【のび太くんにうんざり?】0点のテスト結果を引き出しの奥に隠して何気なく日常を過ごすクロードコードにはガッカリ

AI

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『クロードコードはのび太くん?』について書いていきます。

本当にいいのか?

初心者a男

うーん、果たして本当にいいんだろうか?

ちょっと悩んでしまうな・・・

 

apa

どうしたんですか?

a男さん。

本当にいいのか、ってなにがですか?

 

初心者a男

あ、apaさん。

そうなんです。

実はここ最近、ずっとクロードコードを使っていて、ソレは多くの人が推奨するやり方だったから使っていたんですけど、本当にソレでいいのかな、と気になり始めていたんです。

実際に使っているときになる点が色々とあって、どうなんだろう?

と思い始めていました。

 

apa

なるほど。

確かに。

世の中、世間的にはクロードコード押しの声が多くありますが、

それが絶対に誰の状況にも当てはまっていい、とは限りませんしね。

他人の声を鵜呑みにするのは良くないのかもしれませんね。

 

どうしても、AIの状況を鑑みると、自分一人ですべてを、すべての情報をシャットアウトして進めるというのは難しく、というよりも限界があり。

ついどうしても、他の人の状況や情報を見つけたくなってしまいます。

他の人がいま、どんな使い方をしているのか。

世間的に、いまはどんなモデルが知名度が高いのか。

そういうところに、意識が行ってしまいがちです。

だけど、実際には。

結局自分で試してみないとわからない部分が多い右葉にも感じます。

どれだけ、情報を得てやろうとしても、人によって状況は大きく異なるから。

人によって使い方は異なるから。

どれだけ人が、このモデルのこのAIのこのやり方がおすすめ。

といっていたとしても、ソレが自分に当てはまるとは限りません。

そんなふうに。結局自分で使ってみないとわからない部分ってあるんだなと感じました。

そのことについて書いていきます。

のび太くんにうんざり?

初心者a男

うーん、本当にこのまま、他の人の意見を迎合して、クロードコードを使い続けるのが正しいんだろうか・・・

 

apa

お気持ち、すごくよくわかります。

他の人が推奨しているモデルだから、とつい使いたくなりますが、実際に使ってみると、その通りじゃなかったり、少なくとも自分の状況には合わなかったりもするんですよね。

結局のところ、使ってみないとわからない部分というのは大きいように感じます。

 

お前はのび太くんか!

と、突っ込んでしまいそうになりました。

ずっとここ最近、ネット上で、

「クロードコードがいい」

「くろーどこーどをずっと使っている。」

「Codexは使えない。」

「Codex改悪」

という意見を見てきていたので、どこか「ああそうなんだ。じゃあ、クロードコードを僕も使っていこう。」と流される傾向にありました。

しかしどうしても、疑問が拭えませんでした。

「これ、本当にいいのか・・・?」

と。

だけど、有名なあの人も使っているし、いいと言っているモデル。

きっといいんだろうな。

と自分に言い聞かせて使い続けていました。

しかし昨日、限界に達しました。(まいかいそうしてクロードコードとのやり取りは途中で限界に達して使うのをやめてしまうのですが)

クロードコードはコンピューターユーズという点では明らかにCodexに劣っています。

ソレは多くの人が認めていることだと思うんですけど、

クロードコードはどうしても、コンピューターユーズがあまりできないので、

ツールの実動テストは完全に僕が試さないとなりません。

ただ毎回、ツールを試してエラーが見つかって修正して試して修正してを繰り返すと大変なのでプログラムで、

「ツールを動かして3回エラーが出たらその先はCodexに以上して自動で回すようにします。そのため3回エラーが出たら引き継ぎ書を作ってください。」

と指定いました。

これで、うまくクと思いました。

しかし、何回ツールを動かしてもうまくいかない。

いや、正確には最後まで乾燥、そのものはするものの。

その乾燥した結果を、クロードコードに見てもらうと、

「ここは修正したほうがいいですね。」

という点が次々出てくる。

あれ?おかしいな・・・

と思っていたものの、そのうち改善するだろう。

と思って、使い続けていたら、1日経って結局一歩も進展しない。

という状態になりました。

あれ?なんで?

と、クロードコードに問い合わせたら、

「5回もエラーが発生してその修正に追われていたからです。」

と言われました。

で、冷静になってその文章を見返して、

「・・・あれ?エラーが起こったら引き継ぎ書を作ってCodexに移譲する流れになっていませんでしたっけ?」

といったら、クロードコードは、

「エラーは起こっていたものの、ツールが最後まで完走できていたので、エラーとして認知できず、Codexに移譲する条件をすり抜けてしまっていました。」

と、要約するとこんな事を言っていました。

おいおいおいおい・・・

エラーは起こっていたけど、

エラーとは認識できない形にしていたので、

3回以上エラーが起こったらCodexに引き継ぐという条件に当てはまらず、

1日修正で終えて一歩も進まなかったということ・・・?

おいおい。

それじゃあまるで、

アニメドラマドラえもんで、のび太くんが、テストの結果が0点だったけど、ママにそのテストの結果がバレないように部屋の引き出しの奥にしまって隠して見つからないようにしてナニ食わぬ顔をして日常を過ごしている。

ようなものじゃないか。

それは・・・ダメでしょう!

あるいは他社への移行に歯止めをかける仕組みにしていたのか。

どちらにしたって、ひどすぎる。

僕はやっぱりCodexのほうがいいのかも・・・

と思い始めました。

それは、terra6.1に切り替えてすぐに思ったこと。

だけど、その考えはすぐに打ち消されました。

確かにCodexのterra6.1 は回答が早くて、

ユーザーにサボる隙間を与えません。

しかし、

早く終わることを目的にしたモデル

という印象があります。terra6.1は。

あるいは、コンピューターユーズはたしかにしっかりやってくれます。

だけど、回答が速いんだけど、

なんだか回答を早くすることを目的として中身がぜんぜん伴っていないことが多いです。

印象としてはgeminiで言うならフラッシュという感じ。

賢いには賢いんだけど、よくものを考えないで発言することがあまりにも多いです。

結局ワークフロー化したsolが一番いいのかも

いっぽう、solは真剣にやってくれます。

terra6.1は良い方は悪いですが、やっつけで仕事をすることが多いです。

だけど、solは真剣にやってくれます。

昨日の夜にようやく、solで使うようにしたんですけど、

まだ数回しか使っていないけれど(最新版ではという意味)日本語能力は高く、結構正確にやってくれる印象があります。

まだ数回しか使っていな限りで言うと、結構誠実に取り組んでいる印象があります。

少なくとも、terra6.1のようにやっつけの仕事をすることはありません。

ちょっとterra6.1は、・・・

簡単な仕事だったらいいかもしれないけれど大事な仕事、コーディングを任せるには役不足という印象があります。

もしそうならgeminiの言うことは当てにならない

ちなみにもしそうなら、geminiの言うことは当てにならないな、という印象があります。

geminiも、

「今のあなたの作業にはCodexは向いていません。コーディングが重要になるのでクロードコードです。」

といっていたんですけど、少なくとも0点のテストの結果を引き出しの奥に隠してその場しのぎをするようなAIには大事な仕事は任せられません。

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