【破断感覚センサー】肌に合うかどうかの判断基準を設ける重要性

セルフコントロール

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『肌に合うかどうかの重要性』について書いていきます。

 

しっくり来る方法がない

初心者a子

うーん、いまいちしっくりこないな・・・

どうしたらいいんだろう。

 

apa

どうしたんですか?

a子さん。

しっくりこない?

 

初心者a子

あ、apaさん。

そうなんです。

ここ最近、アフィリエイトサイトの作業の方法がいまいちしっくり来なくて悩んでいたんです。

いったいどうしたら、もっとしっくり来る方法を見つけられるのかな?

と悩んでいました。

 

apa

なるほど・・・

どんな作業においても、しっくり来る方法を見つけるのって意外と難しいものですよね。

 

日本語で言うところの「しっくり」という言葉。

とても大切なように感じます。

 

何をやるにしても、「しっくり来るかどうか」というのはとても大切です。

自分の中で違和感を覚えながら作業に取り組んでいると、

どこかで無理が生じてしまいます。

 

これまた、アフィリエイトと直接関係ない話しみたいになってしまって申し訳ないんですけど・・・

 

だけどそうした「しっくり」の感覚はとても大切だと感じます。

 

しっくり来ることができなければ、違和感を覚えたままの作業になってしまいます。

 

そうするとどこか物足りないというか、どこか本気で取り組めない状態になってしまいます。

 

どんな物事であれ、しっくりくものを求めるというのはとても重要なことであるように感じます。

 

しっくりこなければ、いつまでも、中途半端にしか作業を進められません。

 

本腰を入れて作業に取り組むためにも、できるだけしっくり来るものを見つけるというのは大事なように感じます。

 

決して、プライベートな物事だけに限らず、アフィリエイト全般に言える部分なのではないかと勝手に感じています。

 

そんなことについて書いていきます。

 

肌に合うかの重要性

初心者a子

うーん、いったいどうしたら、もっとしっくり来る作業スタイルを確立できるんだろう・・・

 

apa

確かに、どの作業に取り組むにしても、しっくり来る方法っていうのはいつも悩んでしまうものですよね。

 

apa

結局、そういうのって最も大事なのは、肌に合うかということのように感じます。

どんな物事に取り組むにしても、肌に合うか合わないかを一つの判断基準にすることはとても大切です。

 

すべての物事に判断基準を用いるのは難しい

このブログではしょっちゅう書いていることなんですけど、

 

 

この本の中で、物事を決めるときには判断基準を確立することが大切と書かれています。

 

・・・でも。

 

考えてみれば、まだこの本が出た当初は、僕たちが手元に持っているデバイスも携帯電話かスマホになりたての時代。

 

つまり、手元に情報端末を持っていない時代でした。

 

確かに、まだこの時代であれば、自分の頭の中に判断基準を持って物事を判断するというのも比較的容易にできたのかもしれません。

 

しかし、今は情報社会。

 

本当に油断するといたるところに様々な情報が出てきて集中を阻害します。

 

判断基準を儲けようと思っても、いろんな情報が出てきすぎて、何を元に判断していいのか?

わからなくなってしまっているように感じます。

 

そのため。

物事を選ぶときに自分の中ではっきりとした「判断基準」を持てているのであればまだしも。

そうでないのであれば、「肌に合うかどうか」を一つの判断基準にすることが大切なように感じます。

 

肌に合うものを探す

多様化の時代。

情報社会の今だからこそ。

 

肌に合うものを探すということが今、とても重要なように感じます。

 

言うなれば、センサーを敏感にしておいて、

初心者a子

あ、これならなんとなく肌に合うな。

 

というのを見つける。

 

それがとても重要なように感じます。

 

作業用BGM

ここからは、どうでもいい話しが続いてしまうので読み流してください。

 

例えば作業用BGM。

 

僕は作業中に何かしらの音楽を聞いていないと、どうしてもだれてしまうので、作業用BGM選びは僕の中では必須です。

 

そんな作業用BGM選びもこれまで何度も難航してきました。

 

あっちゃこっちゃ探しては多くの時間を無駄にしてきました。

 

で、どうして今は、結局巡り巡って「Endel」という作業用BGMにたどり着いているわけですが、それも結局のところ「肌に合うか合わないか」の判断基準が大きいように思えます。

正直理屈では、「なぜEndelなのか」はわかりません。

 

なんとなく。

だけど肌に合う。

そういうのを見つけることはとても大切なように感じます。

 

リラックス動画

もともと今回の記事を書こうと思ったのもこれがキッカケだったように感じます。

タブレット端末を購入して、作業中の流し見のリラックス動画を探しているとき。

これまでいろいろ悩みました。

「どんな動画やアプリが一番いいのか?」

で、結局いろいろ試した中でしっくり来たのが、

 

Nature Relaxation™ On-Demand
Nature Relaxation™ On-Demand is a premium streaming video service & suite of apps offered directly from producer David Huting, which offers subscribers inst...

 

これでした。

nature relaxation on demand。

 

でも、そういう、しっくり来るかどうか?

は重要な気がします。

 

リラックス動画として流すのに、

「どれが最適か?」

と言ったものを理屈や判断基準で選ぶのは結構至難の業です。

 

僕自身は勝手にそう感じています。

 

だからこういうのはいわゆる、「肌感覚」で選ぶしかないように感じます。

 

ちなみにどうでもいい事続きですが、

今このブログも、こちら、

 

 

の動画を見ています。

日中になると、人が一廃になって、正直逆にじゃまになってしまうのですが、

朝一番は、朝日が登っていて海が美しい。

人もいないので最適です。

 

その他、そうして肌に合う判断基準を設ける

とにかくそうして判断基準を設けて取り組まないと、迷う時間が多くなってしまいます。

 

何事においても判断基準を設けるということはとても大切なように思えます。

 

正確には、具体的な判断基準を作ることは難しいので、

肌感覚センサーを敏感にしておくということ。

 

どれが自分の肌感覚に一番合うか、自分にとってしっくり来るか?

というのを明確にしておく必要があります。

そうしないと、いつも、選ぶことができず、

迷ってしまいます。

 

そして迷っているうちに、広告に心を動かされて、自分が本来欲しているわけではないものを買ってしまったりします。

 

肌感覚センサーを敏感にしておいて、自分の中で、しっくり来るものを選んで決める。

 

そういうのは今の時代だからこそ特に求められていて、重要なように感じます。

 

迷ったり、何かを決めないとならないのであれば、

できれば判断基準を設ける。

それが難しければ、肌感覚センサーを敏感にしておいて、

肌感覚で選ぶ。

そのような基準が今、とても大切なように感じます。

 

まとめ

初心者a子

そういうことなんですね。

 

判断基準を設ける

それがむずかしければ肌感覚で選ぶ

肌感覚センサーを敏感にしておく

 

これらが大切なんですね。

 

apa

そうですね。

そうして多様化の現代において、肌感覚を明確にしておかないとどんどん時間を無駄にしてしまうのかもしれませんね。

 

初心者a子

わかりました。

肌感覚、敏感にするようにします。

ありがとうございます。

 

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