【完成形から逆算】クロードコードのアプリ開発は世にないものを一から作るのは大変

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『完成形から逆算』について書いていきます。

思うように完成しない

初心者a男

うーん、思うようにうまくいかないものだな・・・

どうしたらいいんだろう。

 

apa

どうしたんですか?

a男さん。

思うように完成しない?うまくいかない?

なにかあったんですか?

 

初心者a男

あ、apaさん。

そうなんです。

ここ最近、一生懸命、いろいろ作業に取り組んでいるつもりなんですけど、

正確には、クロードコードでツールを作るのに挑戦しているんですけど、なかなか思うようにいかなくて困惑しているんです。いったいどうしたらも、もっと効率的にツールやアプリを使いこなすことができるんだろうなと考えてしまっています。

 

apa

なるほど。

確かに。クロードコードでアプリやツールを自作しようとすると、思うようにうまくいかないこと、多いですよね。

 

ついにa男さんまでもがクロードコードを作り始めた、という設定。

いやぁ・・・

クロードコード。

こんなに便利なツールなんですけど、まだまだ世間的認知度は圧倒的に低いツールと言えるのかもしれません。

言うなれば、知る人ぞ知るツールで。

知っている人が得をして、知らないと損をする。

・・・といっても過言ではないんじゃないかと、個人的には感じています。

とはいえ、価格の高さもハードルの一つになっているのは確か。

通常のプロプランではほとんど使えない。

使えたとしてもあっという間に制限が来てしまうので、マックスプランは必須。

で、それを使うとかなり多くのツールとか、アプリを開発できるようになるんですけど・・・

ただかなり大変は大変。

思うように、自分の思ったようなツールを自動で完璧に作ることはできないのでかなりの時間を必要とします。

知り合いに、このクロードコードを進められたときも、

「逆にかなりの効率化になるから、十分にもとが取れる。」

と言われていました。

しかし最初は、半信半疑で、そんなことあんのかな・・・

自分のケースではそれは違うのではないか。

とかってに思ってしまっていたのですが、実際にやってみるとたしかにそうでした。

が、とにかくできることが多すぎて、時間が圧倒的に足りない。

圧倒的に時間が不足するというのが正直なところ。

正直。

まだまだ作りたいツールが山のように有るのに、作るべきツールが山のように有るのに、もうすぐ、クロードのマックスプランが終了してしまいます。

一応、今はクレジットが1万円分以上あるので、しばらくはそれで使えるとは思いますが、

まぁ、そんなのすぐに使い切ってしまうでしょうね・・・

とにかく。

この1か月。

マックスプランでクロードコードを使っていて。

また、昨日久しぶりに、三重で知り合いのアフィリエイターと話していて思ったんですけど。

クロードコードでアプリを開発するなら、きちんと完成形から逆算しないといけなかったかもしれないと反省しているところです。

完成形から逆算しないといけなかったかも

初心者a男

うーん、いったいどうしたら、もっと効率的にツールを作れるようになるんだろうな。

クロードコードを使って。

 

apa

お気持ち、すごくよくわかります。

結構クロードコードって便利は便利なんですけど、あれもこれもできてしまうからかなり難しいんですよね。

結局のところ、僕自身が思うこととしては、完成形から逆算しないとならなかったということですね。

 

本当にそれはそう思いました。

僕がクロードコードで作り始めたアプリは大きく分けると2つ。

ひとつは、世の中に出回っているツールの逆算。

言い方悪いですが、誰かが作ってリリースしている商品を真似て作ったツールと。

自分の意図で自分の目的のために作っているツール。

前者は直ぐにできてしまうものの。

後者は、やたらと時間がかかってしまいます。

自分で世に無いものを一から作るのは相当大変

とにかく、大変なのは、自分で、世にないものを一から作ろうとすること。

自分の頭の中にある完成図を、実際に実現しようとしてもかなりの無理が生じます。

かなり大変な思いをすることになります。

自分で一からそういうのを作ろうとすると本当に穴凹だらけでなかなか完成しない。

ロジックが出来上がらないという問題が発生します。

そのせいで、僕自身は結果的にかなりの時間をツール開発に費やすことになってしまいました。

そして未だにそれは完成をしません。

日の目を浴びません。

非常に困った問題が発生します。

クロードコードでツールやアプリを作るなら逆算が一番

だと本当に思います。

世の中に出回っているアプリやツールを、クロードコードをつかって可能な限り逆算する。

可能な限り同じツール、近いツールを作れるように、試行錯誤する。

クロードコードに考えてもらう。

そのほうがよっぽど効率的だと感じます。

むしろそうしないと、一向に理想とするツールが完成することがありません。

自分自身、そこがちょっと大失敗だったかなと思います。

まぁ、このブログを読んでくださっている方の中で、

どれだけクロードコードに取り組んでいる、取り組もうとしている方がいるかはわからないのですが・・・

とにかく作るなら逆算が一番だなと感じます。

それでも自作するなら相当な覚悟を

それでも、クロードコードでツールやアプリを自作するなら逆算が一番だと感じます。

そうして逆算をしないで作ろうとすると。

自分でゼロからツールを作ろうとすると相当な時間と覚悟が必要になります。

その上で取り掛からないと、その覚悟を持って取り掛からないと後悔することになるかもしれません。

自分は後悔しているとまでは言わないものの、なかなか完成の目処が立たないこのツールに正直、もう参っている部分があります。

向き合いつつ、多少他人のやり方も参考にしながら取り組む

とにかくまぁ、クロードコードでツールやアプリを開発するなら、しっかりと向き合っていく。

何度も何度も推敲を重ねて完成形に持っていく。

そして多少他人のやり方も参考にする。

Xなんかをみると情報が転がっているのでそういうのも多少みる。

だけどあまりにもそうした不特定多数の情報を見すぎると、お金を無駄にしてしまうリスクがあるので、いや、時間か・・・

とにかくある程度のところで区切る。

そうしていくしか、クロードコードを完成に近づける方法はないんじゃないかと勝手に感じています。

完成形から逆算するか。

自分で一から作るか。

一から作るとしたら相当な時間と労力が必要なことを覚悟しておく。

そういうのはとても大事なことのように思えます。

まとめ

初心者a男

そういうことですね。

 

クロードコードは、完成形からの逆算が一番良い

自分で一から作る塗装とな時間と労力がかかる

Xで必要な情報を最低気な詰めるのも大事

 

ということですね。

 

apa

そうですね。

ツールを作るという、言うなれば大規模なことをすることになるので、本当は完成から逆算するというのが一番なようにも感じます。

しかしどうしても自作が必要なら、しっかりと自分で考える。

向き合う覚悟を持って取り組む。

そのくらいの気持ちは大事だと思います。

 

初心者a男

わかりました。僕ももっとしっかりと全体像を把握したうえで取り組んでいきたいと思います。

ありがとうございます。

 

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