【体内時計を緩める】忙しすぎる時間から無理してでも抜け出して時間を緩める重要性

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『時間を緩める重要性』について書いていきます。

 

忙しい

超初心者p子

ふー・・・

あれもやってこれもやって・・・

忙しいな・・・

 

apa

どうしたんですか?

p子さん。

とても忙しそうですね。

 

超初心者p子

あ、apaさん。

そうなんですよ。

わたしは、apaさんと違って忙しいんです。

仕事にプライベートにアフィリエイト作業に・・・

時間がもったいなくて、apaさんと喋っている暇なんてないくらいですよ。

 

超初心者p子

そうなんですね。

だいぶ、せわしなく動いているんですね・・・

 

今日は時間についての話。

 

毎日、忙しい時間の中に生きていると、せわしなくなるのは当然のことです。

 

僕自身、そのことは深く感じます。

 

ここ最近のブログでは書いたものの、先週まで、僕は実家がある伊勢に帰省していました。

 

今週東京・・・というか済んでいるのは神奈川ですが、そっちの方に帰ってきたのですが、時間の流れが全然違うなと感じます。

 

本当に、車も人もせわしなく動いている。

 

対して、実家の伊勢の方は・・・

まぁ、車社会なので、少し先の道路ではひっきりなしに車が走っていますが、人は殆ど歩いていません。

 

外の風景を見ても、のんびりとしている感じでした。

まぁ、田舎なので当たり前かもしれませんね。

 

実家に住んでいる猫が、暇さえあれば窓から外の風景を見ていて、

「何が楽しいんだろう?」

なんて考えていたのですが、でも、たしかに、田舎の街並みだったら、見ているだけでも和むというか、楽しい?のかもしれないと思いました。

 

でも、今住んでいる東京・・・神奈川近辺は違います。

本当に人の行き来が激しい。

 

できれば、少しでも早くここから出ていきたいと思うくらい、人の往来が激しいです。

 

まぁ、その分、都心へのアクセスはとても良いのかもしれませんが・・・

 

こんな町中にずっと暮らしていたら、自分の体内時計も早くなってしまうよな、と実感しました。

 

この記事を読んでくださっているあなたは、今どこに住んでいますか?

 

もし都会に済んでいるのであれば、時間の流れが早いなと感じることはありませんか?

 

それは正しく。

 

早すぎる東京や神奈川の時間の流れに押し流されてしまっているのかもしれません。

 

こうやって、伊勢から東京に返ってきて思うことは、やっぱり、ときには時間の流れを緩めないと、身が持たないし、逆にサイト作成の効率も下がっていくんじゃないか?

と、思いました。

 

時間を緩める重要性

超初心者p子

とにかく、時間がないんで、apaさんにかまっている暇はないんです。

すんません!

 

apa

忙しそうですね・・・

忙しいのはいいことなんていいますけど、時には時間の流れを緩めるようにしないと、自分の首を絞めることになってしまうので注意が必要ですよ。

 

超初心者p子

あー、忙しい、忙しい・・・

 

東京は忙しすぎる

とはいえ、事情があるのだから仕方がないと思います。

 

仕事が東京である。

家族がいる。

家のローンも残っている。

 

そんな様々な事情で東京から離れたくても離れられない。

 

そういう人は結構多いと思います。

 

でも、東京はあまりにも忙しすぎます。

 

時間の流れが早い、というだけではなくて、忙しないです。

 

順番の競争。

 

電車に乗るために、他の人に負けないように、誰よりも先に並ぶ。

電車に降りるために、誰よりも早く席に立って窓際に移動する。

 

そんなことが当たり前のように日々行われています。

 

「東京」という言い方をしましたけど、東京だけに限った話ではないですよね。

神奈川だってそうだし、厳密には、伊勢に行くために経由する名古屋だって、そんな漢字がします。

 

「せわしない。」

 

仕方がないとは言え、そんな日常の中にずっと身をおいていたら、いつか精神的に異常をきたすのではないか?

 

とすら思えてしまいます。

 

忙しい時間の渦に巻き込まれるとミスやクオリティの低下を招く

それだけではなくて、東京近辺の忙しすぎる時間の渦に巻き込まれると、ミスやクオリティの低下を招くように思えます。

 

急ぐことはある程度仕方ないにしても、焦りすぎてしまって、結局ミスを連発させてしまう。

 

結果的に、作業効率が大幅に低下。

 

かえって時間がかかるなんていうことがしょっちゅうあります。

 

東京にずっと済んでいると、そんな日常が当たり前になってしまいますが、時には、時間を緩めるようにしないと、いつまでもそんな渦から抜け出すことができなくなってしまいます。

 

時間を緩める

この「時間を緩める」という考えは、僕自身、伊勢から東京に帰ってきてあらためて思ったことです。

 

伊勢にいる間は、一文字一文字丁寧に、正確に文字を打って作業をしていました。

 

文章、一つ一つに向き合うことができていました。

 

といっても、このブログに関しては、少し様相が違うのですが・・・

 

とにかく、精神的に余裕を持ってアフィリエイト作業に取り組むことができていたように思えます。

 

ところこが、神奈川の自宅に帰ってきたからというもの、なんとなく落ち着かない、ソワソワした気持ちになってしまっています。

 

たぶん、これが続くと、急ぎを通り越して焦りになって作業効率が低下するのかな?

 

なんて思ったりします。

 

時間を緩めるという工夫を、逐一していかないとまずいな、と感じました。

 

時間の流れから開放されたゆったりとした場所で過ごす

といっても、簡単にできることではありません。

 

さっきも書いたように、東京に仕事があったり、家族がいたり、ローンが残っていたり・・・

 

「田舎に帰る」

というのも一苦労です。

 

何よりも、この「コロナ禍」というのも大きく影響しています。

 

自分の体内時計を緩めるという意味で、一番おすすめしたいのは、やっぱり、田舎に帰ることですが、それができない場合。

 

あるいは、実家が東京などの場合でも、やはり、時間を緩めるという工夫の仕方はあると思います。

 

例えば、近場の銭湯や温泉に、休日に訪れる。

 

それでも多かれ少なかれ、自分の中の体内時計を緩めるだけの効果が期待できます。

 

僕なんかで言えば、近場にこういうところがあるので、

 

多摩境天然温泉 森乃彩(もりのいろどり) | 多摩境の日帰り温泉
源泉かけ流しを利用した多摩境の天然温泉「森乃彩」。露天風呂やサウナの他、ほぐし処・あかすり・エステなどのリラクゼーションメニュー、旬の美味しいお食事まで、お一人様はもちろん、ご家族、ご友人、毎日のお仕事でお疲れの皆さまへ「森乃彩」で心やすらぐひとときをお過ごしください。

 

たまにはこういう場所にきて、自分の体内時計を緩めないと、ストレスが溜まったり、焦りすぎたりして、逆に非効率になってしまうのかな?

と感じます。

 

自分の体内時計を緩める工夫を

このコロナ禍なので、簡単にできることではないかもしれませんが、そうして、少しずつ、自分の体内時計を緩める工夫をする必要があります。

 

本当に気軽に、手軽にできるところからでいいので、体内時計を緩める工夫をすることで、逆に作業効率を高めることができます。

 

この記事を読んでくださっているあなたがもし、

 

「最近焦りすぎている・・・」

「忙しすぎて目が回りそう・・・」

 

と、感じているのであれば、少し無理矢理でも時間を作って、自分の体内時計を緩める工夫をした方がいいかもしれません。

 

そうすることで、逆に作業効率を高めて、モチベーションをアップさせることができるかもしれません。

 

まとめ

超初心者p子

そういうことなんですね・・・

 

忙しすぎる毎日では逆にミスが多発してクオリティが下がる

ときには多少無理してでも自分の体内時計を緩める必要がある

田舎に行くのが無理でも近場の温泉とかでゆったりする

 

ことが大切なんですね。

 

apa

ですね。

忙しい、というのはわかりますけど、あまりにも無理をしすぎると、逆に作業効率を下げる結果となってしまいます。

まずは、自分の中の体内時計を緩めるというところに重きをおいてみるのも重要かもしれません。

 

超初心者p子

わかりました。

確かに、p子は、少し急ぎすぎていたかもしれません。

少し体内時計を緩める工夫をしてみたいと思います。

ありがとうございます。

 

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