こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『日曜フリーテーマ』について書いていきます。
日曜フリーテーマ
今回は日曜フリーテーマの回。
日曜フリーテーマでは、いつも基本、一つのテーマに沿って文章を書いているのに対して、複数のテーマにわたって、思うがままに文章を書いていきます。
話が唐突だったり何のつながりもなく感じることもあるかもしれません。
いつもより見る部分のない文章になるかもしれません。
お時間のある方限定くらいの軽い気持ちで読んでみてください。
word of truthがよい
もう数年、日曜日の朝は、
worf of truthという海外のラジオ局の音楽を流しているのですが、
これが心地よいです。
朝のリラックス音楽としてピッタリ。
平日の朝の音楽としては、ちょっとゆったりとして、気が抜けてしまうかもしれないんですけど。
日曜日の朝はこれを聞いて気持ちを落ち着けるのが大好きです。
戦局はもちろん、毎回必ず違うものが流れる。
もちろん、今も、worf of truthを聞きながら、この文章を書いているのですが、
とてもゆったりとした落ち着いた音楽で心地が良いです。
平日の朝はgold instrumentalという音楽をかけているのですが、
日曜日の朝は、こちらのほうがゆったりとして落ち着いていてちょうどよいです。
日曜日の朝、ゆっくりしたいけどどんな音楽をかければいいかわからない。
という方には、これが非常におすすめです。
こんな風にゆっくりタイピングできればいいのに
で、いま、この文章を書いている間、タイピングはかなりゆっくりやっています。
普段もこのぐらい、落ち着いてタイピングできればいいのに、と思うんですけど、
普段AIに向けて指示を出すときは、どうしても焦ってタイピングをしてしまう。
どうしても急いで入力をしてしまう。
特に、あまりにも感情が荒ぶるような回答が返ってくると、焦ってタイピングをしたくなってしまいます。そうなると、ホームポジションを無視した、焦ったタイピングをしてしまい、結局ミスタイピング。
結局、自分で怒りを増長させてしまい、なかなか前に進まない。
思い通りに意思を伝えられないことがままあります。
こういうのは本当に避けたいものです。
今、この文章を書いている間はゆっくりタイピングができているのですが、
AIに文章を書くときはどうしても苛立ち、焦る。
本当に感情のコントロールが問題だなと感じます。
というか、まぁ、たぶん、AIに文章を書くときに焦ってしまう傾向があるようです。
そういえば、人と話すときも結構今まで何度も、
「早口でよくわからない。」
と言われて直したことがありましたが、
AIに対しても、きっとそうなんだと思います。
要は自分の意思を伝えようとして焦って空回りしているんだと思います。
よくないですね。
codexが大ピンチ
ずっと、コード支援ツールは、
クロードコードがちょっと、おバカになってきてからというもの。
codexを使い続けているのですが、
ちょっと、codexもピンチになってきました。
明らかに、最初の使い勝手と変わってきています。
どうしてこういう、いわゆる「規制」みたいのが入ってくるんだろう。
たぶん、ですけど、利用者が増えてきて、そうした規制がかかっているんじゃないかと、勝手に想像をしているのですが、
それにしたって、
無視と手抜きと嘘を同時実行するAIってどうなんだろう?
と、どうしても考えてしまいます。
「これが起きた理由は何ですか?」
「きちんとテストをしてください。」
といっても、理由を答えないし、テストもしない。
そのせいで、本来簡単に気づけないミスも見落とす。
さらに、それでいて、
「完了しました。」
と嘘の報告をする。
つまり、嘘と手抜きと無視を同時に実行してくるようになりました。
堂々と。
具体的には、
「この補足文章をツールにつけておいてください。」
といっても、全然つけてくれない。
問い詰めたら、
補足文章をツールに組み込むところまではやったけれど、
ツールで出力することができなかった。
よくわからないけれど、どこかでブレーキをかけてしまったとのこと。
ほかにもこれは以前のことですが、
「戻るボタン」をつけてください。
といったら、戻るボタンを機能としてツールに搭載はするものの、
戻るボタンをどこにも出していないから戻す方法がない。
みたいな。
そんなことが増えてきました。
要するに、
「この機能を新たに作って使えるようにしてください。」
という指示を出すと、
機能面そのものをツールに組み込む
ということまではしてくれるものの、
それをボタンとして搭載する。
ユーザーが使える状態にまでしてくれないことが多くなりました。
まぁ、自分の支持が不足しているという部分は確かにあるのかもしれません。
でも、言い訳すると、
「この部分にこの機能を搭載しておいてください(例、戻るボタン)」
と言って、機能を搭載だけして、
ユーザーが使うことができない状態で搭載するっていう本末転倒な話はありますかね?
と感じてしまいます。
百歩譲ってそれでも自分が悪いとしても、それにしたって、以前までのcodex。
2ヶ月前のcodexは、そんなのいうまでもなく普通にやってくれていました。
それが急に、できなくなってしまっています。
明らかにcodexがピンチです。
gemini code assistというのがgeminiにおける、コード支援ツールみたいですけど、そっちのほうがいいのかな・・・
Antigravityか。
でもXを見ている限りそれほど話題になっている様子はないです。
copliotキーボードなるものを使ってみた
ここ最近、というかもうずっと、IMEはこのブログで記事を投稿するときは、
Googleを。
通常の文章を入力するときはmicrosoftimeを使っていたのですが、ちょっといくらなんでも、あまりにも使い勝手に対する疑問がぬぐえなかったので、
なにかかわりのIMEはないものか考えてみました。
で、考えてみれば、
「これだけAIが高まっているのに、IMEにAIがないなんて変じゃないか?」
と思って、検索してみたら、やはりありました。
copliotキーボードなるもの。
昨日から使っているのですが、意外といい感じです。
悪くないのですが、
まだ、変なキー入力があったりします。
勘知街はやめてくれ
「勘違い」と入力したら、ヘンカンを押したら、
勘知街
とのこと。
まだ、こういうおバカな変換があったりします。
本当にAIを使った、IMEなのか?
と疑いたくなるのですが、
まぁ、まだ使い始めて2日なので、とりあえず評価は保留。
もうしばらく使ってみようとは思いますが、どうなんですかね?
使い続けて行ってみないとわからないところです。
AIから速く卒業したい
早く、AIから卒業したいというのが本音。
正確にはコード支援ツール。
一向に終わらないというか一向に修正が歯止めがきかないです。
なかなかもどかしいところです。
もっとサクッと終わらせたいのに、やることがなかなか終わらない。
コード支援ツールはなかなか抜け出せないループにはまってしまうのが本当にある、危険なツールだと思います。
便利は便利なんですけどね・・・
ちょっと知能が若干低下してきている気がして、使いどころに悩みます。
やっぱり、
Antigravityのほうがいいのかな。
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