AIあって便利なのかどうか。仕事の面でも生活面でも。

AI

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『AIって便利なの?どうなのか』について書いていきます。

AIって便利?

モン吉

うーん、けっきょくえーあいってべんりなのかどうかわからないな。

にんげんさんは、もっとじょうずにつかえているのかな?

 

apa

どうしたんだい?

モン吉くん。

AIが便利なのかどうかって、なにになやんでいるんだい?

 

モン吉

あ、あぱさん。

いやさ、なやんでいる、というほどでもないんだけどさ。

ほら。

いまはにんげんさんは、ほとんどがえーあいをつかっているんだろ。

ぼくもいろいろとちょうせんはしているんだけどさ、なかなかうまくいかなくてさ。

けっきょく、えーあいをつかうのとつかわないのと、どちらがいいのかなとかんがえていたんだ。

 

apa

なるほど。

いや、それはサルだけじゃなくて、人間も感じていること、思っていることかもしれないよ。

 

AIの利便性について、ここ最近、あらためて感じ始めていたりシます。

いや、考え始めていたりシます。

AIは便利は便利なんだけど、いったい、どんなふうに、どれだけ使いこなしていいのか、頼っていいのか?

いろいろと悩んでしまうところです。

完全に依存してしまうと、なにか大事な情報を抜け落としてしまったり、うまくいかなくなってしまったりすることもあるかもしれません。

どこまでをAIに頼っていいのkじゃ。

どこまでを人間の手でやるべきなのか、そのあたりの差が少し悩ましいところのような気もします。

完全に頼り切っていいほど、まだAIは完成しきっていないような気がする。

例えば、この前見たスパイダーマンの映画では、完全に、ピーター・パーカーがAIを駆使して、こうしたほうがいいかなああしたほうがいいかな、と相談。スーツへの影響度もかなり高く持っていました。

あの辺りまで、進化していればいい。

最初、今回の葬儀周りのゴタゴタにAIを使ったらかなり進化しているな、そのスパイダーマンの世界に近づいているな。と感じたのですが、(gemini3.7での話)だけど、実際に使っているとまだまだ足りない。

何よりも記憶容量の問題が多い。

情報量が多くなると、これまでのやり取りの大事な部分がごっそり抜け落ちてしまう。

という最大の欠点を兼ね備えています。

そうなってしまっては、結局、情報の管理、スケジュールの管理のためにやっているのがすべて台無しになってしまいます。

結局、AIってあって便利なのかどうなのか、今のところ、よくわからないなと感じたりシています。

AIあって、便利なのかどうなのかよくわからない

モン吉

うーん、やっぱり、ぼくももっとえーあいをかつようしたほうがいいのか、そこまでやるひつようがないのか、よくわからないな。

 

apa

モン吉くんの気持ち、すごくよくわかるよ。えーあいを使って便利になる面とならない麺があるからね。一度そのへんを整理したほうがいいかもしれないね。

 

仕事の面ではあったほうが良かった・・・のかな?

仕事の面ではAIがあってよかった。

と思う部分もある。

いや、大部分は、AIがあってよかった。

とは思うんですけど、だけど、

実際に、後述しますけど、全部が全部あってよかったというわけでもないように感じます。ただ、便利な側面も多いので、あってよかった。と思う部分も多いのですが、あまりにも管理が大変、時間がかかると思う部分があります。

基本的にはあってよかったと思うのですが、

だけど開発に時間がかかりすぎてなかなか進まない

開発にあまりにも時間がかかりすぎてなかなか前に進まないというもどかしさはあります。

決して、コーディングの知識が絶対にないといけない。

というわけではないと思います。

コーディングの知識がない人でもある程度前に進める。

とは思っています。

しかし、あまりにも、時間がかかる。

基本、AIが支援シてくれる。

というものの、ほとんどが、そのAIが入ったとおりに動いてくれる。

思わぬ方向に動いてしまう。

ということもあるので、結構管理が難しいように感じます。

基本は、仕事において。

AIというか、まぁ、コード支援ツールとして使うAI。

あってよかった。

とは思うものの、開発にあまりにも時間がかかりすぎるのは大きな難点であるように思えます。

その開発にかかりすぎる時間コストに釣り合うのかどうかはかなり難しいところであるように感じます。

まぁ、僕の開発の仕方が悪かった。

と言われればそれきりなんですけど。

田舎と都会のAI浸透度のギャップが強い

それから、田舎と都会のAIの浸透度のギャップがあまりにも強いように感じます。

都会に住んでいると、みんな当たり前にAIを使っているので、乗り遅れてしまうとヤバい。

むしろ、全然ついていけていないと焦るのですが。

だけど、田舎の方に来ると、AIを使っている人なんて全くいません。

まるで、うらしまたろう状態?

とでも言えばいいのでしょうか。

それとも逆うらしまたろう状態?

まぁ、sんなのはどうでもいいんですけど、

だけど、とにかく。

田舎に住んでいて、AIの必要性を感じない。

というのは、逆にもしかしたら危険なことなのかもしれません。

生活の管理にAIがあると便利?

で、生活の管理にAIがあると便利なのかどうか。

という話においても、難しいところがあると思います。

さっきも言ったように、スパイダーマンの映画・・・

いや、ほとんどの映画で今や、AIが取り入れられていると思いますが、まだ、映画や、物語の世界のようなAI技術は、現実世界ではついてきていません。

生活の管理にAIがあると便利ではあるものの。

まだまだ現実が追いついていない印象があります。

だけどまだまだ現実が追いついていない印象

生活にAIがあると便利だけど、まだまだ全然ついてきていない印象があります。

まだまだ。

特にすぐに、忘れてしまうというのが大きな問題。

同じチャットでずっとやり取りをシてきているはずなのに、ほとんどを忘れてしまって、

もう一度教えてくださいという始末。

生活のサポートパートナーとして使うにはまだまだ不十分かもしれません。

まぁ、生活の面で使っているのはgeminiなので、その限りでは、という話なんですけど。

まだまだAIが現実に追いついていない印象が強いです。

全振りだと大事な情報が失われるリスクが有る

とにかく、AIに全振りをシてしまうと、大事な情報が失われるリスクがあります。

そうして大事な情報を失ってしまうと、結局。

大事なことが消えてしまって忘れてしまう。

特に仕事の管理なんかに使っていると、途中で大事なことを忘れてしまって、大ミスをする可能性すらあります。

適度にAIを使って適度に自分でまだ管理する必要がある時代だと思う。

適度にAIを使って、まだ半分は自分で管理していかないとならないと思いました。

全部をAIに依頼してしまうと非常に危険。

非常に、問題がある可能性があると感じました。

全ふりできる時代が来たら、まぁ、それはそれでリスクが有るのかもしれませんが、だけど、とにかく。

まぁ、それでやっていくしかないのかもしれませんね。

使えるところは使って使えないところは使わない。

そうしていくしかないのかもしれません。

便利だけど、まだリスクも不足も多いAI。

仕事面でも生活面でもうまく使って付き合っていきたいものですね。

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