【キケンなAIの壺】AIに使われるだけの日々に堕落しないように取捨選択・サンクコスト効果を断ち切る

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『取捨選択』について書いていきます。

このままでいいのか?

初心者a男

うーん、不安だな。

本当にこのままでいいのかな・・・

よくないよな・・・

 

apa

どうしたんですか?

a男さん。

このままでいいのかって、なにかあったんですか?

 

初心者a男

あ、apaさん。

そうなんです。

ここ最近取り組んでいる作業が、このままコレをやっていて本当に良いのか、と疑問を感じ始めていたんです。

ここ最近、まともにSEO作業ができていない気がして、このままじゃズルズル言ってしまいそうな、気がしてならないんです。

 

apa

なるほど・・・

確かに、今やっていることが正しいのか、このままでいいのかという不安は、常に心の中をよぎってしまうものですよね。

 

今やっていることが正しいのか。

このままでいいのかという不安は常につきまといます。

特に、SEOっていう、不特定の作業をするのであれば、かなり様々な不安が残ってきます。

本当にこのままこの作業をやっていればいいのか、このままコレを続けていたら、本当にうまくいくのか、結果が出るのか。

という不安は常に付きまとうものだと思います。

そういう不安と戦いながら作業を続けていくのは本当に、不安というか、心残りしかありません。

でもそういうの。

常に自問自答と言うか、

そうしていかないと間違った方向に進んでしまう可能性があるからとても大切なんですよね。

ときに振り返って、このままでいいのか。

このまま進んでいっていいのか。

自分自身に問いただす必要があります。

時間は当たり前のことですが、無限ではありません。

有限です。

だからこそ。

その有限の時間をどう使うか。

どう使いこなすか。

シッカリと向き合って、

今やるべきことに注力していくことが本当に大切なんだと思います。

取捨選択

初心者a男

うーん、本当にこのまま今やっていることをやり続けていけばいいのだろうか。

不安が強い。

 

apa

お気持ち、すごくよくわかります。

本当に、そういう不安を抱えながら作業に臨んでいくのは、様々な問題がありますよね。

 

これはなにも、でも、SEOに限った話ではないと思います。

今、AIが多様化して、AIがいろいろな場面で使えるようになったからこそ。

あれこれやりたいことが増えてくる。

あれもこれもやりたいと思えてしまう。

あれもやらなきゃコレもやらなきゃと足し算の考え方になってしまう。

もっというと、サンクコストが増大してなかなか抜け出せなくなってしまう。

そのへんを考え直すべきなのかもしれません。

自分自身、ちょうどそんなタイミングなのかもしれないなと、恥ずかしながら思い始めました。

やることを集約

やることを集約する必要がある、と本当に深く強く感じます。

そうしないと、どんどんやることが足し算的に増えていきます。

本当に僕自身、今そんなことにがんじがらめになってしまっていたなと深く反省しています。

やることを集約しないと、今できることが増えすぎていて、時間が足りなくなります。

もどかしいかもしれませんが、

そういうの。

うまくやることを引き算していかないといつまでも終わらないジレンマにハマることになってしまいます。

切りが無い

そう、キリがないんですよね。

いくらでも、AIを使えば何でもできてしまう。

でもだからこそ。

切りが無い。

あれもこれもできてしまうから、つい、あれこれやりたくなってしまう。

AIが盛んな今だからこそ、自分でシッカリと線引をしないと、

「増えていくやること」に踊らされるだけの毎日を送ることになってしまいます。

今本当に必要なことを選択する

まさに取捨選択ということなんですけど、

今コレだけ、AIが中心となってあれもこれも出来る、やりやすい環境になっている今だからこそ、

今本当に必要なことだけを選択する。

そうしないと、どんどん本来やるべきことが先送りになってしまいます。

自分自身、完全にそのジレンマにハマっていたと反省しています。

今本当に必要なことを選択していかないと、

今のAI社会。

どんどんやることに食いつぶされて時間と日常を無駄にすることになってしまいます。

自分自身、恥ずかしながらようやく目が覚めたという実感があります。

サンクコスト効果に踊らされない

とにかく、サンクコスト効果に踊らされないことが大切です。

そうしないと、次から次へとやるべきことが増えてきて、

切りが無い。

どんどんやることが増えてきて、逆に手つかずのものばかりが増えていってしまいます。

サンクコスト効果。

つまり、

「ここまでやったんだから、最後までやらないともったいない。」

という意思。

これが、実は、生産性を下げている。

結果を遠ざけている可能性があります。

サンクコスト効果がもしかしたら1番危険なのかもしれません。

目を向けるべき現実と真実

つい、AIをいじっていると、なんかしている気持ちになる。

なにかをやっている気分になる。

だけどその実、なにも現実が変わっていないことが多い。

まずは今の現状にシッカリと目を向ける。

現実から目をそらさない。

真実に向き合う。

ものすごい根性論的な話に聞こえるかもしれませんが、

そうやって、自分自身を制御していく。

本当の現実にシッカリと自分で向き合わないとどんどん流されていってしまいます。

恥ずかしながらここ最近。

自分自身も、AIの壺に入り込んでしまって、

全くそこから抜け出せなくなってしまいました。

コレはかなり危険な状態ですが、

でも、誰にでも起こりうることだと思います。

今までやりたかったことが出来るようになる感動。

その感動から抜け出せなくなってしまって、そこにずっとハマり続ける。

コレが非常に危険なことと言えるのかもしれません。

中途半端は許されない

今の世の中、逆にAIで何でも出来るようになっている。

だけど、だからこそ、どれも中途半端になってしまう。

なにをやっても、半端な結果ばかりが量産されてしまう。

本質を伴わない結果ばかりが作られてしまうことになるのかもしれません。

それは本当に危険なこと。

中途半端ではなくて、本気でしっかりと向き合う。

そういう気持ちで思い切ってやっていかないと、中途半端になってしまうんだと思います。

結局向き合うべきものにしっかりと向き合う。

やるべきことに取り組む。

一旦、一心不乱になって本当にやるべきことに向き合っていく。

そういう姿勢は本当に大切なんだと思います。

じゃないと、どんどんやるべきことが増えていって、

どれも中途半端に。

AIが現実から目をそらすための道具に成り下がってしまう可能性

すらあります。

言い換えれば、AIに使われるだけの日々に堕落してしまうかもしれません。

まとめ

初心者a男

そういうことですね。

 

やるべきことを取捨選択

出来ることが多すぎて、何もかもが中途半端になるかも

サンクコスト効果に踊らされない

 

これらが大切なんですね。

 

 

apa

そうですね。

そのくらいの気持ちを持って取り組んでいかないと、今のAI時代、やることが多すぎて結局、なにも手につかない。何もかもが中途半端になってしまう。

そういう結果を生むのかもしれませんね。

 

初心者a男

わかりました。

僕も、もっと本当にやるべきことに向き合えるように自分を戒めていきたいと思います。

ありがとうございます。

 

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