【朝が苦手・・・】朝の苦しみが軽減されるオススメ目覚まし時計3選

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『朝の目覚ましのおすすめ』について書いていきます。

 

朝が弱い・・・

初心者a男

うー・・・

ちくしょう。

朝がきついな・・・

いったいどうしたらいいんだ・・・

 

apa

どうしたんですか?

a男さん。

きついってなにが?

 

初心者a男

あ、apaさん。

そうなんです。

最近、なんだか朝がキツくなってしまって・・・

 

初心者a男

今までは朝早く起きて、会社に行く前にアフィリエイトの作業していたんですけど、なんだか最近、起きれなくなってしまったんですよ・・・

 

apa

なるほど・・・

確かに最近、朝暗くなりましたもんね。

なかなか起きづらいですよね・・・

 

僕自身、顕著にその影響を受けています。

 

なんだか本当に、ここ最近。

 

急に暗くなりましたよね、朝。

 

ご存じの方は多いと思いますが、人間は朝、日の光で脳が目覚めます。

 

だから、日の光が多く入ってくる夏場とかは、朝もすっと起きれたと思うのですが・・・

 

今の時期。

 

  • 寒い
  • 暗い

 

で、なかなか、朝、目覚められなくなっている人も多いんじゃないかと思います。

 

実際、僕も、ここ最近少し朝寝坊してしまいました・・・

 

朝早起きと言えば。

 

思い出すのは、喫茶店で雇われ店長していたときのこと。

 

店長なので、スタッフがいないと、朝一番で出社しないとならないこともある。

 

朝早く起きるだけならまだしも、夜、23時とか24時とかまで閉店作業して、次の日に朝一番で出社するため、5時起きとか。

 

そういう生活をしていました。

 

本当に、よくないですよね。

 

そういうの。

 

でも、会社の中では、いかにもそれが、

「当たり前」

と、言わせる風潮で、本当にそういうのよくないよな、と改めて思います。

 

まぁ、お店だから、仕方ないと言えば仕方ないのかもしれませんけど。

 

その辺の人権的なのは守られるべきだったんじゃないか?

と、今は思います。

 

それでいて、上の人間は基本、規則正しい生活をしているのだから矛盾だなと、今思えば感じます。

 

まぁ、上の人たちも若い頃は同じ苦労をしてきたと言うことなんでしょうけど・・・

 

とにかく、あの頃は朝早く起きるのが辛かった。

しかも前日に閉店作業をしたあとは辛くて仕方ありませんでした。

 

ただ、いずれにしたって。

 

会社員やフリーランスはある程度朝の苦しみと闘わないとならない部分があります。

 

僕自身、ここ1年くらいは、朝早起きするようになったのでよくわかるんですけど。

 

「朝が苦手」っていう人はたくさんいると思います。

そこで今回の記事では、朝の苦しみが軽減される、おすすめ目覚まし時計3選をご紹介します。

 

新目覚ましのすすめ

初心者a男

そうなんです。

特に、前日が仕事で遅かったりすると、朝早く起きるのが本当に辛くて仕方ないんですよね・・・

 

apa

本当によくそのお気持ちわかります。

朝、起きるのがますます辛くなってしまいますよね。

 

apa

ところで、a男さんは目覚まし時計は何を使っていますか?

 

初心者a男

目覚まし時計?

普通にスマホのアラーム音を設定していますけど?

 

apa

なるほど・・・

それももしかしたら、朝思うように目覚められない原因の一つかもしれませんね。

 

初心者a男

??

 

目覚ましのアラーム音は脳に悪い

すでに、ご存じの方は多いと思いますけど。

 

目覚ましのアラーム音は脳に悪いんですよね。

 

アラームで起きると、もともと自然界において動物が音で起きるときというものは、敵に攻撃をされた時だけです。敵から逃れるための最低限の能力だけしか起動していないので、あまり頭は働かないわけです。

(中略)

アラームに頼って、自分が目覚めなくてもアラームが起こしてくれるから大丈夫だと考えていると、脳は怠けてしまい、Perの機能などがうまく働かなくなってしまいます。

アラームなし【狙った時間に自然に起きる】方法とは

 

このように、アラームに頼って目覚めようとするのはあまり良くないと書かれています。

 

脳に悪いという記事はなぜかほとんど見当たりませんでしたが・・・

 

でも確か、アラームの音は脳に悪い影響をもたらす、という記事がどこかにあったと思います。

 

どちらにしても。

 

アラーム音ってあまりよくないんですよね。

 

毎朝同じアラーム音で起きていると、その音に恐怖を感じるようにすらなります。

 

そこでおすすめしたいのが、以下の目覚まし時計。

 

普段、スマホのアラームをかけていて、なかなか目覚めることができない。

 

と、感じる方はぜひ参考にしてください。

 

おすすめ目覚まし時計3選

僕自身が実際に、過去使ってきた目覚まし時計をご紹介します。

 

ただし、良い部分だけではなくて欠点も交えて。

 

ラジオのNHKFM

まずおすすめするのは、このブログでも何回かご紹介してきたこのクロックラジオ。

要はアラーム音の代わりに、ラジオの音楽などで目を覚ますという方法。

 

これは結構よかったです。

 

僕のおすすめはNHKFM。

 

朝のNHKは、

 

クラシックカフェ - NHK
名演奏から新作の録音までたくさんのクラシック音楽を香り高くお届けします。

 

クラシックカフェという、クラシックの専門チャンネルをやっています。

 

毎朝違う、クラシックの音楽でさわやかに目覚める。

 

って結構いいですよね。

 

スマホがAndroidの方であれば、わざわざ上記のラジオクロック買わなくても、ラジコアプリでアラーム機能を使えばOKです。

 

ですが、iPhoneのラジコはアラーム機能がないので、上記のようなラジオクロックで代用するか、それかアレクサのようなスマートスピーカーしかありません。

 

でも、アレクサなどのスマートスピーカーは現在、ほとんどがケーブル給電式なので、常に電源に接続しておかないとならないので電気代ももったいないですし、コードが邪魔になるんですよね。

 

そういう意味で、上でご紹介したラジオクロックがおすすめです。

 

欠点

欠点は、上のラジオクロック。

 

ずっと使い続けていると微妙に時間がずれていくこと。

 

僕はアラームだけではなくてApple Watch

も使っているんですけど、最初は、

 

  1. ラジオクロックのクラシック
  2. Apple Watchの振動

 

という順番で目覚めるようにしていても、しばらくすると、ラジオクロックの時間がずれてしまって、

 

  1. Apple Watchの振動
  2. ラジオクロックのクラシック

 

の順番に切り替わってしまうので、しばらくしたら、ラジオクロックの時計を再調整する必要があります。

 

具体的な期間はわかりませんけど、3ヶ月くらい?

経ったら時刻の再調整が必要になります。

 

鳥の目覚まし時計

2つめのおすすめ目覚まし時計は鳥の目覚まし時計。

 

といっても、実はこちらはそこまで強く、おすすめできません。

 

良かった点は、10種類近くの鳥の音が、毎朝ランダムで流れて起こしてくれること。

 

しかも、再現ではなくて、実際に録音された鳥の音なので、とても気持ちよく、心地よく目覚めることができます。

 

鳥の声が好きな人にはおすすめの目覚まし時計。

 

欠点

でも、欠点が目立ったのが残念。

 

  1. アナログなので、起きる時刻の微調整がむずかしい
  2. ワンサイクルの音が意外と短い(リピートはする)
  3. ちょっと音が割れている?

 

中でも、1が致命的。

 

例えば僕は、毎朝6時45分に起きているのですが、そのような微妙な調整がアナログ時計だとできない。

 

7時とか7時半とか、そういう時間だと、「目盛り」がついているので、そこにアラームの針をセットすればいいだけだけど、45分とか15分とか、中途半端な時間にセットしようとすると、かなり微調整がむずかしいです。

 

なので、毎朝○時とか、○時半とか、ある程度起きる時間が、大きく決まっている人にはおすすめの目覚まし時計です。

 

光目覚まし時計

で、こっちが本命。

 

今、僕が使っている目覚まし時計はこちらです。

 

 

 

結局は、これが一番いいのかな?

 

と思っています。

 

おすすめとしては、音で起きても構いませんがその後に光にあたるようにしてください。
会社や学校に行くまでに少なくとも15分から20分ぐらいは歩きながら太陽の光にあたることができるルートにしたり、ベストなのは光で目覚める方法だとも思います。

【即効】朝のだるさをリセットする3つのテクニック

 

こちらの記事でも書かれているように、光で目覚めるというのが本当は一番いいんですよね。

 

で、以前は僕も一時的に光目覚ましを使ったことがあったのですが・・・

 

やはり給電方式が「電源コンセント」であったため、設置できる場所に限りがあり、使っていませんでした。

 

で、今回ご紹介したこの光目覚まし時計は、

 

 

 

光目覚まし時計でありながら、「充電タイプ」です。

 

なので、いろんなところに持ち運んで使うことができます。

 

光目覚ましとしては当然のこと、夜のインテリア的なライトとしても使えます。

 

夜の読書にもピッタリ。

 

極めつけは、鳥のさえずりが4種類、アラーム音として入っています。
なので、

 

  • 光目覚ましとして利用できる
  • 夜の読書ライトとして使える
  • 鳥のさえずりで目覚められる
  • 日中の時間確認として使える

 

これらのメリットがあります。

 

かなり活用の幅が広い目覚まし時計です。

 

しかも、デジタルなので、先ほど紹介したアナログ時計とは違って細かく目覚めの時刻を設定できます。

 

欠点

もちろん、欠点がないわけではありません。

 

  • 時刻がやはりちょっとずつズレる
  • 充電は3~4日で切れる
  • アラーム音はランダムではない

 

というもの。

 

アラーム音は、設定したものを毎朝流してくれるだけで先ほど紹介したアナログの鳥の目覚ましとは違って、ランダムで様々な鳥のさえずりは流してくれません。

 

でも、やはり最大の欠点は、時刻がちょっとずつズレることかな・・・

 

1ヶ月くらいしたら、微妙に時刻がズレて、再設定が必要になります。

 

さっきの、アナログ目覚ましと同じく、

 

  1. 光目覚ましのアラーム
  2. Apple Watchの振動

 

 

という順番が逆転して、

 

  1. Apple Watchの振動
  2. 光目覚ましのアラーム

 

になってしまいます。

 

まぁ、それは仕方ないかなと。

 

光目覚ましの「光」の効果もちゃんと出ていていいです。

 

厳密には、僕は、アイマスクをしているので「光で目覚める」ということはしていないんですけど・・・

 

でも、アラームが鳴ってからはアイマスクを外して、意図的に光り目覚まし時計の光を浴びるようにしています。

 

そうすると確かに目覚めはいいですね。

 

まとめ

初心者a男

そういうことなんですね。

 

  • 朝、アラーム音で目覚めるのは脳にあまり良くない
  • ラジオだと不特定のクラシックなどで目覚めることができる
  • 鳥のさえずり目覚まし時計もある
  • 一番は充電式の光目覚まし時計+とりのさえずり

 

ということですね。

 

apa

そうですね。

それでもやっぱり自分の意志が弱いと、寝坊してしまうこともあったりしますが・・・

 

光目覚まし時計はかなりいいと思います。

そこからそのあと、Spotifyの目覚まし音楽なんて聴くとより良いかもしれませんね。

 

初心者a男

わかりました。

活用してみるようにします。

ありがとうございます!

 

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