こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『朝デバイスに触る時間を最小限に』について書いていきます。
朝苦手
くそう、なかなか朝が苦手で作業に向かえないぜ。
いったいどうしたらいいんだろうか。
どうしたんですか?
p子さん。
朝が苦手とかどうとかってなにかあったんですか?
あ、apaさん。
そうなんです。
ここ最近、p子も真面目にアフィリエイトの作業に取り組もうとしているんですけどね。
だけど、p子もしがないサラリーマンであるがゆえに、作業をやるとしたら、朝か夜しかないんですよ。
平日は。
だけど、仕事終わってからのp子はクタクタで作業をする気にならないので、せめて朝早く起きて作業をするしかないんですけど、p子は残念ながら朝が苦手なんです。
早起きが苦手なんです。
つい、朝起きてスマホをダラダラ触ったり、二度寝三度寝してしまって、なかなか時間を確保できないんです。
いったいどうしたら、もっと朝の時間を有効活用できるのかなと考えていました。
なるほど。
確かに朝が苦手で思うように起きられないという方が結構多いですよね。
僕もこれまで、朝の作業というか、朝が苦手でした。
というか別に、そんなに朝が苦手というほどではないものの。
それほど朝が得意というわけではありませんでした。
以前、喫茶店の店長をやっていた時、
バイトがいないから止むなく、朝早く起きて、それこそ5時とかに起きて仕事に向かうの。
結構しんどかったです。
しかし、朝のバイトのスタッフにそのへんの話を聞くと、
「全然きつくないです。」
と言っていて、ほんとうに朝が苦手じゃない人もいるんだなとあらためて、その時に実感しました。
僕自身は朝、苦手じゃないとは思っていたものの、そうした、
「朝が全然苦手じゃない、むしろ強い。」
人間に比べたら、僕なんかは本当に足元に及ばない。
大したことはないなと感じました。
そんな話はどうでもいいんですけど、
p子さんの言うように。
仕事の事情や家庭の環境の問題で、どうしてもアフィリエイトの作業をするにしても、朝早く起きてするしかない、という人もいると思います。
だけど、朝早く起きて仕事をしようにも、作業をしようにも。
思うように起きられなくてなかなか向かえない。
という人もいると思います。
結局ここ最近、自分自身思うようになったのですが、
朝は、デバイスを触る時間をいかに最小限にするかが大事な鍵を握るように感じます。
そのことについて書いていきます。
朝デバイスを触る時間を最小限に。作業に向かう姿勢と環境を整える
くそう。
どうしたら、もっと朝苦手をスムーズに克服できるようになるんだろう。
そうですね。
さっきp子さんご自身も言っていましたけど、朝なかなか思う時間に起きられないのは、案外朝起きて最初にスマホを触っていることに原因があるかもしれません。
朝は特に「目覚まし代わりにスマホを操作する」
というのは非常に危険で、逆にいかに朝一番、スマホを操作する時間を減らせるかどうかが鍵を握ると思います。
スマホに触る時間が集中力と時間を奪う
結局のところ。
まさに文明の利器と言えるスマホですが、
そのスマホに触る時間が集中力と時間を奪っていると言えるかもしれません。
僕自身、以前は、結構スマホを操作してダラダラ時間を過ごすということが多かったものの、
今は殆ど操作をすることはありません。
朝起きて1番のスマホが特に危険
特に、以前は、朝起きて最初にスマホをダラダラ操作していました。
これが本当に行けなかったと深く反省。
朝起きて、1番にスマホを操作してダラダラ過ごす、
流れてくるスマホニュースに目を通し、
気になった情報を検索する。
その中に画面のリロード時間もあったりと、とにかく、時間がもったいないし、
脳のリソースもそこで奪われて、朝一番でかなり疲弊してしまいます。
できるだけスマホに触らず作業に向かえる環境を作る
事が本当にここ最近、大事だと感じます。
僕はさっきも書いたように、朝はそれほど、「苦手」という意識はありませんでしたが、
「朝が得意」という人に比べるとやっぱり全然苦手な部類に入るようで、
ここ最近、工夫に工夫を重ねて、朝起きる時、スマホやデバイスに触れずにスムーズに、
ツータップだけで作業に向かえる姿勢環境というのを整えてみました。
macdroidと骨伝導イヤホン、tune in、腕時計アラームの組み合わせ
まずは、必要になる物理的アイテムが
Androidのタブレットかスマートフォン
骨伝導イヤホン
腕時計のアラーム
です。
しょっぱなからいろいろ必要になりますが・・・
Androidのタブレットかスマートフォンは、
「提示になったらtunein radio」というアプリで音楽の目覚ましを鳴らしてくれる機能のために使います。
例えば、朝7時に起きるのであれば、朝7時に
特定のラジオが起動するアラームの機能を設定しておきます。
僕の場合は、gold instrumental

このラジオ局が朝のアラームとしては鉄板でオススメです。
毎日違う爽やかな、朝にぴったりな音楽で目覚めることができます。
定時にそのアプリと音楽が起動するようにするためには、残念ながらAndroidのタブレットやスマートフォンは僕の経験上、長く使っていると不具合が発生するので、
macdroidというアプリを事前に入れておき(有料数百円)、
tune in radioが起動する5分前などに、
画面が自動起動するように設定をかけておきます。
そうしないと、tune in radioが起動しないというトラブルが発生することがあります。
更にソレと同時に、
腕時計のアラームも近くにおいておき、
そちらの振動でも目を覚ませるようにする。
個人的には、腕時計のアラームを腕につけて眠ると、
なんだか窮屈で寝付けないときもあるので(つけながら寝られる人はソレでいいと思います)
かといって、普通のアラームだと絶対に脳に良くないので、
腕時計のやさしい振動を感じながら、
同時にtuneinの爽やかな音楽で目覚める。
ただし、周りに家族がいるため音楽を聞かせたくない、
そして僕みたいに、寝るときには、耳栓をしている。
という場合には骨伝導イヤホンが重宝します。
朝の腕時計のアラームがなると同時に、
骨伝導イヤホンの電源をオンにして、
腕時計のアラームを止める。
それと同時に、
骨伝導イヤホンを耳にかける。
それだけで自然と爽やかな音楽で目覚めることができます。
tuneinでエンデルの自動起動
で、実はここからが本題なんですけど・・・
これまではそうして、朝にtunein ラジオを起動させてから、
朝の支度をして、
そこからエンデルというアプリを手動で起動して、
「創作モード」
というのを起動していたんですけど、
そうすると結局ーアンドドロイドを何タップかしないとならなくなる。
それだけでストレスが溜まりました。
まず、Androidの画面をホーム画面に戻して、
エンデルを起動させる。
起動するの時間がかかってようやく起動してから、
エンデルの創作モードを起動させる。
これがものすごく時間がかかってストレスも溜まってしまっていました。
そこに「macdroid」を導入させました。
7時に起きる設定であれば、7時15分までに身支度を整えて、
7時15分に自動的にエンデルが起動するように
設定をかけておく。
そうすると、定時になると自動的にtuneinが停止して、
エンデルに切り替わります。
で、パソコンを起動したら、わずかツータップするだけで、エンデルの創作モードや集中モードに切り替えることができます。
これが本当に便利だと思いました。
まとめ
かなりここまで長くなってしまったのでざっくりまとめると。
Androidのスマホかタブレットでmacdroidを使って、定時にアラーム音楽(tunein)起動(厳密にはtuneinのアラーム機能を使う)、
定時に自動的にエンデル(あるいはbrain.fmでもいいかもしれない)を起動。
するようにすれば、朝起きてわずかツータップで作業に向かうことができる。
これが本当に便利だとここ最近感じています。
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