こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『やることやらないことの判別』について書いていきます。
やることが多すぎる
あー。
あれもやりたいコレもやりたい。
だけど、全然時間が足りないな。
どうしよう。
どうしたんですか?
a男さん。
やることが多すぎるって、なにかあったんですか?
あ、apaさん。
そうなんです。
ここ最近、あれもこれもとやろうとしてしまって、結局時間が足りない、ということがしょっちゅうあるんです。
いったいどうしたら、もっと、うまく時間をコントロールできるようになるんだろうと考えていたんです。
なるほど、現代において、時間のコントロールというのはある意味しかつ問題と言えるのかもしれませんね。
本当にしょっちゅう書くことではあるんですけど。
現代人は本当に時間に悩まされているフシがあると思います。
たしかにちょっと前まで。
といっても20年くらい前か。
未だスマホが世の中に出回っている前、
パソコンが一家に一台が当たり前じゃなかった時代。
僕たちの生活においての情報源は、「テレビ」位しかありませんでした。
テレビを見て最新の情報を得て学校や会社で情報を他の人達と共有する。
話し合う。
そんなのが当たり前の世界でした。
だからこそ。
情報は限られていたかもしれませんが、
その分、家の中とかで出来ることなんて限られていて、
結局、ほとんど、家でなにかするとなったらあ、そうそうあとは漫画を読むとか本を読むとか。
そのくらいに始終していました。
ソレが今では、スマホはあるはタブレットはあるは、パソコンが有るのも当たり前になるは。
ほんの数年であっという間に時代は変わったなという印象があります。
更に今では、AIまで進化していって、どんどん、現代人は覚えること、
出来ることが増えていって、かえって時間が失われていっているんじゃないかと思います。
かくいう僕も。
作業しながらメールやチャットで魅力的な情報が来ると、
また、XなどのSNSで魅力的な情報が流れてくると、ついそちらの方に気持ちが流れていってしまいそうになります。
だけど、そういうの。
やっていったら本当にキリがないんですよね。
実際、僕自身のコード支援ツールの利用も、
今考えると、SNS上にあった、
「こんな便利な使い方がある」
というお触れに惑わされてどんどん、やることを増やして知ったなと反省しています。
結局今、出来ることが、AIも普及したこともあり、加速度的に増えている現状。
やることとやらないことの判別がさらに強く求められているんだと思います。
そのことについて書いていきます。
やることやらないことの判別
うーん、いったいどうしたら、もっと時間を捻出できるようになるんだろうな。
お気持ち、すごくよくわかります。
あれもこれも、やりたいことが増えていくと気がついたら時間が足りなくなるので本当に窮屈ですよね。
結局のところ、出来ることやることが多すぎる現代だからこそ、どれだけたくみに、やることとやらないことをうまく使い分けられるか、が重要になってくるんだと思います。
やることを全部やろうとしていたら切りが無い
AIが普及していることもあって、
今やることを全部やろうとしていたら切りが無いです。
出来ることが圧倒的に増えすぎていることから、ついあれもこれもやりたくなってしまいます。
しかしあれもこれもやっていたら、とうぜんのこと、あっという間に時間なんて足りなくなってしまいます。
そうして時間が足りなくなると結局、何にもできなくなってしまいます。
言い換えると、
今やるべきことがどんどん後回しになる
という傾向があります。
今やるべきこと。
いわゆる、タスクが次々と溜まっていってしまい、
結局なにもできなくなってしまいます。
いや、できたとしてもすべてが中途半端になってしまうリスクがあります。
そうしたらとうぜんのこと手が進みません。
自分自身。
コード支援ツールを使って数カ月は本当にこの状態に陥っていたなと深く反省をしています。
どんどんやりたいこと、やるべきことが増えていって、本当にやるべきことがどんどん後回しになってしまう現象に陥りました。
やることを増やすと切りが無い。やること太リ
とでもいうのか。
あれもこれもとやるべきことが増えていってしまい、
結局全てが中途半端になってしまうというリスクがあります。
そうすると、結局生産性が低下してしまいます。
しかし今の世の中、そういうのが当たり前に横行していると思います。
魅力的な提案や話
本当に、それこそ、SNSやチャット、ラインなどに流れてくる情報に目を晒しているとあっという間に流されてしまいます。
あれもこれもやりたくなって、ついそちらに時間を費やしたくなってしまいます。
しかしそれらの提案や魅力的な話、
すぐに行動していたら切りが無いです。
あっという間に時間を失ってしまいます。
あっという間に、やることが増えていってしまい、逆になにもできなくなってしまうというリスクがあります。
やるならやる。やらないならやらない
と、明確に決めることが大切です。
判断基準。
流れてくる情報、与えられる提案や魅力的な話にすべて乗っていたら、あっという間に時間が足りなくなってしまいます。
やるならやる、でもいいんですけど、
同時にやらないという決断も早いところで出来るようにならないと、いつまでも情報の波にさらされて、結局なにもできなくなってしまうというジレンマにハマります。
特にコード支援ツールで作業をしていると圧倒的に時間が足りなくなる
特にコード支援ツールで作業をしていたら、あっという間に時間が足りなくなってしまいます。
本当に出来ることが多すぎてあっという間に時間が足りなくなってしまうので本当にキケンな代物だと思います。
やらないならすぐに予定帳に入れて後回し
するくらいの、思い切りの良さがとても重要だと感じます。
やらないならやらない。
やるならやる。
で、やらないけれど、忘れてしまうと結構困る。
ということは、予定帳に入れて後回しにする。
そうして後で忘れないようにする体制をせめて作っておく。
現代の忙しすぎる日常においては、
現代の、出来ることが多すぎる日常においてはそうして、
やることちゃらないことを、できるだけ明確に切り分けていくことが大切なように感じます。
後回しできる体制づくり
要するに、後回しできる体制づくりが大切なんだと思います。
そうしないと、あっという間に押し寄せる情報の波に流されて、本当にやるべきことが後回しになってしまいます。
結局できずじまいで終わってしまうかもしれません。
Googleカレンダーにリマインドしておくなどして、とにかくできるだけ、後回しできる体制づくりを整えておくことが大切なんだと思います。
まとめ
そういうことなんですね。
やることとやらないことの判別が大切
やること太リでなにもできなくなってしまう
情報に流されず後回しできる体制を整えておく
これらが大切なんですね。
そうですね。特に出来ることが多すぎる現代においては、そうしてできるだけやるべきことと後回しにするべきことをうまく精査しておかないと、流されてしまうんだと思います。
わかりました。
僕もできるだけやることとやらないことをうまく切り分けて、今やるべきことに集中していきたいと思います。
ありがとうございます。
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