こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『クロードコードやCodexAI全般』について書いていきます。
使い勝手がうまくいかない
うーん、なんだか使い勝手がうまくいかないな・・・
どうしたらいいんだろう。
どうしたんですか?
a子さん。
使い勝手がうまくいかないって、なにがですか?
あ、apaさん。
そうなんです。
ここ最近、いろいろとAIで作業をしているんですけど、なんていったらいいかわからないんですけど、うまくいかないことが多いんです。
思うように作業ができないというか、いちいちえーあいの回答にイライラしたり、反応が想定通りにならなかったりで、なんだかえーあいを使うのにうんざりしてしまっていたんです。
なるほど、確かに。
AIの使い勝手は非常に悩ましいもので、自分ではうまく使えていると思っていてもまだまだ奥が深かったりするものですよね。
一時期、AI関連のセミナーがあったら飛びついて参加していたのでそのへんは強く、そう思うのですが、本当にAIは奥が深いです。
コレがいま、正しいやり方だ!
と思って取り組んでいても、実際に他の人のやり方に触れてみたら、
え?そんな使い方あったの?
と驚かされるばかり。
正直。
Xとかで書かれている情報を鵜呑みにしても流されるだけなんですけど、そうじゃなくて。
やはりリアルタイムであった人の情報はとても参考になります。
SNS上でそう言う系の投稿を見て悶々とするよりも、リアルで動いてるものを見たり、直接教えてもらった方が遥かに手っ取り早い気はする。。
うさかぶ (@usa___kabu) on Xこの半年間、リアルの仕事仲間にAI布教活動をしているけど、一人は低迷してた業績が急回復して今期過去最高益突破しそう、もう一人の方も最初の入りで躓いてモチベーション下げてたけど、使い方がわかってから生産性が桁違いに増えて、この1ヶ月で一気に爆...
というのはまさにその通りで、実際に、あって話を聞くのと、Xなどの情報で軽く触れて何かを受け取るのとでは大違い。
それこそ、百聞は一見にしかずみたいな。
というよりも。百見は一会にしかずみたいなかんじでしょうか。
そのくらいの差があるように感じられてしまいます。
とにかく、そんなふうに。
結構リアルタイムで人と合うと得られる情報は本当にデカいと感じるのですが、
ソレと同時に。
やっていくうちに気づくこともあるから本当に怖いところ
いくら、机上の空論を人から学んだところで、
ソレを活かせるかどうかは自分次第。
じぶんがしっかりと実践して勉強して身に着けなければ成長できません。
そういう意味でも、本当に実際に実践していくことは大事だなと感じるのですが。
ここ最近使えば使うほど新たに気付かされることが多いです。
そんな、ここ最近AIを使っていて気づいたことを中心に書いていきます。
AIを使っていて気づいたことあれこれ集
うーん、いったいどうしたら、もっとうまく使いこなせるようになるんだろう。
困ったな・・・
お気持ち、すごくよくわかります。
どうしてもうまくいかないときは、実際にセミナーなどに参加されてみるのがいいと思うのですが、あとはもう自分で勉強しながら、常に改善を試みながら取り組んでいくしかないかもしれませんね。
人に会うのは本当に刺激になる。行き詰まっているときは
本当に人に会うのは、勉強になると思います。
といっても、誰彼構わず合えばいいというわけではなくて、
AIのことを勉強したいならAI関連のセミナーに。
そうしてリアルタイムで誰かにあって、リアルタイムでAIを使っている人の話を聞くのはとても参考になると思います。
Xで流れている、溢れている情報を見ているだけ、よりも遥かに参考になります。
行き詰まっているときは、そうして、実際にAIをやっている人の話を参考にするのは重要だと思います。
ただし、そうでなければ、今行き詰っているのでないのであれば。
自分の中でやることが定まっているのであれば、楽をしようとせずに自分のやることに注力することが大切です。
で、僕自身、ここ最近やっていて気づいたことがあるのでソレを列挙します。
休憩はAIへの指示を終えてから
ここ最近、ずっと、休憩のタイミングで悩んでいました。
ずっと、パソコンに向き合ったまま、適当なタイミングで休憩をするべきか。
それとも、ポモドーロメソッドで定時で休むようにするべきか。
でもどれもうまくいきませんでした。
結局、適当に休憩時間を取ると、
その間に余計なことをしてしまいます。
正確には、AIの回答生成中に余計なことをしてしまいます。
もちろん、会社内でそんなことをするわけには行かないと思うのですが、
ここ最近わかったことですが、
「えーあいに指示を出して回答待ちの間は寝る」
くらいのほうがいい気がしてきました。
実際に、AIに指示を出して、
その回答を生成してもらっている最中。
つい時間が浮いているからその間に、SNSを見たり別の調べ物をしたり、別の作業をしたくなる。
そのAIの回答生成時間が無駄に思えて仕方なくなる。
しかし経験上、その回答生成待ち時間にやることが「仕事」であっても「趣味娯楽」であっても、
回答生成待ち時間に関係ないことをすると十中八九、自分が質問をした内容が飛んでいってしまう。
つまりAIから回答を受けても、
「それ、なんの質問に対する回答でしたっけ?」
となってしまいます。
まぁ、僕の記憶力がザルになってきたと言われればソレきりなんですけど。
とにかくできるだけ、AIとのやり取りで何かをやっているときは、余計なことはしないように、
寝る。
もしくはボーッとする位がちょうどよいように感じます。
少なくともその間に、SNSをみたり動画を見たり遊んだりすると、集中力が途切れるばかりではなくて、質問内容もだいぶ記憶から薄れていってしまいます。
ストレスが大敵
ここ最近、改めて強く思うのですが、とにかくえーあいとのやり取りにおいては、ストレスが大敵です。
ストレスを貯めるとソレだけで時間を多く浪費することになってしまいます。
そして同時に、AIからの回答は激しく人間のストレスを刺激するような回答が多いです。
で、その問題に対峙しているとどんどんイライラがまして時間も無駄に消費していきます。
ここ先ん強く思うのですが、AIとのやり取りでの効率化の最大の鍵となるのは、「ストレス対策」のような気がします。
ストレスをどう対処していくか、どうストレスを貯め内容にしていくか。
そのことをしっかりと考えていかないと、ストレスに流されて、結局作業の効率を大きく落としてしまうような気がします。
なのでストレス対策をしっかりと立てる。
個人的におすすめなのが、hearmeというラジオサービス。

コレは結構ストレス対策にはいいアプリのような気がします。
まぁ、brain.fmでもいいんですけどね。
正直ずっと使い続けてきて飽きたと思う節もあるので、
しばらく個人的にはコレを試してみたいと思っています。
Codexからクロードコードはダメ
文字数が限られているので簡単に。
ここ最近使っていて改めて思うんですけど、
クロードコードとCodex、併用している方も多いと思うんですけど、
個人的には、Codexからクロードコードへの作業への移譲が全然うまく行きません。
移譲といえばいいのかなんなのかわかりませんけど、
とにかくCodexでやっていた作業を、引継書を用いてクロードコードに引き継いでも全然うまくいかないケースが多いです。
反対はいい。
クロードコードの内容を引継書を用いて、
Codexに引き継ぐのは比較的うまくいく。
本当に不思議なもので、たぶん、ですけど、クロードコードの認識能力がちょっとCodexのソレに比べると劣っているんじゃないかと思ったりします。
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