【日曜フリーテーマ】自分の非力さと人とのやり取りの難しさを感じた話

日曜フリーテーマ

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『日曜フリーテーマ』について書いていきます。

 

日曜フリーテーマ

今日は日曜フリーテーマです。

どうしよう。

いつも以上に、この日曜日に書くことがないです。

いつもある程度、日曜フリーテーマはその週の振り返り的なことを書くことが多いのですが、今週はあまり書くことがなかったです。

・・・と、書きながら一つ思い出したので書いていきます。

 

才能

今週は、ある人とお茶したのを思い出しました。

 

その人は、・・・

一言でいうと、本当にすごくて。

 

パワプロで言うところの「センス◯」。

 

スポーツ選手って、やっぱり一般人と違って、

特にプロとなると「努力」だけではどうにもならない部分が多いみたいで、

「才能」がある人が勝つ世界。

と言われています。

 

そんな「才能」がある人と会ってお茶をすることになったんですけど、

なんだか自分の存在が小さく思えてしまいました。

 

自分は、それなりに、曲りなりに。

ビジネスとしてアフィリエイトをやっていて

生活をしていて。

 

恥ずかしながら、「少し違う結果」を出してきたつもりでいましたけど、

でも、本当に井の中の蛙。

井の中の蛙の中の蛙。

 

くらいのそんな状態なんだと気付かされました。

 

というか、本当に才能がある人は羨ましいなと思います。

でも、いわゆるテレビとか、今で言うところのYou Tubeに出て「トップ」を競っている人たちっていうのはそういう「才能」がある人なんでしょうね。

言い換えれば、先見の明がある人。

 

そういう人と、実際に会って話を聞くと、自分の非力さを痛感させられます。

 

これまでも、いわゆるアフィリエイト上で「すごい人」に会ってきましたが、多くは、実際には稼いでいないけれど稼いでいるように見せている人もいました。

 

だけど、この前会った人は本当にセンスが有る人。

何やってもなんでも要領よくできてしまう人。

もちろん、アフィリエイトも。

 

人生を振り返ってみても、そういう人っていませんでしたか?

なんでも要領よくこなしてしまう人。

 

他の人がうまくできず悩んでいるのに、スルスルとこなしてしまうようないわゆる天才肌の人。

 

そういう人を見ると、話を聞くと、自分の非力さを痛感します。

 

でも、よくよく話を聞いていると、そのいわゆる天才肌の人もそれはそれで苦労しているんだなと思います。

 

天才肌すぎるからこそ、他の人が見えないことが見えてしまう。

他の人がわからないことがわかってしまう。

逆に他人にほんとうの意味で共感できない。

それが原因で、トラブルに発展してしまう。

 

そういう苦労があるそうです。

むずかしいものですね。

 

でも、とにかく。

改めてそう考えると、自分はもっと努力しないとならないんだなと感じます。

 

才能がないんだから、要領も良くないんだから、もっと人以上に努力しないとならない。

そう痛感しました。

 

そしてそれと同時に、自分の努力がまだまだ足りなかったんだなと反省しました。

 

もっと努力しないと。

後日、書こうと思うのですが、時間を目的とするのではなくて、時間は手段。

アウトプットや形を目的しないとならないと感じます。

 

押さない駆けない

話変わって、ここ最近。

今まで以上に、電車に乗る機会が増えています。

 

でも、本当にそうして。

電車に乗ったり長距離を乗ったりするとみんな急いでいるなと感じます。

 

電車に乗るときは、自分はなんとしてでも椅子に座ろうと、一目散に電車に乗る。

まだ、降車のお客さんが降りきっていないにも関わらず、横入りして我先にと椅子に一直線。

 

で、そうして他人を押しのけてでも椅子に座ったと思ったら、電車を降りるときは他の誰よりも席を立って、立って降車を待っていた人を押しのけて我先に電車を降りようとする。

 

なんだか、こういうの見ていると心が折れそうになってしまいます。

急いで座りたい。

急いで電車を降りたい。

その気持ちも分からなくもない。

誰もがそういう気持ちを抱くものだけど、

それって、「他人を押しのけてでも」やらないとならないことなの?

 

と、感じてしまいます。

 

当たり前のことで、わざわざここで書くまでもないことですが、自分の他にも人はいます。

譲り合ったり助け合ったり、そういう精神って、少なくとも電車の中ではほとんど見られないなと悲しく思えてきます。

 

でも、たしかに。

他人を押しのけて先に乗車して椅子に座るメリットと、

他人に席を譲って自分が席を立つメリット。

総合的に考えると、自分が椅子に座ってゆっくり移動するほうがメリットは大きいんですよね。

 

それでもやっぱり、他人を押しのけてでも我先に座ろうとするのはどうなのか?

と考えてしまいます。

 

やっぱり僕の考えが稚拙なんでしょうか。

 

押さない駆けない。

そういう精神を持っていてもいいんじゃないかと思います。

そういう心の余裕?

 

やり取りの難しさ

なんだかんだで、書くことが少なく、まだ字が余ってしまっているので続けます。

 

メールでのやり取り、チャットでのやり取りの難しさというのも感じます。

 

軽い気持ちで、商品の問い合わせや、ある問題の問い合わせをしたとする。

 

それでも、その問い合わせが思いもよらない火種を生んでやり取りにすごく時間がかかってしまう。

「イライラしてはだめだ・・・」

と、自分に言い聞かせても、やはり胸中穏やかではいられない。

そんな自分に腹も立ってしまいますし、

それによって時間が失われてしまうこともすごく甚だしい。

 

今、こうしてこの文章を書いていても、感情が蘇ってくる。

 

・・・抽象的ですみません。

amazonで届いた商品でちょっとした問題があって問い合わせたのですが、最初に当たった担当・・・あ、チャットでの問い合わせです。

 

それが、最初の担当者が結構強気な方で、なんだか高圧的な態度に感じてしまいました。

なんでそんなに強気で来るの?

と、思ってしまうような。

 

基本的に、amazonのカスタマーサポートは柔軟な対応が多いんですけど、極稀にそういう担当に当たります。

 

そういうとき、つらくなるんですよね。

 

で、そういうときのやり取りは難しいなと感じます。

 

「イライラするな・・・」

と、自分に言い聞かせても、やはり溢れ出てくる感情を抑えるのは難しいです。

 

自分の感情を抑えるの、コントロールするのって本当に難しいなと感じます。

 

とにかく。

全体的に、文章でのやり取りは難しいなと感じます。

こうして、毎日。

ブログを書いて文章力のトレーニングをしているつもりでも。

確かにタイピングそのものは慣れてきているかも知れないけれど、やっぱり文章は難しいように感じます。

 

ひとつだけ、傾向として感じるのは、夕方から夜にチャットやメールなどの遣り取りをするとうまくいかないことが多いということです。

 

多分、夜って人間の感情が逆なでされやすいんじゃないかと思います。

 

自分自身に、備忘録として伝えたいのは、

やっぱり誰かとチャットやメールでやり取りを・・・

特に長文での遣り取りをするのであれば、できるだけ日中にしたほうがいいという話。

 

だいたい、夜に遣り取りをすると、それがトラブルのもとになってしまいます。

 

総括

振り返ってみると、まぁ、今週も色々とありました。

けどとにかく、今週に会ったある人とのお茶が衝撃で、

自分の存在の小ささ、非力さを痛感しました。

でもだからこそ。

自分には才能がないからこそ、

自分にできることを精一杯やっていくしかないんだなと感じます。

本当に足りない部分ばかり見えてくる、ここ最近です。

 

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