【こだわりを捨てる】目的に繋がらないこだわりは捨てて結果にコミット

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『何かを捨てる重要性』について書いていきます。

 

導入すべき?プレーヤーであるべき?

初心者a男

うーん、どうすべきなのかわからないな・・・

本当にこのままでいいんだろうか・・・

いや、きっと良くないよな・・・

 

apa

どうしたんですか?

a男さん。

何に悩んでいるんですか。

 

初心者a男

あ、apaさん。

そうなんです。

ここ最近、アフィリエイトサイトの記事作成にAI記事作成を取り入れるべきかどうか悩んでいたんです。

あるいは外注化。

でも、自分で努力する姿勢みたいのをなくしてしまったら、なんだか行けない気がしていたんです。

外注やAI記事を取り入れるべきか。

それとも自分でやり続けるべきなのか。

頭を悩ませていたんです。

 

apa

なるほど。

確かに、アフィリエイトは、どこまで自分がプレーヤーで有り続けるべきなのか、

それとも人に任せるべきなのか。

判断基準が難しいところではありますよね。

 

アフィリエイトサイトでは、

本当は、厳密には、いつまでもプレーヤーでやっていてはならないんですよね。

大事なのはマネジメント。

サイトを上位表示させることが一番の目的であるため、

自分で手を動かし続けることを目的にしていると、

いつまでも結果が伴わないサイト作成になってしまうんですよね。

だからこそ。

 

そうならないように。

どこかで外注をしたり、

AI記事を取り入れていかないとならない。

 

だけど、そういうの。

ずっとやり続けていくことで、

なんだか自分でやれている気がする。

つまり、誰かの手を借りずに自分の力でやり続けることに意味がある。

意義があると考えてしまう傾向があったりします。

 

だけど、本当は。

そういうこだわりみたいのはどこかで捨てることが大事なのかもしれません。

 

誰かや何かに頼ることで他の時間ができるのであれば積極的に取り入れるべきなのかもしれません。

どちらにしても、最大限考えるべきなのは結果なんでしょうね。

 

何かを捨てる

初心者a男

うーん、どうすべきなんだ。

自分でやっぱり記事を作成していくべきなんだろうか。

 

apa

その気持ち。

すごくよくわかります。

自分で記事を作成していくべきなのか。

それとも、外注したり、AI記事作成に頼ってみるべきなのか。

でも少なくとも。

自分で記事を書くことが、「結果を出すための手段」ではなくて「こだわり」になってしまっているのであれば、やはり、重要なのは、そうしたこだわりを捨てることなんだと思います。

 

こだわりを持っているといつまでも前進できない

今回の記事の主目的は。

 

「自分で記事を書き続けるべきなのか?」

「それとも外注やAIで記事を作っていくべきなのか?」

の判断基準の話しです。

 

正解はないんですけど、どちらかと言うと大事なのは結果を出すこと。

どっちのやり方でも結果を出すことができるのであれば、それが一番なんだと思います。

 

結果を出すことができるなら、それが正解。

自分で記事を書き続けることで、サイトを上位表示させることができるのであれば、

それを貫けばいい。

 

だけど、それをやり続けても一向に上位表示できないのであれば、

外注やAI記事作成を頼る。

そうした判断基準が大切です。

 

何も、自分で記事を書くか、

外注するかしないかの話だけではなくて、全体的に。

 

いちばん大事なのは、結果にコミットすることなので。

そのための手段になるのであれば、

それを一番大事にすることが肝要と言えます。

 

少なくとも、こだわりを持っているといつまでも前進できないという側面があります。

 

僕はずっと、

「自分で書くこと」

にこだわってきました。

記事を自分で書くことで、

「なんだか頑張っている充足感」

みたいのを得ることができました。

 

だからずっと、自分で記事を書くことにこだわってきたんですけど、

それで望むような結果が出るならともかく。

そうでないのであれば、やはりそうしたこだわりは捨てて、

人や物の力を頼るべきなんでしょうね。

 

境目は非常に難しい

少なくとも、そのやっている物事が、こだわりなのか、そうでないのか?

その境目は非常に難しい側面があります。

 

単純なこだわりなのであれば、それは捨てたほうがいいのですが、そうではなくて。

結果を出すための手段なのであれば、貫き通したほうがいい。

本当にそうした、手段的な側面で考えると、こだわりなのか手段なのか判別が難しいところです。

 

こだわりになってしまっているのが明確な部分は捨てる

だけど少なくとも。

明らかにこだわりになってしまっている部分は捨てたほうがいいのかもしれません。

 

こだわり続けることで、結果につながるのであれば問題はないけれど。

こだわりが強くてそのこだわりが、残念ながら結果につながっていない。

それが明確なのであれば、こだわりをいつまでも持ち続けていても仕方ありません。

 

記事作成

繰り返しになりますが、記事作成の話し。

自分で記事を書くことばかりにこだわっていて、

それが明確に結果につながっていないのであれば、

そうしたこだわりはいつまでも持ち続けるべきではないのかもしれません。

 

いつまでもこだわりを持っていても現状は変わりません。

 

外注やAI記事で代替えできるならする

外注やAI記事で代替えできるなら。

そうしたところに頼ることも重要だと、最近つくづく感じます。

 

決して、

「自分で記事を書くのが面倒だから外注する」

とか、そうした、否定的?な考えではなくて。

 

あくまでも、結果を出すための手段としてどっちが最適なのかを考える。

 

結果を出すための手段として、外注やAI記事を利用することで状況を改善できるなら、積極的に利用するべきなのかもしれません。

 

代わりに別の注目すべき点に注力

そうして、捨てたこだわりで、

別の何処かに注力できるのであれば。

 

つまり、生まれたリソースで別のところに注力できるなら、

そっちに力を入れるべきです。

 

外注やAI記事を使って、サボってしまったら、荒唐無稽。

 

そうではなくて。

空いた時間で何をするかを考える。

 

時間や労力のリソースを生み出して、

その間にできることをやる。

できることを増やす。

 

そうした考えが何よりも大事なんだと思います。

 

この記事を読んでくださっているあなたが、つい、

こだわりを持って、生産性を低下してしまっているのであれば。

 

どこかで何かを捨てる覚悟を持つ

どこかで何かを捨てる覚悟を持つことは大事なのかもしれません。

 

いつまでもなにかにこだわり続けていたら、

本来の目的を見失ってしまう。

 

こだわりを持って挑戦し続けるのではなくて、

常に新たなことにチャレンジしていく。

 

どこかで何かを捨てる覚悟を持って臨む。

そういう姿勢はとても大事なんだと思います。

 

まとめ

初心者a男

そういうことなんですね。

 

あくまでも大事なのは結果

記事を書くことは手段

手段と目的を履き違えずこだわりは捨てる

 

そういう取り組みが大切なんですね。

 

apa

そうですね。

こだわりを持ち続けていても、

それが結果に結びつかないのであれば。

プレーヤーではなくてマネージャーを目指す。

あくまでも、こだわりを持つのではなくて結果を最優先に取り組んでいくことが大事なんでしょうね。

 

初心者a男

わかりました。

僕ももっと結果にコミットできるように、こだわりは捨てて、目的に向かって邁進していきます。

ありがとうございます。

 

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