こんばんは。八王子ケンジです。
今日は『死力を尽くしてやる』について書いていきます。
もっとがんばらないと
うーん、もっとがんばらないとだめだよな・・・
どうしたらいいんだろう・・・
どうしたの?
もっとがんばらないとって、なにがあったの?
うん・・・
そうなんだよ。
ここ最近、いろいろ努力をしているつもりなんだけど、なかなか思うように結果が出ないなと嘆いていたんだよ。
頑張るだけではダメで、頑張るのは当たり前で、もっと頑張っていかないとならないんだろうなと思っていたんだ。
そんなの、当たり前でしょう。
アンタ、世の中とSEO、舐め腐っているんじゃないの?
なんだとう?!
どうしていつもそんなに、喧嘩腰に言ってくるんだ!
僕だって僕なりに頑張っているんだよ!
だから、頑張るだけなら誰にでもできるって言ってんだろうが。
更にもっと突き詰めなさいと言っているだろう。
勝手なことばかり言うなよ!
p子だって同じじゃないか。
まーまー、二人とも落ち着いて。
でも確かに、どれだけがんばるかっていうのは、ひとつ考えるところがあるよね・・・
確かに、ただ頑張るだけではダメで、死力を尽くしてやるくらいの覚悟は、必要なのかもしれないな。
ただ頑張るのは当たり前で、
ちょっと前までは、、SEOも、社会的にも、ただ「数をこなせばいい」という傾向にありました。
しかし。
今は単純な、そんな時代でも亡くなってきているように感じます。
自分自身、毎日クロードコードをいじっていて、圧倒的なAIの進化を感じていて。
AIに、ただ、相談だけをしていて、それに解決だけを求めていた去年までがもう懐かしく感じるレベルで。
SEOをやるにしても、なにをやるにしても、ただAIを「解決の手段」としてだけ活用していたのでは時代についていけない。
クロードコードでしっかりと向き合ってやっていかないとならない。
もしくは、べつのAIをつかって、しっかりとAIをエージェントとして活用していかないと時代に取り残されていくのではないか。と感じられます。
しっかりと自分のビジネスの相棒と指定活用していくレベルじゃないと時代に取り残されていくと感じています。
もちろん、何が正解かはわからないので暗中模索という部分はあるかもしれない。
いくら、AIが賢くなっていて、エージェントになってきていると言っても、SEOだったらそれの正解を知っているわけではない。
だから、SEOの知識そのものは自分で持っている、あるいは集める必要があるわけで。
それらは必要ですが、それらの情報や知識を元に、なにをやる、
やりたいことを実現するためには、AIをエージェントとして活用していかないと取り残されるように感じています。
結局のところ。
そういうことを考えると、ちょっと時代遅れの古臭い考え方のように捉えられるかもしれませんが、「死力を尽くしてやる」くらいの気持ちが必要なのかもしれません。
かといって、ガムシャラにやればいいというわけではなくて。
きちんと考えながらやっていくことが大切だと改めて感じました。
死力を尽くしてやる
どういうことですか?死力を尽くしてやる?
流石にそれは時代錯誤というか、行き過ぎではないんですか?
何が正しいかはやってみないとわからない
結局何が正しいかはやってみないとわからない部分があります。
何が正しいか、何を正解とするか。
それは、最後までやりきって、完走仕切ったうえでの結果を見てみないとわかりません。
走っている途中ではそれがゴールに近づくやり方になっているのか、それともズレているのかは全くわからない状態、に陥ってしまいます。
暗中模索。
つらい日々もたくさん続くと思います。
下手したら
今やっていることが無駄に終わるかもしれない
今やっていることがすべて空振りに終わることもあるかもしれません。
努力しているつもり、なのにそれが結局意味のない方向に向かってしまう可能性もあるかもしれません。
だけどそれでもやっていくしかない。
今やっていることが無駄に終わる可能性があっても、
積み重ねていくしかない
という部分は大いにあると思います。
積み重ねていって、少しずつ形にしていく。
すこしずつ理想の近づくように努力をしていくしかない。
それこそ、さっきの話ではないですが、死力を尽くすくらいの気持ちは必要だと思います。
そのくらい自分を奮い立たせることがとても重要です。
ただし、無駄な鉄砲を打てばいいというわけではない
ただし、無駄な鉄砲を打てばいいというわけではありません。
自分は正直、そうなりかけていました。
正直。
クロードコードと出会う前は、
ただ単純に今までのやり方で記事を作り続けていけば、いつか上がるだろう。
いつか上位表示できるだろう。
という、いわゆる「数撃ちゃ鉄砲も当たる」というつもりで頑張ろうとしていました。
しかし、クロードコードであらゆる情報を集約して戦略を立て直し、戦術も組み直した結果。
もっと順序立てて、考えてやらないとならないと感じました。
しっかりと無駄を省いて、しっかりと、着実にできることを正確にやっていく。
無駄に数打って鉄砲を当てるのではなくて、
正確に狙って打つ技術をみにつける。
空振りを続けるのではなくて、しっかりと技術を磨く。
知識を積み重ねることも重要だと改めて感じました。
死力を尽くしてやらないとならないのはかわりはないものの、だけどただ無駄に数を打つのではなくてしっかりと計画をねってやっていかないとならないと感じます。
効率を意識してやっていく
結局のところ、そうして効率を意識して威力を尽くすというのが大事だと感じます。
どうしても昔気質の考えだと、死力を尽くすという言葉を書くと、ガムシャラに頑張る。
下手な鉄砲も数打ちゃ当たるという考え方に近づきがちですが、そうではなくて。
効率を意識する。
しっかりと狙いを定める。
効率よく上位表示を狙えるように、努めていくということが大事なように感じます。
効率よく死力を尽くす?
すごく矛盾した言葉のように感じますけど、いまの AI時代ではその考え方やり方がとても大事なことのように感じられます。
まとめ
そういうことなんですね。
死力を尽くすことは大切
だけど数撃ちゃ当たるは時代錯誤
効率よく死力を尽くす考えを持つ
ということなんですね。
うむ。
死力を尽くして頑張るという気持ち、そのものは大事だが、ただガムシャラに頑張ればいいというわけではない。
しっかりと効率よく攻めていく。
効率良くできることをやっていくという姿勢を持つことが大事であろうな。
わかりました。
僕もまだまだ努力が足りなかったと反省をしています。
もっと効率を良くして死力を尽くす、努力をしていこうと思います。
ありがとうございます。
ま、まぁ、私が言いたかったのもそういうことだけどな。
また適当なことばかり言って・・・
でも私ももっと頑張ろと思いました。ありがとうございます。
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