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【理解の入り口】アフィリエイトサイトのトップページはシンプルに

ヨーロッパの町並み

 

apa

こんばんは!

apa(あぱ)です(^^)

今日は、 『トップページはできるだけシンプルに』ということについて書いていきます。

あなたは、サイトを構成するときに。

トップページをできるだけシンプルに構成していますか?

トップページに内容がごちゃごちゃ入りすぎていると、当然のことですが、読者の離脱の原因になりかねません。

できるだけ、トップページはシンプルに構成することが、ユーザーの満足度を高めるカギだと思います。

といっても、僕自身、まだまだ甘くて反省することが多いんですけど・・・(笑)

今日はそんな、トップページの構成に焦点をあてて書いていきます。

 

 

トップページの構成

初心者a男
うーん、わからない・・・

 

 

apa

どうしたんですか?

a男さん。

昨日のことですか?

【そこで止まるか?前に進むか?】変化に進むアフィリエイト

 

 

初心者a男

昨日のこと?

あ、そういえば、なぜか昨日の記憶がスッポリ抜け落ちてるんだよな~・・・

昨日、何をしていたのか、全く思い出せない・・・

 

 

apa
・・・・・・・・

 

 

初心者a男

あ、じゃなくてですね。

サイトの構成のことで悩んでいたんです。

 

 

apa
サイトの構成?

 

 

初心者a男

はい・・・

トップページの構成がよくわからなくて。

なんか前にも相談したような気がするんですけど、もう一度教えていただくことはできませんか?

 

 

 

apa

なるほど・・・

サイトのトップページの構成はやはりかなり大事になりますからね。

しっかり確認しておいた方がいいと思います。

 

 

 

初心者a男

そうなんです。

どんな点が重要なんですか?

 

apa

うーん、そうですね・・・

やっぱり大事なことは、サイトのトップページはできるだけシンプルにすることだと思います。

 

 

初心者a男
??

 

サイトの構成。

 

このブログでも何回か書いてきました。

 

僕自身、正解がわかるわけではないんですけど。

 

でも、サイトの構成がユーザーの読みやすさ、読みにくさに大きく影響するとは思っています。

 

だから、どんな構成でサイトを作るかということは非常に大切なことなんです。

 

もし、この記事を読んでくださっているあなたが、そうしたサイトの構成を、今まであまり意識できていなかったのであれば、ぜひこれを機に、サイトの構成を意識してみてください。

 

サイトの構成はすごく重要です。

 

中でも、トップページの構成はとにかく重要です。

 

トップページをいかに見やすく、伝わりやすくするかと言うこと。

 

それはサイトの質そのものに大きな影響を与えます。

 

鍵となるのは、いかにトップページをシンプルに、明瞭に、それでいて、必要な事項を最低限満たせているかということだと思います。

 

トップページはできるだけシンプルに

 

初心者a男

どういうことですか?

サイトのトップページはできるだけシンプルにするって?

 

 

 

apa

サイトのトップページの構成はできるだけシンプルにつくる。

それによって、ユーザーの「理解の入り口」を設けることが大事なんです。

 

 

初心者a男
??

 

ユーザーの理解の入り口。

 

トップページって、本来それがあるべき姿なのかな?

 

と思っているんです。

 

アフィリエイトしようとしている商品で。

 

あなた自身が持っている「伝えるべき情報」が10あったとして。

 

その10の情報全部をサイトのトップページに入れてしまうと。

 

ユーザーとしては理解の妨げになってしまいます。

 

ユーザーがサイトを訪れるのは、当然のことですが。

 

「サイトが見たいから」

 

ではなくて、

 

「知りたい情報があるから」

 

です。

 

そう考えたときに。

 

トップページにすべての情報が入っていると、本当に知りたい情報を知ることができない。

 

少なくとも、本当に知りたい情報にたどり着くまで時間が大幅に掛かってしまうというロスが発生してしまいます。

 

そうすると、ユーザーはあなたのサイトから離脱してしまいます。

 

そうならないためにも。

 

トップページはユーザーの理解の入り口

 

ということをしっかりと認識してサイトを構成することが大切です。

 

トップページに情報を詰め込みすぎてしまうと、ユーザーを迷路に導くようになってしまいます。

 

知りたかった答えを、すぐに理解できる場を設けると言ってもいいかもしれません。

 

なので、

 

できるだけトップページは見やすく構成すること

 

が大事です。

 

必要以上の情報を詰め込まないことで。

 

サイトの中で、ユーザーが欲しい情報だけを得ることができるようになります。

 

でも、それだけだと。

 

完全理解には足りない。

 

つまり、「知りたい情報」の「概要」を理解することができても、「本質」を理解することができない。

 

見やすいトップページの構成だけだと、かゆいところに手が届かない状態。

 

になってしまいます。

 

なので、

 

細かい説明は個別ページでまとめる

 

ことが重要です。

 

そのことについては、このブログでも何回か書いていることですし、SEOの権威的な方もいっていることだと思います。

 

だから、改めて書くまでもないことなんですけど。

 

大事なのは、

 

内部リンクのテキスト

です。

 

実は、昨日、ちょうどこのことで悩みました。

 

トップページから、個別ページに誘導をかけるリンク。

 

「個別ページタイトル」でリンクをかけるべきか。

 

それとも、「短文」だけでリンクをかけるべきか。

 

少し悩みました。

 

SEO効果を考えれば、個別ページタイトルでリンクをかけた方が効果がありそうです。

 

実際、今までは僕も。

 

そうして、トップページから個別ページに内部リンクをかけていました。

 

でも、ふと思い返したんです。

 

トップページはできるだけシンプルにしないとならない

ということを。

 

そう考えたらどうなるか?

 

確かに、SEO効果を考えたら、個別ページタイトルでリンクをかけた方がSEO効果は高そうです。

 

でも・・・

 

その個別ページが多くなったらどうでしょう?

 

個別ページが5ページ、10ページになったときに。

 

トップページから個別ページに誘導をかけるリンク。

 

それが全部個別ページタイトルになっていると。

 

トップページがゴチャゴチャしてしまう

 

可能性があります。

 

そうなったら、本末転倒です。

 

冒頭でかいた、

 

「トップページはできるだけシンプルにしないとならない」

 

という理論から逸脱してしまいます。

 

特に、ここに正解があるわけではないのですが・・・

 

個別ページが少ないなら、個別ページタイトルで内部リンクを、個別ページが多くて、「個別ページタイトルで内部リンクをかけるとトップページがゴチャゴチャしてしまう」可能性があるなら、短文で内部リンクをかける

 

ことが重要に思えます。

 

なんだかややこしい言い回しですけど(笑)

 

でも、とにかく。

 

あくまで大事なのは、ユーザーの利便性。

 

ユーザーの使いやすさ。

 

そう考えたら。

 

何より重要視すべきは、SEO効果よりも、

 

「ユーザーにとって見やすいサイト構成になっているかどうか?」

 

ということだと思います。

 

内部リンクをかけるにしても、よく考えて構成しないと、逆にユーザーを迷いの森に誘い込んでしまう危険性があります。

 

だから、内部リンクをするときもその観点で考えてみると、大事なことが見えてくるかもしれません。

 

トップページの構成まとめ

 

 

初心者a男

なるほど・・・

 

  • トップページはユーザーの理解の入り口
  • 細かい説明は個別ページで
  • 内部リンクもユーザーの見やすさを最優先に考えて行うこと

 

が大事なんですね。

 

 

 

 

apa

そうですね。

僕自身、まだまだわからないことは多いですけど、やっぱり最優先はそうしたユーザービリティーなんだと思います。

 

 

 

初心者a男

わかりました。

それを意識して、トップページと個別ページのバランスを考えてみますね!

 

 

 

apa

はい!

ぜひ!

応援しています!

 

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