【日曜フリーテーマ】許容タイピングと作業用BGM、商標についての考え方

日曜フリーテーマ

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『日曜フリーテーマ』について書いていきます。

 

日曜フリーテーマ

毎週日曜日はフリーテーマとして中身を特に決めずに書いています。

いつも以上に中身のない記事となりますので、お時間のある方限定で読んでみてください。

 

商標記事の固定性

最近、商標記事を書いています。

 

と、これまでも商標記事は飽きるほど書いてきたんですけど、そうして改めて商標記事に取り掛かってみると、本当に固定化が大事だと思います。

 

商標記事にこだわって文章を書いていることもあったんですけど、それは僕の中で、かなりナンセンスに近いことをしていたなと反省しています。

 

文章を書く上で、固定化して書くべきところと、固定化せずに書くべきところがあって、特に商標記事においては、あまり力を入れずに、型を作って数を増やしていくことが重要なように感じます。

 

商標記事は、正直それほど人によって大差がないというか、あまり実力の差が現れない部分なので、ここで力を入れてしまうのはもったいないのかもしれません。

 

そのためそれほど力入れずに固定化して作ることが重要です。

 

そうして数を増やしてサイトの土台を支える。

 

それが重要になります。

 

そもそも、僕がアフィリエイトで稼げるようになったキッカケも商標でした。

 

そしてその当時は本当に、数を作ることを重要視していたのですが、ここ最近商標を作るときは、「商標で上げる」と肩の力を入れてしまって時間をかけることがしょっちゅうありました。

 

でも最近は改めて。

商標は数を増やすことが重要。

 

もちろん、型を作るまではペルソナを作ったり、骨子を作ったり、やらないとならないことが多いのですが、型を完成させてしまったらあとは、同じ流れで量産する。

 

これが重要だと思いました。

というか、僕自身それを学びました。

 

商標で力を入れて時間をかけない。

できるだけ型を作って量産体制にする。

 

そのことの重要性を改めて思い知りました。

 

作業用BGMの重要性再

もう何度目になるかわからないんですけど、作業用BGMの重要性に再度立ち直りました。

 

ちょっと前に、Endelを聞き始めて、

「これはすごい」

と、思っていたのですが、ここ最近・・・

 

やっぱり飽きてしまいました笑

 

うーん、たしかに、時間や心拍数に応じて音楽をシームレスに曲を流し続けてくれるのはいいんですけど、「好奇心の刺激」の面では弱いように思えます。

 

作業用BGMは知的好奇心の刺激が重要?

個人的にはそんなふうに感じてしまいます。

 

特に、先程も書いたように、「商標記事」のように型を作ってしまって、あとは流れで量産する記事の場合、どうしても、「飽き」が来てしまいます。

 

悪い言い方をすると、

「同じことの繰り返し」という印象がどうしてもあります。

 

そのような、同じ作業の繰り返しをやるときに重要になってくるのが作業用BGM。

 

手を動かしながら、耳で別の音を聞く。

 

耳で知的好奇心を刺激することで、「飽き」をごまかす

 

これが重要に感じます。

 

特に自分で記事を書いていくならなおさら。

 

どちらにしても同じ作業の繰り返しになるとどうしても人間には「飽き」の感情が生まれてきてしまいます。

 

その飽きの感情をいかに軽減するかが作業用BGMにかかっていると思います。

 

しかし、同じような音楽が繰り返されるとどうしても飽きの感情が芽生えてしまいます。

 

そのため、できるだけいろいろな音楽が流れることが重要だと感じているのですが、かといってあまりにも変化が激しすぎたり、あまりにもテンポが早すぎたりすると、逆にそちらに意識が奪われてしまい集中できなくなってしまいます。

 

そういう意味で作業用BGM選びは本当に重要で、ちょっとEndelは「知的好奇心の刺激」の面で弱いように感じてしまいました。

 

仕方ないことですが、有料で聞いていると考えると少しその辺が気になってしまいます。

 

スマートUSEN

で、ここ最近使い始めたのがスマートUSEN。

 

もともと存在は知っていて、以前から極稀に使っていたのですが、やっぱり「月額課金」というのがネックで使っていませんでした。

 

というか、正確にはしっくりくるチャンネルが見つからず途中で断念してしまっていました。

 

月契約をしては解約、月契約をしては解約を繰り返していました。

 

それだけしっくり来るチャンネルが来なかったというのもありますし、あとはやっぱり自分の中で付き契約というのが許容できないんだと思います。

 

毎月500円を払い続けるのに、しっくり来る曲がないというのはなんだかもったいなく感じられて。

 

それでいて、忘れているとどんどん毎月500円以上取られ続けてしまうという恐怖があり、やめて、契約してを繰り返していました。

 

でも、こういうの、心境の変化が大きいんでしょうね。

 

今改めて聞いてみると、

「悪くない」

ように感じます。

 

結構適度に曲が入れ替わってくれる。

だけど、テーマ通りの曲しか流れないので、急に変わった曲が流れて気持ちを乱されることもない。

 

そのため、適度に知的好奇心を刺激して、適度にリラックス・集中効果を与えてくれる。このくらいがちょうどよいように感じます。

 

問題はお気に入りのチャンネルを見つけられるかどうか?

 

でしょうね。

 

もともとカフェとかでは当たり前のように流れているUSEN。

それをこのスマホで楽しめるスマートUSEN。

 

なかなか悪くないように感じ始めました。

 

作業用BGM選びで悩んでいる方は試してみるのもいいかもしれません。

 

許容が大事

それから全く別の話ですけど、許容が大事だと感じるようになりました。

 

以前までの僕のタイピング。

 

結構焦ってタイピングして、ミスタイピングをして時間を無駄にすることが多かったんですけど・・・

 

ここ最近何度も書いているように、秋元康さんが、

「自分に過度の期待をしない。」

と言っていたことを受けて、自分自身に過渡な期待をかけずに、自分を許容してタイピングしたら、意外とミスタイピングが減って、逆に記事作成の効率が上がってきました。

 

いままでどれだけ、焦って、自分に過渡な期待をかけて、ミスタイピングをしてきたのかがよくわかりました。

 

許容は大事。

そしてミスタイピングは致命的。

だと、改めて実感しました。

 

タイピングで重要なのはどれだけミスタイピングを減らせるか?

にかかっていると言っても過言ではないのかもしれません。

 

そういう意味で、自分を受け止めること、過渡な期待をしないこと。

と言うのはとても重要なことといえます。

 

もしこの記事を読んでくださっている方の中で、思うようにタイピングができない。

 

つい焦ってミスタイピングをしてしまうというのであれば、まずはその状態を改善した方がいいのかもしれません。

 

つまり、ミスタイピングは予想、想像以上に致命的。

大きなタイムロスを生んでしまうことになる。

 

そう考えたら、まずはミスタイピングを減らすこと。

焦らないことが重要なように感じます。

 

とにかくタイピングに限った話ではなくて、今の自分を許容すること。

今の自分にできることを見つけて、オーバーワークをしない。

自分にできる、今の精一杯をやってみる。

それが重要なように感じます。

 

言い換えれば自分を受け止めること。

それが本当に重要なように感じます。

そしてそれはタイピングにかぎらず、アフィリエイト作業でも、仕事でも、人生全般でも重要なことなのかもしれません。

 

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