怖くても一歩踏み出す!と、見えてくるものがたくさんある。Spotifyの魅力

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『始めてみる重要性』について書いていきます。

 

怖くて踏み出せない

モン吉

ああ、こわくてダメだ・・・

 

apa

どうしたの?

モン吉くん。

怖いってなにが?

 

モン吉

あ、あぱさん。

そうなんだよ。

よのなか、コワイコトだらけだね。

 

apa

どういうこと?

 

モン吉

うん・・・

アフィリエイトも、サイトをつくるのもこわくなっちゃったし。

モンコちゃんにはなしかけるのもなんだかこわくなってきちゃったんだ。

 

apa

どうして?

どっちもあんなにがんばっていたじゃないか?

 

モン吉

うん・・・

だけど、どっちもうまくいくじしんがなくてさ。

しっぱいするんじゃないか?

ってかんがえると、ふみだすのがこわいんだ。

 

apa

なるほどね・・・

でも、モン吉くんのその気持ち。

すごくよくわかるかもしれないな。

 

少し、マインドチックな話に寄ってしまいそうな気もしますが・・・

 

「なにかをする。」

っていうのはとても勇気がいるものです。

 

それが初めてのものだったらなおさら。

はじめてじゃなくても、

失敗するリスクが高い、

お金がかかる、

大変、

時間もかかる。

 

そうした、リソースのことを考えると、なかなか思うように踏み出せないようなこと。

たくさんあると思います。

 

実際、僕自身、小さな物事に取り組むのに躊躇してしまったりします。

 

わかっている。

本当は踏み出した方が得るものが多いと言うことは、

頭では理解しているけど、

実際に行動するのは決して簡単なことではありません。

 

人間には、ホメオスタシスという恒常性機能が備わっているため、

「元いた場所」を安全な場所と認識して

行動しないケースが多いんですよね。

 

その先に、得るものがあるかもしれない。

と、わかっていても、実際に行動するのは決して楽なものではありません。

 

そのせいで、逆に今の平穏を崩してしまうかもしれないから。

 

好きな人に告白するのも全く同じですよね。

 

「あなたのことが好きです。」

たったこの一言を伝えるだけでも、

怖くてしょうがない。

 

下手をすると、今までの関係が壊れてしまうかもしれないから。

 

実際、僕自身、今まで告白して振られてしまった人。

やっぱりぎこちない関係になってしまいますよね。

まぁ、全員が全員ではないものの・・・

少なくとも、確かに。

 

告白する前の関係に戻ることはできません。

 

ただ、今考えれば、それはそれで、

「告白したあとの関係性」

っていうのができるので、

得るものはすごく大きいんですけど。

 

論理的にはそうわかっていても、そうそう簡単に行動できるものではありません。

 

それでも。

 

一歩踏み出すと見えてくるものがある。

 

そう、自分に言い聞かせて行動し続けることが大事。

 

改めて、そう考えることがありました。

 

一歩踏み出すと見えてくるものがある

モン吉

だろう?

アフィリエイトも、モンコちゃんへのアプローチも。

うまくいかないくらいだったら、

さいしょからやらないほうがいいんじゃないかな?

と、さいきんやっときづいたよ。

セイキのダイハッケンだね!

 

apa

うーん、モン吉くんの言いたいこともすごくよくわかるんだけど・・・

 

apa

でもね、モン吉くん。

確かに、傷つくこと、失敗することを考えたら、

行動しないように思えるかもしれないけど。

実際には、痛い思いをしたって、

悲しい思いをしたって、

辛い思いをしたって、

やっぱり行動した方が得るものは大きいんだよ。

 

モン吉

ふぇ?

 

話は戻りますけど、

僕自身。

 

何人かの女性に告白して、振られて。

「ああ、告白なんかするんじゃなかった。」

と思ったこともあったけど、

だけど、今考えれば、

そうして振られた方が得るものは大きかったんですよね。

 

まぁ、そして。

同時に考えてみると、

同じ、

「振られる」

っていう言葉でも、

 

長く付き合った女性に「振られる」のと、

付き合ってもいない女性に告白して「振られる」のとでは、

ダメージがあまりにも違う。

 

付き合ってきた異性に「振られる」のは本当に、

ダメージがデカい。

 

あんなにキツいものだとは思いませんでした(笑)

 

そう考えると、付き合っていない、好きな人に

「告白して振られる」

っていうのは、今考えればすごく得るものが大きいようにすら思えてしまいます。

 

振られた瞬間は辛かったけど、

思いを胸に抱いたまま、

後悔するよりよっぽど良かったなと今考えれば思います。

 

まぁ、仮に今、同じ状況に立ったとしても、

やっぱりそんな、やすやすと告白できる勇気なんて持てないんでしょうけど(笑)

 

とにかく人間、

 

新しい何かを始めるのは本当に怖い

ものなんですよね。

 

さっきも書きましたけど、人間の本能として、

新しいものを避けるようにプログラムされている部分がある。

 

だから、新しい何かを始めようとすると、

特にその先に失敗や、失うもののリスクがあるとわかっていると

なかなか一歩踏み出せなくなってしまうのが人間です。

 

この記事を読んでくださっているあなたも、

 

「本当はやりたいけど怖くて一歩踏み出せない・・・」

 

と思っているようなこと、ありませんか?

 

本当は、犯罪とか人に迷惑をかけるものとかでない限りは、どんどん踏み出してしまった方がいいんですよね。

 

だけど始めてみると見えてくるものがある

本当にそういう部分は多かれ少なかれ、あると思います。

 

超個人的な話ですみません。

昨日、そういう経験がありました。

 

いつものように、朝、自然音を聞いているときに、

ふと、

「もう一度アップルミュージックで自然音を探してみるのもいいかもな。」

と思いました。

 

以前も何度か、アップルミュージック、登録したんですけど、

そのたびに、すぐ解約してしまっていました。

 

自然音で言えば、

いろいろな自然音のプレイリストがあって、

シャッフル再生すれば、不特定多数の自然音を楽しむことができます。

 

が、

 

どうしても、「曲の切れ目」が気になってしまうんですよね。

自然音に限らずいろいろな種類があっていいんですけど、

曲のはじめと曲の終わりの部分にたまに顕著に「ブチッ」と切れる

切れ目があって、それが集中を阻害してきます。

 

そんなんだから、今までも、

アップルミュージック、試してもすぐに解約していました。

 

で、久しぶりにアップルミュージックをみてみたら、

3ヶ月980円で試せるキャンペーンが始まっていました。

 

ということで、

もう一度試すかどうか悩んだあげく、

 

「ああ!もう悩んでいる時間がもったいない!試せばいいんだろう!」

と半ば自暴自棄で(笑)

もう一度アップルミュージックに加入しました。

 

980円といえど、

まぁ、お金はお金ですからね。

躊躇しました。

 

もちろん、契約後、

すぐにサブスクはキャンセルして(笑)

 

で、そうしてアップルミュージックを使ってみると、

やっぱり気になる曲の切れ目。

 

「はぁ、やっぱりアップルミュージックで自然音を聞くのは向いていないな。」

 

と思いました。

だけど、せっかく、980円払って試したのに、

「使えません。それで終わり。」

ではあまりにももったいない。

と思って、アップルミュージックで曲の切れ目をなくす方法がないものか?

 

調べてみました。

するとはじめて、

 

「クロスフェード」

なる存在を知りました。

 

クロスフェードとは、現在流れている曲の終わりの部分を少しずつ音量を下げていき、それと同時に次に流れる曲の音量を徐々に上げながら重ねて再生し、曲と曲の合間を感じさせないなめらかに次の曲を再生していくことです。

(中略)

作業をしながら音楽を作業用BGMとして聴くときは、音楽よりも作業に集中したいかと思います。そのための音楽ですよね。

そんな時は、曲と曲の切り替わりが感じないのでずっと音楽が流れ続けているような感覚になるので、いちいち音楽の切れ目や終わり、始まりに意識が向くことがなくなります。

作業用BGMや勉強BGMとして音楽を聴くときにはとても効果的な役目をするのがクロスフェードです。

クロスフェードとは?SpotifyやApple Musicなど使える音楽アプリは?

 

たまにあった、この曲の切れ目なく聴ける楽曲は、

「クロスフェード」

というものだったんですね。

全く知らなかった・・・

 

ただ、よくよく調べてみると、

iPhoneでこのクロスフェード機能は使えないみたいですね。

 

Apple Musicは、クロスフェードを設定して音楽を聴けますが、Android、Mac版のApple Music、iTunes、ミュージックでのみクロスフェードが使えます。

iPhoneやiPad、Windowsではクロスフェードに対応しておりません。

クロスフェードとは?SpotifyやApple Musicなど使える音楽アプリは?

 

ということで、せっかくなので、

 

spotify

Listening is everything
Spotifyは数千万の楽曲とポッドキャストを楽しめるオーディオストリーミングプラットフォームです。

 

を試してみることにしました。

 

今までも、海外のGoogleで、

 

「nature sounds」

 

などと調べるとちょくちょく出てきていたSpotify。

 

でも、

「どうせ楽曲を並べただけのサービスでしょう?違うんだよな~。」

とスルーしていました。

 

でも、無料で5,000万曲以上聴き放題で、

しかもクロスフェード機能付き。

 

無料版だと

 

  • スキップは1時間に6回までしかできない
  • 約160kbpsでしか聴けない
  • シャッフル再生しかできない

 

という制約があるものの、

自然音を作業用BGMとして使うだけなら全く問題なし。

 

まさかこんなにすごいものだとは思いませんでした。

 

まだ使い始めて2日なので、

万人におすすめできるかどうかはわかりませんが、

 

Spotifyの自然音のプレイリスト(こういうの)をクロスフェードで聴くとこんなにも心地よく、作業用BGMに没頭できるとは思いませんでした。

 

話しが主題からそれましたが、

これも、980円の月額を払ってアップルミュージックを試したからこそ気づけたこと。

 

何かに挑戦するというのは痛みを伴うけどその分得るものもあるんだなと改めて気づかされました。

 

怖くても一歩踏み出す

結局何が言いたいかって。

 

今回の記事で書きたかったのはSpotifyの魅力・・・

ではなくて。

 

怖いと思っていること。

もったいないと思っていること。

大変と思っていること。

 

いろいろ、理由が頭の中で浮かんで、

行動を躊躇してしまいがちなことが多いけど、

実際は行動してみると得るものがたくさんある。

 

怖くても一歩踏み出す。

それによって得るものはたくさんあるので、

アフィリエイトもビジネスもプライベートも恋愛も。

やっぱり踏み出すことが大切なんだなと改めて思いました。

 

まとめ

モン吉

そういうことなんだね・・・

 

  • 一歩踏み出すと見えてくるものがある
  • 新しい何かを始めるのは本当に怖い
  • その分得るものはある

 

ということなんだね。

 

apa

そうだね・・・

今回は僕の趣向的な話しが中心になってしまったけど、

でも、そうでなくても。

何事においても一歩踏み出すことで見えてくるものって言うのは必ずあるはずだよ。

 

モン吉

わかたよ。

これからはこわくても、ユウキをもってふみだすようにしてみるよ。

ありがとうね。

 

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