【日曜フリーテーマ】Codexは弱者の味方。クロードコードは…執着が身を滅ぼす危険性

AI

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『日曜フリーテーマ』について書いていきます。

日曜フリーテーマ

日曜フリーテーマでは、特に細かいテーマを決めることなく、比較的自由に文章を書いていきます。

いつも以上に中身のない文章になる可能性も十分にありますので、お時間のある方は位の軽い気持ちで読んでみてください。

もう流石にうんざり

もう流石にうんざりしました。

ここ最近、本当に毎日AIのことばかり書いていてすみません。

ソレ以外、書くこともないのでどうしてもそうなってしまうのですが、

でももう、流石に本当にうんざりしています。

なににうんざりって、クロードコードです。

信じていました。

なんだかんだ言っても、いいだろう、と。

なんだかんだ言っても、最後の最後には、やることはちゃんとやってくれるだろうと。

しかもあれだけ、ネット上で話題のfable5なんだから、きっと優秀に違いない。

と、本気でそう、思っていました。

だけど、正直。

少なくとも自分の使い方。

アフィリエイトサイトの運用における便利なツールを作るという麺では正直どうしても相性が合いませんでした。

昨日の記事ではちょっと厳しいことを書きすぎたなと反省しているのですが、

【横暴】fable5でも越境・矮小・見落とし・矛盾が止まらない。僕はもう、トークン余っててもクロードコードは使えない・・・

でも正直言うと、昨日はあれでも、かなり感情を抑えた方でした。

だけどまぁ、少なくとも僕の中ではもう、完全にクロードコードへの信頼が途切れました。

どうしてこんなに使い物にならないんだろうと。

思えてしまいます。

何回言っても、現在のツールの中身を見てくれない。

起きた問題に対処するのに、ツールの中身を見て、ソレが適切かどうかを判断してほしい。

といっているのに、一向にツールの中身を見てくれない。

ツールの中身を見て判断してくれない。

そのため、

「ああ、その問題に対処するのはこの対策が必要です。」

というけれど、その対策はすでに導入済みということがあまりにも多い。

途中で気づくからいいけれど、

あるいは途中から、

「あれ?それって導入済みではないですか?」と指摘するからいいものの、

ソレを指摘せずにいたら、同じ機能を重複して導入して、ソレで問題は何も解決しない。

という自体に陥りかけるところでした。

本当にもう、救いようがないです。

結局のところ。

どうしても、そういう麺がつきまとうんだなと思います。

もちろん、ソレだけじゃないんですけど、

もう数えたらキリがないくらい、ソレ以外にも問題を抱えていて、

これ以上は本当に使えないなと思いました。

正直、趣味の範疇の開発を依頼する分には問題ないんですけど、

本気で仕事に関わる部分の内容を相談することはちょっとできないと感じます。

まぁ、僕の使い方が悪いだけ。

そもそもそういうコーティングのない知識が触る代物ではなかった。

と言われればソレきりなんですけど、

だけど、とにかく。

Codexに比べるとどうしてもちょっと意地が悪いというか。

僕の中では、Codexよりはかなり劣る感じがします。

Codexも決して完璧というわけではなくて、むしろ、

昨日も、

「え?何?その回答。」

と思えることが多々ありました。

結局は自分の心次第。だけど

結局はAIって、自分の心次第という部分が強いなと感じたりします。

自分の心で、どれだけ、AIを許容できるか。

必ずしも、完璧な動作をするわけではない。

むしろ想定外の挙動をすることがあまりにも多い。

そんなAIだからこそ。

どこまで許容できるかというのが本当に大事な問題のような気がします。

だけど、クロードコードはそういう問題を遥かに超越している。

許容できるかできないかの問題じゃなくて、

許容したとしてもソレを超えて明らかにおかしな挙動をしてくる。

本当にもう、これからは絶対にクロードコードには契約しない。

と、本当に強く思えました。

なんでなのかな・・・

と思うくらい。

でも、クロードコードが便利と言っている人も多いから、きっと相性なのかなと思います。

僕の中では、Codexは使えます。

たまい、心がざわつくこともありますが、それはまぁ、自分でストレスの管理をすれば、なんと名乗りきれるレベルでs、やることはやってくれるからいい。

というか、lunaが本当にすごい

いままで全くlunaを使ってきませんでした。

しかしlunaを使ってみるととても便利です。

唯一の欠点は、作業に時間がかかること。

実際に何かの作業を依頼して作業させている間かなりの時間がかかる。

ソレが唯一の欠点。

しかし何時間作業しようが、lunaのマックスで作業をすれば、トークンが消費されることはほとんどない。

つまり、時間さえ惜しまなければ、やるべきことをしっかりとやってくれるというのが本当にすごいです。

「そんなのいままでもそうじゃなかったの?しかもいままでの他のモデルだともっと早く作業できたんじゃないの?」

と思われる方もいるかも知れない。

もちろん、いままでも他のモデルでもそういうことはできました。

だけど問題はトークン。

コレまでの別のモデルでのそうした作業は、すべて圧倒的にトークン消費効率が悪すぎて、すぐに制限にはいってしまいました。

途中で制限にはいってしまいソレ以上何も作業ができない、という状態に陥ってしまっていました。

だから、結局お手上げ状態になってしまっていました。

だけど、lunaはほとんどトークンを消費します。

最大にしても。高速モードにすると、若干消費しますけど、それでもほとんどトークンは使えません。

推論や計画を出させるにはモデル不足ですけど、

決まった実装をするだけだったらlunaで十分。

というかトークン効率が良すぎます。

本当にCodexは、弱者の味方という感じがします。

ちょくちょく、トークンのリセットも入るし、

一度なんかは明らかなルール違反に対して返金をしてくれることもありました。

結局次の日に入り直したので何も意味はなかったんですけど。

でもそういうCodexは、しっかりと、やるべきことをやってくれる印象が強いです。

とても優秀だなと感じます。

これからAIを使って何らかのアプリやツールを作りたいと思っている方には、強く、Codexをおすすめします。

まぁ、経済的に余裕があって、最初からクロードコードをマックス×20とかで、fable5最大で使い続けることができるのであれば話は別かもしれませんけど、

正直、クロードコードの姿勢はどうしても好きに慣れません。

以前は好きで結構色々使っていたんですけどね。

とにかく、コーディングの知識がない人が入り込む領域ではなかったと反省。

猛反省しても手遅れなんですけどね。

とにかく、コーディングの知識がない人が入り込む領域ではなかったと反省しています。

最初からやらないでいたらもっと平和でいられたのかもしれません。

しかしもう仕方ない。

ただある程度は進んだと思うんですけどね。

あまり他の人には推奨できることではありません。

執着ってダメだなと思う

執着って、ダメだなと思い始めました。

人間をダメにする最も行けない感情?だと感じます。

以前僕は、レコード収集に凝っていました。

だいぶ多くのレコードを集めてきましたが、それは執着でしかなかったなと、いまは深く思います。

その執着が人を駄目にする。

ギャンブル依存症の人もきっとそうなんだと思います。

あとちょっとでやめられる。

きっと次こそはうまくいく。

そう思ってドツボにはまっていくんだろうなと思います。

ここ最近、hearmeというラジオでジャズを聞いているんですけど、ソレで十分楽しめる。

なんでレコードなんてあんなに集めていたのかと、自分を情けなく思います。

だけどここ最近やっているツールの開発や修正調整もきっと執着の一部なんだと思います。

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