエイトサイトにおいてのユーザーとの会話を重要視していますか?

ちょっと抽象的な話になってしまうかもしれませんけど。

アフィリエイトサイトにおいても、ユーザーとの会話は重要だと思います。

といっても。

本当に、ユーザーと会話できるわけではないんですけど(笑)

でも、自分の今までのサイトにはそれが足りなかったなと、ここ最近痛感させられています。

今回の記事では、そんな。

アフィリエイトサイトにおいてのユーザーとの会話について書いていきます。

apa
たかがアフィリエイトサイト。されどユーザーと会話するようにつくることが大切だと思います。

 

アフィリエイトサイトが独りよがり?

初心者a子
ここ最近、自分のサイトが独りよがりだな、と思うようになったんです。

 

apa
どういうことですか?

 

 

初心者a子

うーん、どうもサイトに違和感というか・・・

こんな文章、誰が読んでくれるんだろう?

と思うようになったんです。

文章力がないな、と思います。

 

 

 

apa

なるほど。

たしかに、自分の作ったサイトの文章って、どんな人が見てくれているんだろう。

と気になることありますよね。

 

 

 

初心者a子

しょっちゅうです。

どうしたら、もっといい文章が書けるようになるんだろう。

 

 

 

apa

常にそうして、向上心を持つことはいいことです。

そして、自分の文章がもしかしたら、独りよがりになっているかもしれない。

そう考えることもとっても大切です。

 

 

アフィリエイトサイトの文章。

考えてみれば。

 

僕がネットでブログ形式で文章を書くようになってから丸3年経とうとしています。

 

2016年6月。

 

それまで、Facebookでたまに投稿したりするけれど、いっつも尻つぼみ。

途中でやめてしまって。

 

書いたり書かなかったりの毎日でした。

 

まだ社会人だったとき。

 

でも、そこで一年発起して。

 

「このままじゃダメだ。この先、どんなビジネスをやるかはわからないけど、文章だけは書けるようになっていないと!」

 

と思って、2016年6月から毎日3000文字のブログを書くことをスタート。

 

そこから。

 

ブログの形態こそ変わっていますが。

 

3年間、1日も休まず3000文字を書き続けてきました。

 

形態が変わっていることもあるので。

 

その3年間毎日休み続けてきたことを、証明する術は恐らくないですし。

 

そんなのは僕の勝手な記録なので他人には関係ないことですが。

 

アフィリエイト本業になってからも含めて。

 

とにかく、文章をずっと書いてきました。

 

途中、

 

「いつか書くことがなくなるんじゃないか?」

 

と何度も思っていました。

 

ブログにしても。

 

アフィリエイトにしても。

 

実際、何度か、

 

「今日は書くことないな~。」

 

と思ったことは何度かありましたが、曲がりなりにも書き続けました。

 

別に、そのこと自体は。

 

ブログを3年間毎日3000文字休まず書き続けてきたこと自体は、収益に繋がっているわけでもないですし。

 

ましてやギネスに載るわけではないので(笑)

 

自慢できることではないんですけど。

 

でも、ひとつ思うのは、文章は呼吸みたいなものだな、と。

 

たしかに、さっき書いたように。

 

「今日は書くことないかな~。」

 

と思うことはあっても。

 

実際には書こうと思えば書けるもので。

 

それは本当に呼吸と同じで。

 

「今日は呼吸したくないな~。」

 

と思ってしないわけではなくて(笑)

 

したくてしてるわけでも、したから特別なわけでもなくて。

 

ただしないと生きていけないから呼吸する。

 

そのくらいのものだと思っています。

 

文章も、まぁ、書かないと生きていけないわけではないんですけど。

 

ただ、もう生活の一部になっています。

 

少し話しがそれましたが。

 

それだけ書いても。

 

いや、それだけ書いているからこそ。

 

気づけばどこか独りよがりになっている部分があります。

 

まぁ、このブログは、思ったままに書いているだけだからいいんですけど。

 

それがアフィリエイトサイトになってくると話は別。

 

独りよがりの文章では、なかなか商品は売れません。

 

でも、長年のクセというか、そういうのはどうしても出てしまうもので。

 

そうすると、読者からすると、ちょっと近寄りがたくなってしまいます。

 

つまり、会話がない。

 

独りよがりの文章になってしまいます。

 

前置きが長くなりましたが、要するに。

 

どれだけ長いこと、どれだけ長文の文章を書き続けたからって。

 

文章に終わりはない。

 

正解はない?

 

たどり着く境地はまだまだ先のように思えます。

 

それこそ、作家とか小説家とかにならないとそういう境地にはたどり着けないんだろうな(笑)

 

アフィリエイトサイトはユーザーとの会話が大事

 

初心者a子

どういうことですか?

 

 

apa

アフィリエイトサイトは・・・

もちろん、誰かと会話しているわけではないんですけど。

というか、そんなの不可能なんですけど。

それくらいの気持ちでつくることが大事だと思うんです。

 

 

初心者a子
え??

 

ユーザーの声に耳を傾ける

例えば。

 

歌詞。

 

好きなアーティストの歌詞ってなんであんなに心に響くんだろうな?

 

と思ったりします。

 

でも、決してああした歌詞は、誰かと会話しているわけではなくて。

 

自分の心の中からワードが出てきて。

 

それが誰かの胸を打つ。

 

そういうものだと思います。

 

アフィリエイトサイトの文章は、もちろん、曲の歌詞とは違うんですけど。

 

それでも、

 

「相手がいる」

 

という点では同じように思えます。

 

文章を書いていると。

 

つい、独りよがりというか。

 

自分だけの文章になってしまいがちですけど。

 

特に、アフィリエイトサイトでは、やっぱり。

 

「会話」

 

がなにより重要だと思います。

 

それはこのブログみたいな、会話調とかそういう話ではなくて。

 

ユーザーの声に耳を傾ける

 

ことが本当に大事なように思えます。

 

ユーザーの声

具体的には書けないんですけど。

 

ここ最近、本当にそう思うことがあります。

 

今まで、自分はどれだけ独りよがりの文章を書いていたんだろう、と。

 

どれだけ、自分の正解を他人に押しつけていたんだろう?

 

と考えることがあります。

 

一応、それなりにアフィリエイト報酬はあがってはいますけど。

 

やっぱり結局はGoogleの力頼みというか。

 

多少、文章が雑でも、Googleの検索結果で上位表示されていれば。

 

ユーザーの目に触れることになる。

 

そうした、Googleの力に頼り切ってしまって。

 

自分の文章の改善がまだまだ甘かったな、と思うことが多々あります。

 

例えばですけど、

 

  • サイトを実際に第三者に見てもらう
  • 先駆者にアドバイスをもらう

 

などして、もっと自分のサイトの文章の改善を図らないとならなかったな、と思うようになりました。

 

少し、これまた独りよがりの独り言みたいなように思えますけど(笑)

 

この記事を読んでくださっているあなたはどうですか?

 

きちんと、ユーザーとの会話を意識したサイト作りできていますか?

 

ユーザーの声に耳を傾けるサイト作り。

 

自分の正解を押しつけない、相手本位のサイト作り。

 

できていますか?

 

もし、それができているなら、それはすごく大切にするべきスキルだと思います。

 

アフィリエイトサイトが独りよがりにならないように。

 

ユーザーと会話するつもりで文章を書く。

 

言葉では言い表しきれないもどかしさがありますが。

 

やっぱりそのことが、アフィリエイトサイトにおいても大事なように思えます。

 

もし、あなたが。

 

誰かに何かのメッセージを投げかけたいのであれば。

 

それで何かを成約させたいとおもっているのであれば。

 

そのこと。

 

つまり、自分勝手な正解を押しつけないように。

 

きちんと相手の意向や気持ちを汲み取ることを、大切にした方がいいと思います。

 

偉そうなことは言えないんですけどね。

 

まとめ

 

初心者a子

そういうことなんですね。

 

  • 文章は下手すると独りよがり、独り言になってしまう。
  • きちんと会話するように、読み手の気持ちを汲み取ること
  • サイトを誰かに見てもらってアドバイスをもらうのは効果的

 

ということなんですね。

 

 

 

apa

そうですね。

気を抜くと、つい、独りよがりというか。

どこかユーザーを置いてけぼりにした文章をつくってしまいがちですけど、

常にそういう考え方は大事だと思います。

そうした優しいサイト作りっていうんですかね?それが欠かせないように思えます。

 

 

 

初心者a子

わかりました。

私も、ここ最近、独りよがりの文章を作っていたな、と反省しています。

見直してみます!

ありがとうございます!

 

 

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“【会話】ユーザーとの会話を意識した優しいアフィリエイトサイト作り” への2件のフィードバック

  1. takafumi より:

    こんばんは。
    自分も独りよがりの文章を書いているような気がします。
    ただ具体的には自分ではわからないことが、大きな悩みですね^^;
    「独りよがりの文章書いてるよ」とか「そこわかんないよ~。読むのやめた。」
    とか読者は言ってくれないので、どうしようかと思っています。

    • apa より:

      こんばんは。
      そうなんですよね~。
      ほんとうに、そういってもらえれば本当に楽なんですけどね(笑)

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