【妥協なくコンテンツを突き詰める】記事の主役はユーザー。満足してもらえるコンテンツをストイックに追い求める

AI

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こんばんは。八王子ケンジです。

今日は『妥協なくコンテンツを突き詰める、AIとの付き合い方』について書いていきます。

コンテンツが薄かった?

初心者a男

ああ、しまった。

これまで作ってきたサイトの記事、ちょっと中身が薄かったかな・・・

これじゃあ、どれだけ記事を増やしても上位表示できないよね。

失敗したな・・・

 

初心者a子

どうしたの?

a男。

やけに落ち込んでいるみたいだけど、なにかあったの?

 

初心者a男

あ、a子。

そうなんだよ。

ここ最近、

サイトでコンテンツを増やしてはいたんだけど、なにか順位の上がりがイマイチだなと思って、記事を見直してみたら、たしかにちょっと記事の中身が薄かったなと反省していたところなんだ。

やっぱり記事は突き詰めていかないとならないなと思ってさ。

 

初心者a子

でも、記事はAIで作らせていたんじゃないの?

 

初心者a男

そうなんだよ。

だからその、記事作成のプロンプトが甘かったなと反省していたところなんだ。

 

超初心者p子

うーわ、超ダサいんですけど。

超ウケる。

ダメa男じゃね?

もうそれはヤバいっしょ。

 

初心者a男

なんだとう!?

そうだよ!

だからネガティブになっているんじゃないか!

追い打ちを掛ける必要なんてないだろう!

 

超初心者p子

ふん。救えないよ。

 

初心者a子

まーまー、ふたりとも落ち着いて。

でも確かに、しっかりとコンテンツを作らないと今の時代、上位表示は狙えないからね。

その辺のバランスは非常に難しいところかもね。

 

八王子ケ

ふむ。SEOもAI時代になったとはいえ、だからといって妥協なくコンテンツを突き詰める必要があることには変わりはないだろうな。

 

ここ10年で考えてみれば、SEOの状況って大きく変わりましたよね。

以前は、ブラックハットSEOや、文字数が重要なSEOなど、いろいろありました。

けど、それがだんだん変わってきて、リンクが効果ないと言われたり、

ドメインも新規ドメインや中古ドメインからサーバーサブドメが大事になったり、

法人ドメインが重要と言われたり。

いろいろな変化を伴って、かなり市場も大きく変わってきました。

ここ最近参入した人は大変だなと思う一方で、

そういう過去の余計な固定概念がないから、

ある意味では、正解に向かって突き進むことができるから羨ましいと思う側面もあります。

しかし何年経っても変わらない事実もあるんですよね。

結局は、ユーザーのメリットを突き詰めないとならないということ。

ユーザーにとってメリットのあるコンテンツを作らないとならない、ということ。

その観点において、自分自身、ここ最近、大いに反省していたことがあります。

全部の記事とは言わないんですけど、一部の記事において、「妥協」でコンテンツを作ってしまっていた部分がありました。

反省すると同時に大きく後悔。

まずは、しっかりとユーザーのメリットやベネフィットを考えてコンテンツを突き詰めていかないとならないなと強く反省しました。

そのことについて書いていきます。

妥協なくコンテンツを突き詰める

初心者a男

どういうことですか?妥協なくコンテンツを突き詰める?

 

八王子ケ

ふむ。

今のAI時代。

以前よりできることが増えた反面、

その分、やらないとならないことも増えて、どこかで気がついたら手を抜いてしまったいる部分、

いわゆる、「抜かり」が出ている可能性もある。

そういう部分にシッカリとメスを入れて、あらためて本腰を入れてサイトを育てていくという姿勢は大事だろうな。

 

コンテンツ作りに妥協してはならない

これは、そう。

何も偉そうなことを言えるブログではなくて、自分自身の大いなる反省ブログに他なりません。

コンテンツ作りにかなり、妥協があったことを痛感しました。

もちろん、作るコンテンツ、メインのキーワードで取り組むキーワードでは一切手抜きはありません。

しかし、内部リンク用の記事。

新規記事から派生して作る、内部リンク用の子記事に関しては、だいぶ、「妥協して作ってしまったな」と大いに反省しているところです。

その反省を鑑みても、少し、今更感があるくらいの反省。

結局何処か、AIに頼っている分、妥協というか、気の緩みがあったのかもしれないと反省する部分がありました。

もちろん、繰り返しになりますが、メインのコンテンツに関しては手抜きはしていない。

・・・というものの、どこか、まだまだ抜かりがあった。

気の緩みがあったのではないかと大いに反省しています。

そもそも、もっと力を入れてやるべきだった部分を、

「数を増やしていかないから」という焦りもあって、つい手抜き工事みたいになってしまっている部分がありました。

家を建築するのであれば、土台はあるけれど、部分部分で緩みがあってガタガタみたいな状態に。

つい、どこかで手を緩めてしまう、気を緩めてしまう部分もあるかもしれない

でもそんなふうに、つい、AIで記事を作成していると、どこかで手を緩めてしまう、気を緩めてしまう部分もあるかもしれません。

そうして、手を緩めたり、気を緩めてしまっていることが、巡り巡ってサイトの成長の足かせになることもあるので、非常に危険と言えます。

でもソレが足かせとなることもある

気づかぬうちに、サイトの成長に歯止めをかけてしまっているかもしれません。

「このキーワードに関してはこのくらいの完成度でいいだろう。」

そう思って作った記事が、サイト全体の骨組みを、バランスを崩壊させてしまうこともあるかもしれません。

やはり、SEOはどこか難しい部分があるなと、大いにあらためて深く反省しました。

そして、何よりも。

ユーザーのためということを考えていれば、そんなことはしないはず。

明らかに妥協があったと、深く反省をしているところです。

ストイックに理想を突き詰める

SEOにおけるコンテンツ作りでは、ストイックに理想を突き詰めないとならないなと深く反省をしました。

ストイックに理想を突き詰めて、

できることはできるだけ全部やっていくくらいのつもりで臨まないとならないと反省しました。

AIで記事をかけるようになったのだから、

その分、他のことにも全力で取り組めるようになる。

空いたリソースで、全体的のパワーバランスの比重を変えることができる。

・・・はずなのに。

気づかぬうちに、自分の中で妥協があったと深く反省しています。

ストイックに、

ユーザーに役立つコンテンツを目指す

ことが大事だと改めて感じるようになりました。

自分の不足と不徳をあらためて深く反省するところです。

コンテンツやサイトは、当たり前ですが、主役はユーザーです。

そのユーザーに満足してもらえる、役に立ったと思ってもらえるコンテンツを作らないとならない。

それがAIだろうとなんだろうと。

そこに向けての、不足があったことに自分自身、深く大いに反省しています。

まとめ

初心者a男

そういうことなんですね。

 

妥協なく、コンテンツを突き詰める

記事の主役はあくまでユーザー

ユーザーの役に立つ、満足してもらえるコンテンツを目指す

 

これらが大切なんですね。

 

八王子ケ

うむ。常にユーザーに満足してもらえるコンテンツを目指して、突き詰めることが大事だろうな。

 

初心者a男

わかりました。

僕ももっと、コンテンツを突き詰めて妥協なく取り組むようにしていきます。

ありがとうございます。

 

超初心者p子

ま、まぁ、わたしがいいたかったこともそういうことだけどな。

良きに計らえ。

 

 

初心者a子

よく言うわ・・・

 

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