こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『中断する勇気』について書いていきます。
もっとがんばらないと
もっとがんばらないと。
まだまだ、ぼくにはどりょくがたりないや。
どうしたんだい?
モン吉くん。
やたらと自分を追い詰めているみたいだけど、なにかあったの?
あ、あぱさん。
そうなんだ。
ここさいきん、サルもやることがおおくてね。
あふぃりえいとさぎょう。
いっぱいやることがあるからやすんでいるばあいじゃないなとおもっていたんだ。
ほら、あふぃりえいとさぎょうもそうだし、クロードコードとかコーデックスとかもまなんでいるだろう。
やるべきことがいっぱいあるから、もっときゅうけいなしでやろうとおもったんだ。
なるほどね。自分を追い詰めようとしているんだね。
だけど、それにしても、やっぱりサルがクロードコードとか、こーでっくす といっているのはとても気になるね。
ここ最近、そのことばかり書いています。
しかし本当に、クロードコードを学んでからというもの。
僕自身、「時間がもったいない」と思い、ぶっ通しで作業をしてしまっていたんですけど、
まさかそれが悪影響。
逆効果になっているとは、つゆ知りませんでした。
そのことに気がつくまで数ヶ月もかかったなんて、正直認めたくないです。
でもまぁ、致し方ないのでしょうか。
いやぁ、でも激しく後悔をしています。
休憩している時間がもったいないからと思って、休憩せずにぶっ通しでやったのが結果的に非効率につながっていたなんて。
認めたくないけれど明らかに休憩をするようになってから効率が大きく上がりました。
休憩大事。
という話。
中断する勇気を持てなかったのが敗因
くそう。
もっとおいつめないとならないのに。
1にち24じかんじゃたりないよ・・・
とほほ・・・
なんだか本当に、人間のサラリーマンみたいなことを言っているね。
でも確かに時間が足りないという感覚はよく分かるよ。
でもだからといって、追い込みすぎると逆効果になるからキケンだよ。
敗因。
そう。
中断する勇気を持てなかったのが敗因だと、僕自身は思っています。
クロードコードも、コーデックスも。
契約期間中に、
ここまでやる。
と、決めていたボーダーラインみたいのがあったんですけど、結局、そこまで到達することができませんでした。
厳密には未だコーデックスは契約期間が残っているんですけど。
だけど、とにかく。
それを敗戦とするならば。
その敗因は中断する勇気を持てなかったこと。
ぶっ通しで作業をしてしまったことが最たる原因だと思います。
休憩をサボったことが痛手だった
言い方を変えると、休憩をサボった。
昔、塾に通っていたときは、その塾で、
「練る時間ももったいない。できるだけ睡眠時間を削ってでも勉強したほうがいい。」
と、その塾の先生入っていたんですけど、だけど、
今考えるとそれも逆効果で。
休憩も、睡眠もしっかりと取らないと、逆に効率が落ちてしまいます。
そのことが、ここ最近、身にしみてわかりました。
かといって休憩中に、休日にパチンコ行ったり、だらけた生活を送ってもいい、というわけではないんですけど。
でも、僕自身は。
休憩をサボってしまったという自負があります。
休憩をサボってしまったというなんとも皮肉な表現ですが、ソレによって逆に効率が落ちてしまったと、思います。
休憩は5分失う代わりに10分以上得る
と、僕自身は思います。
休憩すると僕の場合は5分で設定しています。
で、これまでは、その5分すらもったいないと思ってサボっていた。
中断する勇気を持てなかったんですけど。
確実に。休憩は5分失う代わりに10分以上のL者があると思っています。
指
まずは指。
ずっとタイピングをしていると、指は着実に披露します。
僕自身。
朝から晩までタイピングをしていると夕方頃には指が上がらなくなってきます。
必死になってそうしてタイピングをしているのですが。
その指の披露も5分の休憩を挟むことでだいぶ軽減されることになります。
ストレス
そしてコレも大きい。
正直、AIの回答はまだまだ?と思うことが大きい。
「そんなこといってないでしょ!」
とクレームをしたくなる。
怒りをぶつけたくなる。
だけど当たり前のことですが、ソレはAIだからというわけではなくて、
怒りをぶつけたところでなんにも意味はない。
それが、ぶっ続けで作業をしていると、その怒りの勘定をずっと引きずることになってしまいます。
特には、パソコン画面を殴りつけたくなってしまうことすら、
恥ずかしながらあります。
それも5分の休憩を挟むとかなり軽減されます。
AI:「ここはこうこうこうです。」
僕:「ぜんぜん違うよ!くそう、思い知らせてやる・・・」
5分休憩の通知
僕:「覚えてろよ・・・休憩終わったら目に物を言わせてやる。」
5分休憩後
僕:「まぁ、いいか取り敢えず先に進めよう。」
と感情が明らかに沈みます。
この5分休憩を挟まない間は、
とにかく怒りが頂点に達することも何度もありました。
本当に行けなかったなと大きく反省。
ぶっ通しで作業し続けると、そうした負の感情が断ち切れることなくずっと重なり続けるので、怒りに任せて体力も使うしミスタイピングもするし、
その怒りの勘定を文章でぶつけてやり取りをしている時間ももったいないし、いいことがありません。
そういう意味でも、休憩は大事。
腰の負担軽減
それから、これは僕の場合、ですけど、その5分の休憩の間に、必ず布団に横になるようにします。
結果的にたったの数分だけになりますけど、そうして、横になることで、腰の負担が軽減されているのがわかります。
むしろ、ずっと同じ姿勢で座り続けていることで、明らかにコシへの負担が増えているのもわかります。
思考の解放
そしてコレも大きい。
ずっと同じ姿勢、同じ環境、おなじ状況でAIとやり取りをしていると思考が凝り固まります。
思考が一方向に行ってしまうので新しいアイデアが生まれてくることもありません。
なんていうかな、一方向の思考になってしまい、結局アイデアがかっこします。
5分の休憩を挟むことで、頭がリフレッシュして、新たな視点、アイデアが浮かぶことが多いです。
もしくは、忘れていたことを急に思い出せたりもします。
これらが軽減される
これらの軽減効果が期待できます。
指の披露
ストレスからの解放
腰の負担軽減
思考の解放
これらの効果が見込めるだけでもかなり大きいです。
もっと早くやっておけばよかった
とつくづく思います。
特に、Endelというアプリであれば、提示で音楽を切り替えてくれるので、このポモドーロの形式で作業しやすいのでオススメです。
まとめ
そういうことなんだね。
休憩しないと逆に非効率
中断する勇気を持つ
休憩をサボらない
これらがかえって、さぎょうこうりつこうじょうにつながるんだね。
そうだね。休憩無しでぶっ通しでやっていきたいという気持ちも、わからなくはないけれど、そうすると逆に非効率になってしまう危険性もあるからもどかしいところだよね。
わかたよ。
ぼくももっとてきどにきゅうけいしながらさぎょうするようにするね。
ありがとう。
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