【ペルソナの重要性再再】同性向けは過去の自分、異性向けは過去の恋愛対象。5W1Hで組み立てる

ペルソナ

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『ペルソナの重要性再』について書いていきます。

 

文章が書けない

モン吉

うーん、どうしたらもっとスムーズにぶんしょうがかけるようになるんだろう・・・

わからない、なぞだな・・・

 

apa

どうしたんだい?

モン吉くん。

文章がかけないって?

 

モン吉

あ、あぱさん。

そうなんだ。

ぼくなりに、いっしょうけんめい、アフィリエイトのぶんしょうをかこうとしているんだけど、おもうようにかくことができないんだ。

いったいにんげんは、どうやってぶんしょうをスラスラとかいているんだろう?

とかんがえいたところだったんだ。

 

実際、人間だって文章をスラスラ書けている人は多くないんじゃないかと思います。

 

そこには色々な問題があって。

 

タイピングがスムーズにできなくて、文章が進まないという人もいれば。

文章を考え出すのが苦手という人もいるかもしれません。

 

言うなれば、このブログは僕の頭の中から出ている、

過去の自分向けの記事なので、

基本、書くことそのものには困らない(決して書くのがつらくないわけではない)のですが、

でも、アフィリエイトサイトの文章となると話は別。

 

きちんと文章を書かないと読者に響く文章を書くことはできません。

 

そういう意味で、アフィリエイトサイトの文章を書くというのは、絶えず悩みがつきまとう問題なのかもしれません。

 

この記事を読んでくださっているあなたは、記事を書くとき。

どんなことを意識して、どんなことに注力して記事を書いていますか?

 

アフィリエイトサイトで絶えず記事を書き続けるのはすごく難しいことです。

ましてやそれが、読者受けする記事となると、

今回のモン吉くんのように悩んでしまうこともたくさんあると思います。

 

そこで重要になってくるのがペルソナ。

 

きちんと、ペルソナを構築して、ペルソナに向かって記事を書く。

これが、結局のところ、何よりも重要なことのように思えます。

 

これまで何度も書いてきたことで申し訳ないんですけど、改めてここ最近、その重要性に思い立ったので書いていきます。

 

ペルソナの重要性再再

モン吉

いったい、どうしたらもっとぶんしょうをスムーズにかけるようになるんだろうか・・・

やっぱりサルにはむりだったのかな・・・

 

apa

いや、サルだからという問題じゃなくて、人間だって、記事を書くのには苦労しているよ。

 

apa

結局、記事を書くのが楽になる、なんていうことはないけれど。

だけど、ペルソナを絞って記事を書くことはとても有用だと思うよ。

 

ペルソナは重要

ここ最近、このブログでしょっちゅう書いていることで、非常に申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが・・・

 

でも、本当に。

ペルソナは重要だと感じています。

 

ペルソナをしっかりと組み立てて、そのペルソナに向けて記事を書く。

 

これまでは自分自身、大して重要だと思わずに。

あるいは、重要だとわかってはいたけれど、実際にやり方が分からずにおざなりにしていました。

 

もちろん、記事を書くときに、「なんとなく」相手はイメージしていたのかもしれませんが、

しっかりと執筆前にペルソナを組み立てて記事を書くということまで流行っていませんでした。

 

でも、それがどれだけ重要なのか。

今はひしひしと思い知らされています。

 

広告を書くにも、記事を書くにも

結局、ペルソナを構成することは何においてもとても重要なことと言えます。

 

ペルソナを組み立てないで記事を書いてしまうと、当たり障りのない記事になってしまいます。

 

誰に向けてどんな記事を書くというのが地盤として、自分の中に定まっていないと誰にも響かない文章となってしまいます。

 

そしてそれは、広告を書く上でも、記事を書く上でもとても重要です。

 

広告を作るとき。

やはり、ペルソナをしっかりと形成できていないと、

中途半端な文章になってしまいます。

 

今では自分も、当たり前のように。

広告を作るときはペルソナを作っていますが、

以前まではペルソナを作らずに

なんとなくで読者を想定して記事を書いていました。

 

よくそれで書けていたなと思ってしまうほど。

 

それほど、文章においては、結構雑に作ってしまっていました。

 

一度ペルソナを作ってしまえば、広告も記事本文もスムーズにかけるようになります。

 

ですが、ペルソナを作らずに記事を書くと手が止まってしまいます。

 

記事を書くときに、「つい手が止まってしまう」と悩むのであれば、

それは、ペルソナをきちんと事前に構成していないからかもしれません。

 

異性向けの記事は過去の恋愛対象を

異性向けの記事や広告を作るときは、過去の恋愛対象の異性をペルソナに設定します。

 

すると結構ペルソナを想定しやすいです。

 

どうでもいい話しですが、僕は過去の恋愛経験が少ないので、結構作るのが大変だったりします。

 

で、過去の恋愛に当てはめて5W1Hでペルソナを想定する。

そうすると、文章を作りやすくなります。

 

同性向けの記事は過去の自分を

で、同性向けの記事は、過去の自分をペルソナに設定して書いていきます。

 

僕の場合、いや誰がやってもそうだと思うのですが・・・

なんだか傷を抉るみたいで嫌な感じもします。

 

結構、過去の自分の失敗が脳裏によぎり、当時の苦い感情が蘇ってきて苦しくなることもありますが、それも乗り越えないとならないですよね。

 

で、そうして過去の自分でやはり5W1Hをつくり、ペルソナを想定する。

 

そうして過去の自分向けての記事を作る。

 

これがスムーズに文章を書けて、その上、読者に響く文章を書く重要なポイントだと感じます。

 

実際にいた相手をベースにしてペルソナを組み立てる

そんなふうに、実際にいた相手をベースにしてペルソナを組み立てる。

 

というのはとても重要なことだと思います。

 

実際に存在しない人を頭の中で作り上げるのは相当こんなんですし、

そうしてつくったペルソナは大した効力を発揮しません。

 

・・・ってこれは、仙台セミナーで習ったことでもあるんですけどね。

【仙台セミナー行ってきました】量産をすることを前提にしてしまうと誰にも響かない文章になる
今日は仙台セミナーの話し。久しぶりに仙台に足を運んでウェブクローの坂爪さんの話を聞いてきました。とても勉強になる一方で、自信喪失に感じることも多々(笑)とにかくかなり有意義な回ではありました。そんな話をしていきます。

 

その人に向けた文章を心がけて書く

そうして、過去のペルソナを形成して、そのペルソナに向けて文章を書く。

 

これができるかできないかで文章のスムーズさ。

そして、ピンポイントな文章を書けるかどうかが大きく異なります。

 

ペルソナを作り、その人に向けた文章を心がけて書く。

それが何よりも重要です。

 

もしこの記事を読んでくださっているあなたが、

 

モン吉

どうやって、いいぶんしょうがかけるのかわからない・・・

 

と悩むのであれば。

まずは、ペルソナを5W1Hで想定して作る。

同性向けは過去の自分。

異性向けは過去の恋愛対象。

 

そうして、ペルソナを作って文章を書くと比較的スムーズに、そして中身のしっかりとした文章を書きやすくなります。

 

ペルソナを作るのは面倒かもしれませんが、逆に効率的に文章を書く上では必須の方法と言えます。

もしやったことがない方はぜひやってみてください。

 

まとめ

モン吉

そういうことなんだね。

 

ペルソナを想定することはとても重要

広告も記事もスムーズになる

同性向けは過去の自分、異性向けは過去の恋愛対象

 

これらをベースにぶんしょうをかくことがたいせつなんだね。

 

apa

そうだね。

そうして、ペルソナを設定して文章を書くと、だいぶ文章はスムーズになるはずだよ。

ペルソナを想定するのはとてもおすすめだよ。

 

モン吉

わかたよ。

ぼくもペルソナをつくってやってみるね。

ありがとう。

 

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