こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『AIを許そう』について書いていきます。
ストレスが溜まる
うーん、AIと対話しているとストレスが溜まるな・・・
どうしたらいいんだろう。
どうしたんですか?
p子さん。
ストレスがどうとかって、ナニかあったんですか?
あ、apaさん。
そうなんです。
ここ最近、AIと対話をしていると、AIがあまりにも間抜けすぎて、会話にストレスが溜まるんです。
どうしてえーあいってこんなに、少しオツムが弱いのかな?
と感じていたんです。
もう少し賢くなってほしいな、と。
AIにストレスを感じるというその気持ち、よくわかります。
思うように返答をしてくれなくて、ストレスを感じること、ありますよね。
よくよく考えたら、AIがなかった時代と比べると、遥かに良くなっているはずなんですけどね。
だけど、どうしても、そのAIの賢さに甘えてしまうというか。
ハードルを上げてしまって、返答にいらだちを感じてしまうことがあります。
そういうのってなかなか拭えないもので。
AIが想定通りの回答をくれないと、苛立ったり、
ストレスを感じたり、八つ当たりしたくなってしまいます。
だけど考えてみたら、それは、とても、変な話で。
これまでAIがなかったらできなかったことをAIが代行しているのだから、それで怒りをぶつけるのはもしかしたらお門違いなのかもしれません
・・・と偉そうなことをいっていますが、ぼくもずっとこれまでAIに当たり散らしていました。
何回も罵詈雑言を履いていました。
たぶんそれは、頼りにしているからこそなのかもしれませんが。
ここ最近。
その怒りを鎮める方法を考えるようになりました。
よく言いますよね。
人間、他人を変えることはできないけれど自分を変えることはできる。
と。
AIとの付き合いにおいてもそうだと思うんです。
いくら、記録させたとしても、AIにもともとインプットされている人格というか、システムと言うか、返答のクセみたいのは、変わらないと思うんです。
だから、つい、AIに文句を言いたくなりますけど、
そこをグッとこらえて、自分がストレス対策をすることのほうが大事なのかもしれません。
ソレで思ったんですけど、世の中、辛いとき苦しいとき、体が。
薬を出したり買ったりすることができるのに。
どうして、ストレスに対する緩和策がないんだろうなと、不思議に思いました。
苦しいときの処方箋がないのはなぜ?
p子はストレスで爆発してしまいそうです。
そのお気持ち、すごくよくわかります。
自分の中では一生懸命やっているのに、どうして、
AIがソレに対する想定通りの返答をくれないとき、ストレスを感じますよね。
体が辛いときは薬を飲むのに
体が辛いときは薬を飲むのに。
ストレスを感じたときに処方する薬みたいのがないのはなんでなんでしょうね。
急に気になりだしました。
体が辛いときは、薬を飲んで、痛みや苦しみを和らげるのに。
ストレスを感じたときはそのまんま。
ストレスを和らげる薬とかがないのはなんでなんでしょう。
いや、あるのかもしれません。
精神科医とか行けば。
だけど、普通には売っていない。
もちろん、ヤクルト1000とか、ストレスを和らげると言われる飲食の商品はあるものの、明示的にストレスを和らげると銘打っている薬はそんなに売っていない。
いや少なくとも、世間的には、認知されていない。
ストレスは世の中の大敵です。
脳の細胞にも影響を与えることでしょう。
体が辛いと感じたときには薬を飲むのに。
ストレスを感じたときに飲む薬みたいのがないのはなんでなんでしょう。
ストレスを感じたときに講じる薬がない
ああ、ものすごいストレスを感じる。
というときに。
これをすれば、ストレスが和らぐ。
というのがほとんどないです。
あればストレスを和らげることができるかもしれないのに。
なんでなんだろうな?
と感じてしまいます。
個人的にはhearmeがいい薬になると感じる
全然関係ない話かもしれないんですけど、
ここ最近、hearmeというネットラジオにハマっています。
様々なチャンネル、ジャズ、ロック、クラシックのチャンネルがあって、結構楽しいのですが、
その中に、

meditationラジオというチャンネルがあります。
これが、なにげに、結構いいです。
ストレスを感じたときに、このチャンネルを流すと、結構ストレスが和らぐような気がします。
誰でもストレスを完璧に抑えることはできない。
このブログではしょっちゅう書くことなんですけど、
誰でもストレスを抑えることはできないみたいです。
お坊さんがとある実験で、
眼の前で坐禅をしながら、待機しているときに。
わざと子供を解き放って、そこでワイワイと騒がせる。
その時に感じるストレスを計測したら、
お坊さんでもストレスは感じていることがわかりました。
あれだけ精神を鍛えているお坊さんなのに。
だけどお坊さんが違ったのは、そこから。
ストレスを感じても、そのままストレスを貯め続けるのではなくて、
自分をコントロールしてストレスを抑えることに成功していきました。
繰り返しになりますが、あれだけ精神を鍛えているお坊さんでさえも、ストレスを抑えることはできません。
正確にはストレスを感じることはあります。
しかし重要なのはストレスを感じたあとにいかにして、抑えるか、ということのようです。
AIを許そう
で、長くなりましたが何が言いたいかというと、AIを許そう。
という話。
ストレスを感じるのは誰でもストレスを感じる。
重要なのは、そのストレスを感じたときにどう対処するか。
AIとやり取りをしていてつい苛立つことは誰にでもあると思います。
ストレスを完璧に感じないことは、まず不可能に近い。
AIとやり取りをしていても、ストレスを感じるのは誰にでもあることです。
そうしたときに、そのストレスに身を任せてしまうと、効率が落ちてしまいます。
AIとやり取りをしていると、どのAIでも、いらだちを感じてしまいます。
その苛立ちに身を任せてしまうと、圧倒的に効率が落ちてしまいます。
AIを許すくらいの心の広さを持ち続けることが重要なように感じます。
でもその前提としては、
許せるAIを使う前提
が必要になってしまうのですが・・・
許せるAIを使わないと、結局ストレスを抑えても、また、ストレスを感じてしまうから、
AI選びも大事になってくるんですけどね・・・
ここ最近では、Codexは本当に以前に比べれば賢くなってきました。
反対にクロードコードでやり残した問題、そういうのの処理に追われていて大変です。
ストレスを感じたら、ストレス対策をする
とにかくえーあいを使っていたら、ストレスを感じるということは、誰にでもよくあることだと思います。そういうときにそのストレスにそのまま身を任せるのではなくて、
薬を飲む。
というのはないけれど、何かしらのストレス対策を取ることが大切なんだと思います。
もしかしたら、それが、最も効率的なAIの使い方なのかもしれません。
ストレス対策をしながらAIを使う。
そういうのが重要な気がします。
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