【攻め】中古ドメインは圧倒的数を積み重ねて成功確率を高める

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

今日は、『幅広く攻める』ということについて書いていきます。

中古ドメインがあたらない?

モン吉

つくづくぼくは、ついてないな~・・・

 

apa

どうしたんだい?

 

なにか悩んでいることがあるのかい?

 

モン吉

そうなんだよ。

 

せっかくさ、ちゅうこドメインをかって、サイトをつくってもぜんぜんじょういひょうじできないんだよ。

 

どうやらね、ぼくのとったちゅうこドメインがはずればっかりみたいなんだよ。

 

apa

なるほど・・・

 

そういうことか・・・

 

モン吉

うん・・・

 

どうしてぼくは、こんなにも、クジウンがないんだろうな?

 

apa

確かに、中古ドメインには当たり外れがあるよね。

 

だけど、一概にクジ運とばかり、いうこともできないんだよ。

 

モン吉
??

 

クジ運。

 

中古ドメインには、当然のことですが、当たり外れがあります。

 

いい中古ドメインをとって、上位表示することもあれば。

 

たまたまそれが外れドメインで思ったように上位表示できないことだってあります。

 

中古ドメインが外れていれば、どれだけコンテンツがしっかりしていても、なかなか上位表示できません。

 

馬の耳に念仏状態になってしまって。

 

がんばって、サイトを作っている努力が水の泡に帰してしまう可能性があります。

 

だから、どんな中古ドメインでサイトをつくるのか?

 

というのは、サイトアフィリエイターにとってはある種命題であって。

 

それがイヤだったら、新規ドメインで戦うしかありません。

 

とはいえ。

 

新規ドメインの障壁もだんだん高まってきています。

 

少なくとも、ポッと出の初心者がいきなり参入して、いきなりとてつもない成果をだせるほど、甘い世界ではありません。

 

数多くの失敗を積み重ねて、少しずつ精度を上げていかないとならないので。

 

新規ドメインも中古ドメインもやっぱりどちらもむずかしい面は備えています。

 

少なくとも。

 

僕は新規ドメインでサイトをつくったことはないので。

 

具体的にどのような方策で新規ドメインで攻めていけばいいのかはわかりません。

 

だけど、中古ドメインに関しては。

 

ある程度、当たりと外れを加味して、サイトをつくっていかないとなりません。

 

ドメインが外れる可能性。

 

ドメインが当たる可能性。

 

それも意識してサイトを作成していかないとならないのが、中古ドメインによるサイトアフィリエイトの特徴といえます。

 

幅広く攻めるアフィリエイト

モン吉
どういうことなのさ?

 

だって、ちゅうこドメインにはあたりはずれがあるだろう?

 

モン吉

いいあたりドメインをとれないかぎり、クジウンがわるいということでしょう?

 

apa

うーん、確かに。

 

クジ運っていうのも、中古ドメイン運用では大きく関係してくるのかもしれないね。

 

apa

でも、だったら・・・

 

モン吉
??

 

apa

中古ドメインの運用でのポイントのひとつが、クジ運なのであれば・・・

 

僕たちにできることはなんだろう?

 

モン吉
????

 

中古ドメインはクジ運。

 

もちろん、単純にそうともいいきれない部分があります。

 

中古ドメインを取得するために、選定基準。

 

どの数値のドメインを取得するのか、どの基準のドメインだったら取得しないのか。

 

そういう、見分けの知識は必ず必要になります。

 

ただし、アルゴリズムがこれだけ頻繁に変わるアフィリエイトにおいては。

 

絶対的に通用し続ける中古ドメインの基準。

 

というのは存在しません。

 

今まで通用していた、中古ドメインの基準が。

 

明日いきなり通用しなくなる可能性がある。

 

それが、アフィリエイトの特徴といえます。

 

だから、常に最新の中古ドメインの情報を集めておかないとならないですし。

 

常に、トライし続けないとならない面があります。

 

いずれにしても。

 

中古ドメインによるサイト運営が、多かれ少なかれ、クジ運による部分があるのであれば・・・

 

クジを引きまくるしかない

というのはあります。

 

っていうのも、もちろん。

 

偉そうなことを言うつもりは全くなくて。

 

僕自身、昨日中古ドメインのプロの方と話していて、改めてそのことを考えさせられました。

 

まだまだ、自分の考え方が甘くて。

 

もっとしっかりと取り組んでいかないとならないな、と改めて思い知らされました。

 

中古ドメインに絶対的な基準はありません。

 

昨日話した、その中古ドメインのプロの方は、すでに何千、何万、何十万というレベルで中古ドメインを扱ってきた方です。

 

その方でも、ずっと通用し続ける不変の中古ドメインや、アフィリエイトのテクニックはないと言っていました。

 

でも、だからこそ。

 

中古ドメインに当たり外れがあるからこそ。

 

うまく上位表示してくれるドメインがあれば、上位表示しないドメインもあるからこそ。

 

数を多く攻めていかないとならないという話しをされていました。

 

年末なので今年の・・・

 

いや、これまでの振り返りをすると。

 

僕自身、その中古ドメインの取り組みがかなり甘かったと深く反省しています。

 

アフィリエイト始めたての段階では、たくさんのドメインでたくさんのサイトをつくるということを徹底的にやっていましたけど、ある程度慣れてきた段階で、「惰性」なのかもしれませんが、つくるサイトの数が大幅に減ってしまいました。

 

とにかく、ここ最近はサイトをつくる数が圧倒的に減ってしまっていました。

 

だから、仮に。

 

中古ドメインがクジみたいなものなのであれば。

 

圧倒的な数でサイトをつくっていかないとならないのに、それができていませんでした。

 

それが、ここ最近の振り返りでの、一番の反省でした。

 

実際、昨日中古ドメインのプロの方にそのようなことを教えていただきました。

 

結局中古ドメインでサイトをつくっていくためには、数が圧倒的に必要になります。

 

数の理論。

 

そもそも中古ドメインでサイトを作っている方の中で、つくったサイトが全部上位表示すると言う方はいません。

 

どんなに、中古ドメインに精通している方でも、上位表示できる確率は2割程度と一般的に言われています。

 

10サイトつくったら2サイトあたればいい方と言われています。

 

中古ドメインなんて、案外そんなものなんです。

 

だから、クジ運がわるいとか、そもそも運が悪いとか、案件選定が悪かったという前に。

 

10サイトつくって2サイト上位表示させる

20サイトつくって4サイト上位表示させる

30サイトつくって6サイト上位表示させる

 

そうして数の理論で上位表示を目指していくしかないんです。

 

当然のことと言えば当然なんですけど・・・

 

ものすごい額を稼ぎ続ける方でさえも、そういう理論でやっているのだから、僕みたいなペーペーはもっとがんばっていかないとならないなと思えました。

 

とにかく。

 

中古ドメインで稼ぎ続けるためには、圧倒的に数の理論が必要になります。

 

僕自身、かなり自分に言い聞かせている面があるのですが。

 

この記事を読んだくださっているあなたが。

 

これまで、中古ドメインの戦略としてあまり数をばらまくのをやってこなかったのであれば。

 

まずは数を増やす。

 

数で、成功確率をあげていくこと。

 

それを意識することがまず何より大切だと思います。

 

まとめ

モン吉

そういうことなのかい・・・

 

  • 中古ドメインで上位表示できないのはクジ運の悪さの問題ではない。
  • 一般的に中古ドメイン上位表示の確率は2割程度といわれている
  • 圧倒的数をつくって成功確率を高めること

 

がアフィリエイトではたいせつなんだね。

 

apa

うん、そうだね。

 

数をこなしていかない限り、根本的な成功確率を高めることはできないんだろうね。

 

だから、中古ドメインでやるなら、とにかく数をこなす意識。

 

その意識でサイトを作り続けることが大事だね。

 

モン吉

わかたよ!

 

ぼく、もっとがんばって、サイトをつくるようにしていくね!

 

クジウンなんかに、まけないぞ!

 

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