【作ること過多】コーデックスやクロードコードでツールやアプリを作る鉄則。「やりながら作る」

AI

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『やりながら作らなかったことを後悔』について書いていきます。

ああ、穴凹

初心者a男

ああ、穴凹だらけだな。

どうしてこうなってしまったんだろう。

 

apa

どうしたんですか?

a男さん。

穴凹だらけ?

なにかあったんですか?

 

初心者a男

あ、アパさん。

そうなんです。

ここ最近、クロードコードやコーデックスでツールやアプリを作っているんですけど、思うようにうまくいかないと言うか、結構実際に使ってみると穴凹だらけで使えないことが多いんです。

想定外だったなと感じています。

どうすればいいんだろう・・・

と考えていたんです。

 

apa

なるほど、確かに。

そういうコード支援ツールなどを使っていると、便利、ではあるものの。

ソレがあれこれツールを作ってしまうと結局どれも中途半端になってしまうんですよね。

 

初心者a男

そうなんです。

このままやり続けていいのかと心配になっていました。

 

ここ最近、ずっと書いていることなのかもしれませんが。

ソレが本当にはっきりと言いたい。

ずっとコード支援ツールを使っていて、

もう過ぎてしまった時間は取り戻せないので仕方ないんですけど、

だけど。

1番公開しているのは、やらずに作り続けたこと、です。

ソレによって、想定とは違う方向に進んでしまったり、

もしくは想定通りに作ったつもりでも、穴凹だらけになっていることも多々ありました。

コレが結構大変でした。

自分の中では穴がないと思って作っていたのに、蓋を開けてみたら穴凹だらけ。

こういうのが1番困ります。

コード支援ツールを使って、アプリやツールを作ったこと。

そのものには後悔はないんですけど、

だけど、それを、ほとんど。

やりながら作らなかったことを公開しています。

具体的には、ここ最近、とある、記事作成から後悔までを、一連の流れで作ったツールがあったんですけど、どれも使わずに、作って終わりになってしまった。

もちろん、それは意図的にやったことではないんですけど、次から次へと作りたいものが出てきてしまってそちらを優先してしまったことが原因です。

でも、本当にそれは深く反省していることなんですけど。

やりながら作っていかないと穴は修正できないと、深く感じます。

やりながら作らなかったことを後悔

初心者a男

ああ、、、

やっぱりやりながら作るべきだったな。

いけないいけない。

 

apa

お気持ち、本当によくわかります。

意図せずともコーデックスやクロードコードを使っているとあれもこれも作りたいとなります。

さらに、Xなどで情報を追っているとさらに最新の情報が入ってくるのでそういうのに流されて反応してしまいますよね。

そこが難しいところだと思います。

結局のところ、おっしゃるとおり、クロードコードやコーデックスでは、作りながら使う。

やりながら作る。

それができないなら過剰に作らないほうがいい。のかもしれませんね。

 

作ることに集中すると作業工程が置いてけぼりに

そんなの書くまでもなく当たり前のことかもしれませんが、つい作ることに集中すると作業工程が置いてけぼりになります。

作業工程が置いてけぼりになると、

どんどん、やるべきことが後回しになってしまいます。

そうなると、どんどん、ツールの完成が遠のいてしまいます。

作業工程を置いてけぼりにするのがどれだけキケンなことなのかがよくわかりました。

思わぬ抜け穴がいっぱいになる

とにかく、思わぬ抜け穴がいっぱいになります。

思わぬ抜け穴がいっぱいになると、

折角苦労して作ったツールも、

実際に使ってみたら穴凹だらけで使えないということがしょっちゅうあります。

先週くらいにようやく、

「これでもう作りたいツールは全部作り終えた!あとはやるだけだ!」

と思っていたのですが、

いざ作ってみたら穴凹だらけ。

キーワードのげーとがゆるゆるで、

シッカリと抽出、制限ができていない。

このままじゃ使えない。

ということがしょっちゅうありました。

まぁ、それに関してはとても重要なツールなので、

このままやりながら修正していくしかない。

と思うのですが、ほかのツールに関してもきっとおなじように使っていくうえで、

穴凹がたくさん出てくるんだろうなと感じたりもします。

非常にもどかしい気持ちでいっぱいです。

ツールはやりながら作るのがベスト

だとあらためて感じます。

やりながら作っていく。

作りながら使っていく。

使いながら穴を埋めていく。

こうしていかないと、いつまで経っても完成しないんだなと改めて感じます。

そんなの言われなくても当たり前でしょ?

と思われるかもしれません。

しかしコーデックスやクロードコードで、アプリを作ったりツールを作ったりすると、

あれもこれもできてしまうので、

今までなかったもの、今まで欲しかったけれどなくて悔しかったもの。

が作れる感動からあれこれ作ってしまいます。

さらに、さっきも書いたように、

Xで情報を追っているとあれこれ情報が出てくるので、

さらにいろいろとツールを作りたくなってしまうので、

機能を追加したくなってしまうので本当に切りが無いところです。

そうじゃないと完了はしても完成しない

結局僕の場合はそうして、作ること過多、になってしまったので、

どれも完了はするけれど完成はしないという、なんとも言えないジレンマを抱えた状態が続いてしまいました。

蓋を開けて使おうとしても想定通りの機能が使えない。

ということが多々出てしまったのは本当に深く反省するところです。

クロードコードでもコーデックスでも同様

コレに関してはクロードコードでもコーデックスでも全く同様だと思います。

もっと、しっかりと作りながら使っていく。

使いながら完成させていくというのを目指すべきだったと大いに反省しています。

クロードコードもコーデックスもどちらも、どっちつかずと言うか。

どっちも、作ること過多担ってしまっていたのが本当に反省するところです。

やりながら作る。作りながらやり、改善しないと完成しない

というのは深く反省します。

繰り返しになりますが、一見すると、

「そんなの当たり前だろう。」

と感じるかもしれません。

しかし、それが、時間が経つと、段々と作る方に身を寄せてしまう傾向があるのがもどかしいところです。

結局そうならないように、うまく付き合っていくしかない。

自分をコントロールしていくしかないんだと思います。

やりながら作る。

作りながらやる。

それが、コーデックスやクロードコードでツールやアプリを作る鉄則なんだと思います。

まとめ

初心者a男

そういうことですね。

 

やりながら作っていく

思わぬ抜け穴がいっぱいになる

そうじゃないと完了はしても完成はしない

 

こうなってしまうんですね。

 

apa

そうなんですよね。

クロードコードやコーデックスでアプリを作ることは便利なんですけど、やり方を間違えると、どんどん、思わぬ方向に進んでしまうからキケンなんですよね。

 

初心者a男

わかりました。僕も大いに反省するところです。

もっと今後は作りながら使う。

使いながら作るということを意識していきたいと思います。

ありがとうございます。

作ること過多にならないように細心の注意を払っていきたいと思います。

気をつけます。

 

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