こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『fableとgpt5.6どちらがいいのか』について書いていきます。
うーん、どっち
うーん、結局どちらがいいんだろう。
どうしたんですか?
p子さん。
どっちがいいって、なにがですか?
あ、アパさん。
そうなんです。
ここ最近、claude codeと、codex,どちらを使うのがいいのかな?
と考えるようになったんです。
あ、今はcodexじゃなくてgpt5.6か。
まぁ、呼び方なんてなんでもいいんですけど、どっちのほうがいいのかなと考え始めていたんです。
なんかオススメとかありますか?
なるほど・・・
まぁ、用途によって良し悪しもあるので一概に言えるものではありませんが、
codexならこういう使い方、claude codeならこういう使い方、というのはあるかもしれませんね。
fableとcodex、どちらがいいのか。
考えもの。
という部分は往々にしてあるかもしれません。
本当に、なにかのツールやアプリを作るなら、どのAIをどう使うのか?
というのは一つとても重要なことだと思います。
コレを書いていて思ったんですけど、
たぶん、ある程度財源に余裕があるのであれば、
今話題に上がっているAIを一通り試して、
「先駆者」になるのがいいと思います。
そういうのなんて法則っていうんでしたっけ?
1%の人が、先駆者となって、
残りの大半が第二陣。
ソレが終わったあとの第3グループみたいなやつ。
あ、イノベーター理論ですね。
約2.5%が先駆者となって、新しいものにとっつくタイプ。
こういうのは、ある程度財源のある人だったら出来るけど、苦しい人は、
アーリーアダプタとなり、自ら情報収集をして、取捨選択する。
次にアーリマジョリティ。(約34%)
第2陣となって、アーリーアダプタが取り入れているものを見て、
実際に自分もやってみる。
その後が、レイトマジョリティとラガードと続いていく。
僕は完全に、「アーリーマジョリティ」がイプだと思います。
イノベーターやアーリーアダプターほどの早さはない。
だけど、彼彼女らの動きを見て、アーリーマジョリティもしくは愛によってはレイトマジョリティとして使っていく。
そんな流れになっているように感じます。
いや、やっぱりアーリーマジョリティかな?
で、アーリーマジョリティとして取り組んでいく。
今のAIって完全にそんな図式が成り立っているように感じます。
一部の先駆者たちの意見を受けて、
取り入れるか取り入れないか判断をする。
そうして慎重に、だけど遅れを取らないようにやっていくということが重要な気がします。
で、僕自身は、アーリーマジョリティとして、
ここ最近、AI、コーディングAIを色々使っているわけですが、いろいろといっても、claude codeとcodexを使っているわけですが、最近その辺の流れが顕著になったきがします。
claude code とcodexはどちらがいいのか?
結局どちらがいいんすか?claude code とcodexって。
お気持ち、すごくよくわかります。
基本的にどっちを使うのがいいのか、よくわからなくなってしまうことっておおいですよね。
結局のところ、claude codeならfable5,codexならsolをつかうのがこうりつよさそうです。
少なくともclaude codeはfable以外危険
少なくともclaude codeを使うならfable以外は危険水域だと感じます。
【データ削除危険】claude codeはかなり危険でやめたほうがいい。間違いを認めない、データを勝手に消す天変地異
この記事でも書いたように、ツールにあるデータを削除、上書きしてしまうというとんでもない事態に発展しました。
え?消すの?
と驚きました。
幸い復元できたから良いようなものの、
あのまま契約期限が切れていたり、週間制限になっていたり、バックアップが取られていなかったら
コレまでの努力が水の泡になるところでした。
fable5はやっぱり良い
あらためて、ここ最近、fable5がずっと延長続きナノを受けて、プロプランでだましだまし、fable5を使っているのですが、その限りでは、結構良いように感じます。
なかなかうまく使えています。
っていうかさすが優秀ですね。
だけど、
少なくともclaude codeでやるならfableで計画、sonnetで実装はあまりうまくいかない
本当にそう思います。
fableで計画したものをcodexで実装。
していたときは結構うまく行っていたんですけどね。
だけど、fable で計画したものを、おなじclaude codeのsonnetで実装してもあまりうまくいかないです。
なんでだろう・・・
まぁ、僕の体感でのはなしなんですけど。
少なくとも、claude codeでやるなら、fableで計画、実装までやらせないとダメな印象があります。
どうしても、fableで計画、sonnetで実装をしても、うまくいかなかった部分に気づかない。
うまくいかなかった部分を見落とす、原因がわからないことがあまりにも多いから。
因みにこう書いていて思い出しましたけど、考えてみたら、fableで計画、codexで実装というのもあまりうまくいっていなかったですね。
なので、結局。コード支援ツールのAIを使うならどういう組み合わせが良いのかというのが微妙にむずかしいところ、ではあるんですけど、
fableとsolが良い勝負らしい
fableとsolが良い勝負みたいですね。

昨日、寝る前にこちらの記事を読んでだいぶ勉強になりました。
世の中では多く、
「検索はしなくなった。AIで調べることが大半になった。」
という人が多いんですけど、僕個人としては結構逆なことが多いです。
AIで調べることは、仕事のこと以外ではほとんどないです。
というか、コーディングツール以外では、AIを使うことはめったに無いです。
結構、あやふやな情報が多いから。
間違っていることが多いから。
自分はまだまだ検索のほうが役に立つなという印象を受けます。
で、調べて出てきた上記の記事。
を見る限り、やっぱりfable5とsolが良い勝負をしているみたいですね。
つまりコード支援ツールを使うなら、
claude codeでfable5を使うかGPTでsolを使うかの二択
が結局1番効率が良さそうです。
とはいえ、僕はもうさすがに16,000円クラスのプランを使いたいとは思わないので、
3000円のプランをだましだまし使っていきたいと思っています。
まとめ
そういうことですか。
claude codeをfable5以外で使うのは危険
fable5とGPTのsolは良い勝負らしい
上位プランで計画、下位プランで実装というのはうまくいかないことが多い
ということですね。
そうですね。
基本的にコード支援ツールとしてAIを使うなら、
fable5かGPTsolを使うのが良さそうです。
わかりました。私もそのように使うようにしてみますよ。
ありがとうございます。
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