【慣れの恐怖】習慣に従って流れ作業の危険性

セルフコントロール

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『流れ作業に要注意』について書いていきます。

 

イージーミス

モン吉

しまったぁ~!

ついイージーミスをしてしまった。

くそう、こんなんじゃだめなのに・・・

 

apa

どうしたんだい?

モン吉くん。

イージーミスがどうとかって?

 

モン吉

あ、あぱさん。

そうなんだよ。

ここさいきん、アフィリエイトさぎょうやっていて、けっこうかんたんなことでミスするきかいがふえてしまったんだ。

 

apa

なるほどね・・・

確かに、アフィリエイト作業をやっていると思いもよらないミスをしてしまって時間を無駄にしてしまうことよくある話だよね。

 

アフィリエイト作業の話し。

正確には、アフィリエイト作業に限った話ではないですけど、

作業をやっていて、普段「そんなことでミスする?」と思うようなイージーミスをしてしまうことってありますよね。

 

厳密にはアフィリエイト作業に限った話ではなくて、

「まさかそんなことでミスするなんて・・・」

と思うようなことでミスをしたりすることがあります。

そして大抵そういうのは、

「油断」によるミスだったりもします。

僕自身、会社員のときにしょっちゅうそういうことが原因のミスを犯してしまっていました。

 

ミスって本当に怖いですよね。

アフィリエイトで言えば、よく聞くのは、気づかぬうちに、

「no index」をしてしまっていたとか。

 

そういうイージーミスは誰にでもあることかもしれませんが、

できれば避けたいものです。

 

で、元を正せば。

そういうイージーミスの原因は、

たいてい、「慣れ」によるものだったりします。

「慣れ」というのは、ときにつらい気持ちを軽減するのに有効ですが、

ときにミスを誘発する原因にもなってしまいます。

そういう意味で。

なれというのは本当に恐ろしい側面を兼ね備えていると言えます。

 

今回はそんな、「慣れによる失敗の恐怖、リスク」について書いていきます。

 

そんなの、ここで書くまでもなく、

読むまでもなく当たり前のことといえば当たり前のことですが、

意外と油断していると、大きなミスに繋がってしまって、

事業の足を引っ張ってしまう可能性があるので注意してください。

 

慣れの恐怖

モン吉

うーん、どうしてぼくはこんなミスをしてしまったんだろうか・・・

かんぜんなイージーミスだ。

 

apa

わかるよ。

モン吉くんの気持ち。

不本意に、簡単なミスをしてしまって時間を無駄にしたとき。

すごくもったいないことをした気持ちになるよね。

 

なれると大事なことを疎かにする

慣れって本当に危険だと感じます。

 

慣れるまではすごく大変だけど、

逆に慣れしまうと、大切なことをおろそかにしてしまいます。

 

この記事を書いているということは、

当然のことながら、自分自身、

慣れによるミスでちょっとした機会損失があったから。

 

最近やっているリスティングにおいて、

タグの設置をミスしてしまっていました。

リスティングにおいては、

タグを設置して、コンテナを公開しないとならないのですが、

表示、クリックまではされるのに、

一向に「コンバージョン」しないので、

「おかしいな・・・」

と、悩んでいました。

 

で、原因は、コンテナを公開していないことにありました。

「どうせそんなミスするはずないだろう。」

と、高をくくっていると、大きなミスに繋がってしまうことがあります。

 

本当にミスというのは怖いものです。

正確には、慣れによるミスはいつだって末恐ろしいものです。

 

この記事を読んでくださっているあなたは、慣れによるミス、起こしてしまっていませんか?

 

習慣にしたがって流れ作業をしない

習慣に従って流れ作業をするのは非常に危険です。

 

流れ作業をやってしまうと、どうしても、大切なことをおろそかにしてしまいます。

 

そうして、大切なことをおろそかにしてしまうと、

気づかぬうちに大きな機会損失をしてしまう可能性があります。

 

アフィリエイトでいうと、

さっきも書いたように、

間違えて「no index」をしてしまうようなもの。

 

きちんと頭を使って考えながら作業する

きちんと頭を使って常に考えながら作業するということはとても大事なように感じます。

 

決して、ミスする、しないの話だけではなくて。

 

ミスしてもしなくても。

結局のところ、常に新しい視点を持って、新しい可能性がないかを模索しながら作業に取り組む。

 

これは非常に大切と言えます。

 

そうしないと、いつまでも、作業が同じことの繰り返しになってしまいます。

 

習慣による作業の繰り返しは本当に危険です。

 

同じことを繰り返して、

うまくいかなくなってしまいます。

 

きちんと頭を使って、常に新しい可能性を模索し続ける。これは何をするにしてもとても大切なことのように感じます。

 

常に新しい可能性がないか模索する

常に、そうして新しい可能性がないか、模索しながら作業する。

これはとても大事なことのように思えます。

 

どうしても、習慣で作業をすると、同じことを繰り返すばかりで、結局、進化、進歩できないことがしょっちゅうあります。

 

常に新しい可能性がないか、

もっとできることがないか?

模索しながら、考えながら作業に取り組むことはとても重要です。

 

そうして可能性を模索して作業に取り組まないと、

習慣の中で作業するばかりで、

結局、同じことを繰り返すだけになってしまいます。

 

・・・下手をすると、それが原因で、成果や結果を遠ざけてしまうことだってあります。

 

慣れによる流れ作業に要注意

結局、この記事で一番書きたいことは、慣れによる流れ作業による危険性。

 

慣れてしまって流れ作業になると、どうしても作業が中途半端になってしまいます。

 

簡単にできることしかやらなくなってしまうし、

下手をするとイージーミスに繋がってしまう危険性すらあります。

 

そうなってしまっては、せっかくの作業も台無しです。

 

結局。

生産性を向上させるためにも、ミスを無くすためにも、

慣れによる流れ作業をなくすことが大切です。

 

慣れによる流れ作業は、機会損失に繋がってしまう危険性があります。

 

大きなミスに気づかぬまま作業を勧めてしまうリスクがあります。

 

そういう意味でも、

流れ作業にならないように、

常に気を張っておくことは大切です。

 

この記事を読んでくださっているあなたが、

モン吉

つい、ながれさぎょうになって、みすをくりかえしてしまう・・・

 

という傾向にあるのであれば。

油断せず、流れ作業にせず。常々新鮮な気持ちで物事に取り組むというのはとても大切なように感じます。

 

偉そうなことを言うつもりは全く無く。

自分自身、流れ作業にならないように、

常に習慣に気をつけて作業に気をつけていきたいと思い、この記事を書いています。

 

まとめ

モン吉

そういうことなんだね。

 

慣れによる流れ作業がミスの原因になる

同じことを繰り返すだけの作業にならないように注意

常にミスをしていないか、新しい可能性がないか模索する

 

これらがたいせつなんだね。

 

apa

そうだね。

そうして常に、新しい可能性を模索することは、とても大事なことだと思うよ。

 

モン吉

わかたよ。

たしかに、ぼくもながれさぎょうによるミスをくりかえしてしまっていたかもしれないな。

こんどからはちゅういしてさぎょうにのぞむようにしてみるね。

ありがとう。

 

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