【公認ストーカーにオレはなる】尊敬している人の近くで対価を払って学ぶ

学び方

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『公認ストーカーを目指す』について書いていきます。

言葉だけ見ると、すごく悪い感じがするんですけど、でもこれ、すごく大事だと思うんです。

人から認められるストーカー。

もちろん、異性に対して性的なストーカーをすればいいというわけではありません。

アフィリエイトにおいての話しです。

一般的なビジネスとか人生的なことはよくわかりませんけど、アフィリエイトにおいては少なくとも。

そういう、人から認められる、公認ストーカーになることはすごく大事だと思います。

少なくとも僕はそうして、コーチングもアフィリエイトも学んできました。

今回の記事では、そんな僕のストーカー歴・・・

じゃなくて、公認ストーカーの重要性について書いていきます。

apa
バカにされがちですけど、公認ストーカーになることはすごく大事だと思います。

 

全然教えてくれない

モン吉

みんなケチンボさ。

 

apa

どうしたんだい?

 

モン吉くん。

 

なんかションボリしてるみたいだね。

 

モン吉

あ、あぱさん。

 

そうなんだよ。

 

このまえさんかしたアフィリエイトのセミナーでおしえてれたセンセイのひとにしつもんしたんだけど、ぜんぜんおしえてくれなかったんだよ。

 

ほかのひとたちもおなじでさ。

 

なんか、

 

おサルさんにおしえてあげられることはないんだよ。

 

モン吉

なんていわれちゃってさ!

 

ほんと、もうしつれいしちゃうよ!

 

apa

なるほどね。

 

うーん、それはケチンボというよりも、サルがセミナーを受けに来ていたことに驚いたのかもしれないね・・・

 

apa

でもね、モン吉くん。

 

どちらにしても、サルだからというよりも、やっぱりアフィリエイトをやっている人たちは、本当は人に自分のやり方を教えるのには抵抗があるものなんだよ。

 

モン吉

えー。

 

やっぱりニンゲンはケチンボさ!

 

apa

うーん、否定はできないかもね。

 

apa

でも、モン吉くん。

 

人間も全くアフィリエイトのやり方を人に教えないわけじゃなくて、まずはストーカーになることが大事だよ。

 

モン吉
ふぇ?

 

確かに、アフィリエイトって。

 

教えてくれる人と、教えてくれない人とでわかれているように思えます。

 

なんでもかんでも。

 

むしろ、

 

「え?そこまで言っていいの?」

 

っていうくらいのことまで教えてくれる人もいれば、かたくなにご自身の情報を人にシェアしない方もいますよね。

 

でも、アフィリエイトってある種、情報戦争みたいな面もあるから、致し方ないと思います。

 

でも、だから。

 

ただで相手から情報を盗み取ろうとするのではなくて。

 

きちんと信頼関係を構築することが大切だと思います。

 

公認ストーカーにオレはなる?

モン吉

あぱさん!

 

apa
??

 

モン吉

いくら、ぼくをしゅうせいのライバルとおもっているからって、そんなやりかたでぼくをけおとそうとするなんてヒドイよ!

 

apa
どういうこと?

 

モン吉

ぼくに、モンコちゃんのストーカーをさせて、モンコちゃんにつうほうさせて、ぼくをオナワにつかせようたってそうはいかないよ!

 

ぼくはモンコちゃんのことはすきだけど、ストーカーなんてしないよ!

 

そのくらいのフンベツはついてるよ!

 

ヒドイよ!

 

apa

ごめんよ・・・

 

決してそんなつもりじゃなかったんだ。

 

ストーカーっていう言い方が悪かったけど、もう少し詳しく言うと、公認ストーカーを目指すことが大事っていう意味だよ。

 

モン吉
??

 

ストーカー

もちろん。

 

ストーカーは犯罪です。

 

絶対にやめましょう。

 

冒頭でも書きましたけど、なにも本当の犯罪の。

 

性的な意味でのストーカーを目指すように諭しているわけではありません。

 

そうではなくて、アフィリエイトにおいてのストーカー。

 

もう少し言うと、

 

公認ストーカーを目指すことが大事だと思います。

 

公認ストーカー

これは僕自身。

 

アフィリエイトをやる前とあとに実際に意識して行ってきたことです。

 

もちろん、ストーカーになろうとして、なったわけではないですよ。

 

うーん、響きがヤバイ(笑)

 

アフィリエイトをはじめる前。

 

僕には、本当になにもありませんでした。

 

誇れるもの何一つなく。

 

自信もなく。

 

将来の道筋もなく。

 

あるのは多額の借金だけ。

 

そんな状態だったから、裸一貫に近い状態。

 

うーん、ストーカーに裸一貫・・・(笑)

 

ともかく。

 

なにも持たない状態だったからこそ、素直に人の教えを請うことしかできませんでした。

 

だから、副業時代、僕はずっと、あるコーチングの人の近くに身を置いてきました。

 

この記事は、一昨日、アフィリエイターの人たちと飲んで話しているときに、改めて思い出した話なんですけど。

 

とにかく、できるだけその、講師の近くに身を置いていました。

 

セミナーがあったら、すかさず参加して。

 

場所を問わず参加して。

 

お金も、借金してでも参加して。

 

できるだけ、コーチングをしてくれるその人の近くに身を置いてきました。

 

で、そうこうしているうちに、セミナー中にその講師の人がこんなことを言っていました。

 

田中さんってなんかストーカーみたいですよね(笑)

 

セミナー中だったので会場はどよめいていました。

あ、もちろん、冗談で、ですよ。

 

でも、この瞬間、なんだか少し報われた気がしました。

 

ストーカーと言われて報われた気分になったわけではなくてですね・・・

 

なんだか認められた気がして。

 

とにかく、できるだけその人の近くに身を置いてきて。

 

その人から吸収できるものは、息づかいから生き方から何もかも吸収するつもりでいました。

 

それを続けてきて、講師の方から、近くにいることに気づいてもらえたのが嬉しかったんです。

 

もちろん、それは僕が勝手に思いついた話しではなくて。

 

その講師から教わったこと。

 

その講師の方も、はじめは借金だらけで。

 

ある人に弟子入りみたいなことをして、近くに身を置いて、今の立場があるということを言っていました。

 

だから僕もそれを真似ただけでした。

 

もちろん、アフィリエイトをはじめてからも同じ。

 

僕にアフィリエイトを教えてくれた人の近くに身を置いて学んできました。

 

尊敬している人がいたらその人から学ぶ

公認ストーカーになるっていうのはそういうことです。

 

つまり、尊敬している人がいたら誰よりも近くでその人から学ぶこと。

 

です。

 

アフィリエイトにおいても、コーチング的な面においても、それが何より重要なことのように思えます。

 

ただ、ストーカーっていうと響きが悪いので勘違いされがちですが、

 

相手に迷惑をかけるんじゃなくて

相手方に迷惑をかけたらもちろんダメです。

 

講師の方が、その尊敬している方が迷惑に思っているのに。

 

それを顧みずに近づけばいいとか、そういう話しではありません。

 

きちんと、

 

相手が開いてくれる門戸をくぐる

これは必須です。

 

いきなり個人的に、尊敬している人、講師の方に連絡をして、

 

超初心者p子
アフィリエイトをおせぇてくだせー。

 

なんていっても教えてくれるわけがありません。

そうじゃなくて、相手が開いてくれる門戸をくぐること。

 

尊敬している人、講師の人がセミナーをやっていたら、絶対にそのセミナーには誰よりも確実に近い席で受講する。

 

コンサルを開催したら必ず参加する。

 

飲み会や作業会を開始したらそれにもすかさず参加する。

 

相手に認めてもらうストーカーになるにはそうした努力は必要不可欠です。

 

つまり、

 

きちんとお金、あるいは対価を払う

っていうのが必須です。

 

3年近く、アフィリエイトをやってきて、失礼ながら僕が思うのは。

 

アフィリエイターの方って案外それが苦手だったりします。

 

つまり、対価を払って人から何かを学ぼうとする人が意外と少ない。

 

っていう印象が多くあります。

 

本当に失礼な言い方ですみません。

 

僕も、それなりに個別で連絡が来たりします。

 

僕みたいなアフィリエイターにもそうなんだから、きっと大御所のアフィリエイターにはもっとととてつもない数の連絡が来てるんだろうな・・・

 

学ぼうとする姿勢はすごく大事です。

 

でも、対価を払わずに、誰かからアフィリエイトを教わろうとする行為は、相手からすると、「奪われる感覚」を覚えます。

 

つまり、泥棒といっても差し支えないかもしれません。

 

もちろん、教えを請う人にはそんなつもりはなくてもです。

 

なので・・・

 

うーん、これは本当に失礼で申し訳ないんですけど。

 

僕も個別でアフィリエイトの質問や連絡が来ても、ほとんど答えることはありません。

 

僕自身、借金を背負って身を削る覚悟でアフィリエイトを学んできた立場なので。

 

そこで、信頼関係もない、対価も払わない人にアフィリエイトを教えてしまうのは、成長のチャンスを奪ってしまうことに他ならないからです。

 

講師から認められるストーカーを目指すこと

とにかく。

 

アフィリエイトを学ぼうとする姿勢はすごく大事です。

 

でも、なにも対価も払わずに、しかも信頼関係もないのに、教わろうとするのは、相手からすると奪われる感覚を覚えます。

 

だから、僕は、個人的におすすめするのは公認ストーカーになること。

 

講師から認められるストーカーを目指すことが本当に大切だと思います。

 

公認ストーカーになるためには、お金を払わないとなりません。

 

時間もかけないとなりません。

 

遠方でも足を運ばないとなりません。

 

でも、そのくらいしないと、アフィリエイトを誰かから学ぶと言うことはできないと思います。

 

知識やテクニックだけじゃなくて生き方も学ぶ

要は、アフィリエイトを学ぼうとするなら、知識やテクニックだけじゃなくて、生き方も学ぶことが大事だと思うんです。

 

頭でっかちに知識だけつければ成功できるほど、アフィリエイトは甘くはありません。

 

できるだけ、公認ストーカーになって、相手に絶対に何が何でも迷惑はかけないで、尊敬するその人の近くに身を置く。

 

相手の人が迷惑に感じたり、重く感じたら終わりです。

 

できるだけ、その人の近くに身を置いて、生き方や動作、仕草。

 

細かい点から学ぶ姿勢を持つことが大切です。

 

僕も、たぶん勝手な想像ですけど、その講師の方に会う前の自分と、今の自分では全然違うように思えます。

 

僕の生き方というか、話し方や仕草のたぶん、8割や9割は尊敬する講師の方のまねごとがあると思います(笑)

 

でも、そのくらいやることがアフィリエイトでは大事なように思えます。

 

まとめ

モン吉

そうなのね・・・

 

  • 公認ストーカーを目指す
  • 何が何でも相手の方に迷惑や重いと感じさせてはならない
  • きちんと対価を払って相手が開いてくれる門戸に参加する

 

ことがだいじなんだね!

 

apa

そうだね。

 

正解なんていうつもりはないけど、少なくとも僕はそう思うし、僕もその講師の方からそう学んできたよ。

 

モン吉

ようし!

 

ぼくも、きょうからモンコちゃんのコウニンストーカーをめざすぞ!

 

apa

モン吉くん、それは性的なストーカーの意味合いだからちょっと今回の趣旨とはズレて・・・

 

うーん、モン吉くんにはまだちょっとむずかしかったかな?(笑)

 

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