こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『ルーティンとAI』について書いていきます。
整わない
うーん、なかなかさぎょうのかんきょうがととのわないな・・・
いったいどうしたら、もっとさぎょうにしゅうちゅうできるんだろうか。
どうしたんだい?
モン吉くん。
ととのわないって、なにがだい?
あ、あぱさん。
そうなんだよ。
ここさいきん、いろいろと、さぎょうをがんばろうとおもっているんだけど、なかなかかんきょうやじょうきょうがととのわないことにいらだちをおぼえているんだ。
どうしたら、もっとしゅうちゅうしてさぎょうができるのか、きになっているんだ。
なるほど、確かに。
毎日作業をやっていくの、集中力が続かないのは厄介だよね。
いかに環境を整えるか、は大事なところだよね。
ここ最近は、僕ももっぱらAIでの作業が多いですが、
でもだからといって、集中力がいらないというわけではない。
むしろ、AIとのやり取り、だからこそ、かなりの集中力を要します。
AIはいくら賢くなっている、とはいえ完璧ではありません。
ここ数日、fable5を使うようになってなおさら強く、そう思います。
fable5はたしかに本当に便利です。
便利ですが、他のモデルは正直まだ、完璧とは言えません。
結構穴が多いです。
fable5の回答は芯が通っていて、的を得ていて、わかりやすい。
だけど、節約のために、sonnet5等にした途端にわかりにくくなる。
また、こちらの意図通りの生成をしてくれないことがある。
実装をしてくれないことがある。
かなり、AIに打つ文章には、気を使います。
だから、AIが主流となって作業が楽になったか?
と言われるとそんなこともなく。
かなりの集中力を結局要します。
AIだから作業が楽になった。
という印象があまりないのは僕だけなんでしょうか。
どちらにしても、かなりの集中力を要するのは確かです。
改めて思うのは、そうして今はAIが就留になっている。
だからこそ、しっかりと作業環境を構築することが大事だと思い始めています。
ここ最近、自分自身、朝起きてからのルーチンがかなり安定してきた
(これまではバラバラだった)
と思い、それが結構、AIと向き合って作業をするのに重要なことだと思っているので、そのことについて書いていきます。
AI向き合って作業をするのに重要な作業環境構築
いったいどうしたら、もっとしゅうちゅうしてさぎょうができるようになるのかな。
とてもむずかしいな。
モン吉くんの気持ち、すごくよく分かるよ。
いくら集中して作業をしたい。
と思っていても、それに伴う環境がうまく構築できていないと集中できないからね。
まずは、しっかりと作業の環境を構築することは大事だと思うよ。
環境構築と言っても、正確にはルーチン作りについて。
朝起きてから作業するのに必要な流れを、
自分なりにやっていることを交えて書いていきます。
朝の生産性向上
朝の生産性はとても大切です。
自営業であろうとも、会社勤めであろうとも、
いかに朝の効率を上げるかは重要だと思います。
僕がもう長年やっていることではあるんですけど、
まず朝は、
まずはtune in radio
朝はtune in radioをかけるということ。
いきなり関係ない音楽じゃん・・・
と思われるかもしれませんが、朝からいきなり目覚まし時計で目覚めるのって結構しんどいです。
このtune in radioであれば、アンドロイド端末限定の話しになってしまいますが、
提示になったら自動起動して、自動的にラジオで毎日音楽が様々なもので流れてくれます。
色々試したんですけど、
gold instrumentalというラジオ局が一番具合がいいです。
その名の通り、毎日インストらメンタルが流れてくれるので、程よく刺激があり、
程よく心地よいので、気持ちよく目覚めることができます。
beatlesやbilly joelなどの有名楽曲のカバーがインストラメンタルで流れて、毎日違う音楽がかかるので飽きが来ない。
朝の目覚めとしては快適な音楽ラジオだと思っています。
それを聞きながら朝のルーチンなどをこなします。
作業に入ったらbrain.fm
そこから実際の作業に入るときは、brain.fm。
朝一は、このbrain.fmを流しながら、
このブログを執筆しています。
もちろん、人によって朝一でやる作業は異なるかもしれませんが、
なんとなく、一番目にやる作業としては、このbrain.fmがちょうど良いです。
特に朝は生産系の作業をやることが多いので、
brain.fmのcreativityモードを使っています。それがちょうどよい。
brain.fmが結構朝の作業としては丁度良いです。
本当はそれで日中の作業もしていいかもしれないんですけど、後述の理由によってbrain.fmは朝だけ使っています。
だけどこれも、毎日違う音楽が流れてくれるので、具合がいいんですよね。
日中の作業
で、日中の作業に入ったら、今度は、Endelにする。
Endel
日中の作業にはEndelがちょうどよいです。
Endelには、focus timerモードというのが備わっていて、ポモドーロメソッドでできる作業形態です。
人によってポモドーロのやり方は異なるみたいですが、
25分作業して5分休む。
というやり方が一番自分には性に合っています。
それを、Endelの作業用BGMでコントロールしながらできるのが良い。
brain.fmだと、それができない。
なぜかポモドーロモードが有るにはあるものの、
作業中も休憩中も同じ音楽が流れるから、作業と休憩のメリハリがつかない。
ここが唯一にして最大のbrain.fmの最大の欠点。
ポモドーロモードが使い物にならないこと。
Endelは、作業中の音楽は作業中の音楽で。
テンポの早い音楽が流れます。
休憩中は休憩中の音楽で。
ゆったりとしたテンポに切り替わります。
これが非常に良いです。
これがbrain.fmでできれば再考なんですけどね。
とりあえず日中の作業はEndelでやるのが推奨です。
5分の休憩が意外と大事
で、その5分の休憩が意外と大事だと思っています。
5分の休憩を取ることで、頭をリフレッシュすることができる。
そのままぶっ続けで作業をすると、思考が一辺倒になってしまう。
そんなふうに自分は感じています。
5分の休憩を取ることで、思考が一回リフレッシュされて、
新たな気持で問題に向かうことができます。
それがないと、ずっと思考が一辺倒になってしまいます。
それに何よりも、
AIの過剰消費対策にもなる
その5分の休憩がAIの過剰使用防止策いもなると思っています。
AIを使っていると、どんどん際限なく使いたくなってしまいます。
しかしそうすると、際限なく使うことになってしまい、結局、制限に達してしまうことも多いです。
AIの過剰防止策にも、思考のリフレッシュにも、Endelのポモドーロモードで、5分の休憩を取ることは大事だと思います。
まとめ
そういうことなんだね。
朝一番はtune in radioのgold instrumentalをで目覚める
朝の生産性の作業はbrain.fmのcreativityモードで
日中の作業はEndelのfocus timerモードで
こうしてさぎょうするのがいいんだね。
そうだね。ぶっ通しで作業をするとかえって非効率になることが多いから、
そうして対策することが重要だと思うよ。
わかたよ。
ぼくもそうしてさぎょうにくぎりをつけながらやるようにするね。
ありがとう。
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