こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『コーデックス最大の失敗点』について書いていきます。
このまま使い続けていいのか
うーん、このまま使い続けていていいのかな・・・
あまりにも良くない流れな気がするな。
どうしたんですか?
a子さん。
良くない流れってなにかあったんですか?
あ、apaさん。そうなんです。
ここ最近、コード支援ツールで作業することが多いんですけど、あれってあんだかなにかやっているようでサボっているだけに近いんですよね。
本当にやり続けていいのか、不安と心配になってきました。
なるほど、確かに。
ここ最近のコード支援ツール。
やりだすと切りが無いですからね。
本当にそのへんは顕著に感じています。
コード支援ツール。
最初はちょっとした軽い気持ちでやっていたんですけど、やり始めると本当に切りが無い。
どんどんどんどんあれもこれも作りたくなってしまって、
すごく、底なし沼にハマっていった気分でした。
本当に、そのままどんどん、ズブズブ行ってしまうんじゃないかと思えるほどでした。
本当に愛言うのってキケン、ですよね。
結局。
底なし沼にハマっていくようでした。
あのままやり続けていくのは良くない。
と、自分自身わかってはいたものの、なかなかそこから抜け出すことができず、
非常にもどかしいところでした。
結局でも、またそれに頼らざるを得ない部分がありもどかしいのですが。
とにかくここ半年、自分自身、絶えず、クロードコードやコーデックスを使ってきて思うこと。
ほんとうに、最大の失敗点は作成だけに注力してしまったこと、でした。
もっというと、頼り切ってしまったこと。
コーデックスやクロードコードでの最大の失敗点
絶対にこのまま、こうしてツール、コード支援ツールを使い続けているのって良くないよね・・・
どうしたらいいだろう。
お気持ち、すごくよくわかります。
僕も、あれこれ、試そうとしたのが失敗でした。
中でも、コード支援ツールを使っていて、失敗だったと思うことは、ほとんどのツールが使わずに作って満足、・・・満足というか次に移っていたことでした。
作成だけに注力してしまったこと
決して意図的にそうしたというわけではないんですけどね。
結果的にそうなってしまいました。
ひとつのものを作るのに注力して、作り終えたら、直ぐに次の作成に移る。
それも終わったらまた次の作成に注力するということを繰り返していたので、いつまで経っても、終わりませんでした。
正確には、いつまで経っても、その作ったツールを使うには至りませんでした。
それが大きな反省点でした。
結局、一つできてはまた、もう一つ作って、また一つできてはもう一つ作ってとほとんどその作ったツールを使う機会がありませんでした。
ってそれが本当に意図したことというわけではなくて。
どうしても「あれもつくりたい、コレも作りたい」という意図がたくさんあったから。
どうしてもそこに注力してしまっていたから。
次に次にあれも必要コレも必要という思いが湧き出てしまったから。
仕方ないと行ったらいい方悪いですけど、つい、切のない海に溺れてしまったのは大反省です。
やりながら修正していくのが正しい姿だった
と本当に思います。
まぁ、致し方ないというか。
どんどん次にやるべきことが出てきてしまったからやむを得ないことでは会ったものの。
ツールを使ったら実際に試して修正。
実際に試して修正を繰り返していくべきだったと深く反省しています。
というか、その分、既存のツールとかで対応したほうが早かったんじゃないかと思ったりもします。
しかし唯一使いながら試せた、修正できたのが中古ドメインツール
余談ですが、そんな中でも唯一、実際に試して修正しながらかなりの精度になったのが中古ドメインツール。
コレだけはかなりの精度になったと自負しています。
このジャンルの中古ドメインが欲しいと思ったら結構容易に取得できるようになったのはお大きいです。
まぁ、今、中古ドメインの需要って多分、ほとんどないから、
仮にそれを販売しても打ったり、セールスできたりはしないんでしょうけど。
しかし中古ドメインは本当にチャンスだと思うんですけどね。今。
一時期みたいな奪い合い、押し合いへし合いみたいのがないので、比較的容易に良質な中古ドメインも取得しやすいです。
とにかくまぁ、そこだけある程度自身があるんですけどね。
だけど、とにかくほかのツールに関しても同様に、やりながら修正をしていくべきだったと大いに反省をしているところです。
実際に試してみたら穴凹だらけだった
昨日、ちょうどコーデックスの契約期間も終了したので、もう開発はそこまでにして、あとは実際に使うだけ。
・・・と思ったら、とにかく穴凹だらけでした。
これじゃあ、まともに使えないよな・・・
と思ってしまうようなでき。
ちょっとそれは、かなりのショックでした。
でもまぁ、仕方ない。
試しもせずに完成して放置していたのだから、
使い物になるはずもないですね。
本当に、ショックはデカいです。
支援ツールを、使うことじゃなくて使わないことを目標にしないとならなかった
そこはとにかく大きく反省しているところです。
支援ツール。
コード支援ツール。
ずっと使ってきたんですけど、結局まぁ意図したわけではなかったものの、使うことではなくて、使わないことを目標にしないとならなかったと反省。
まぁ、結局。
ずっとプロプランで使い続けられるだけの経済的余裕があればいいのかもしれませんけど、そうじゃないのであれば、できるだけ使わないことを目標にしないとならなかったです。
もっというと、一つのツールを作り終わったらシッカリとそのツールを使いこなせるレベルまで到達しないとどれも穴凹だらけになってしまうというものがありました。
結構困ったところです。
結局、
サンクコスト効果におぼれてしまっていた
というのはあると思います。
サンクコスト効果。
つまり、コレだけお金を払ってツールに契約したのだから使わないともったいないという概念。
非常にこの考え方がキケンだなと思います。
非常にこういうの、多くのリスクを孕んでいる。
決してこうした、コード支援ツールだけに限った話ではなくて、今の世の中非常にそういうのは多いように感じます。
とにかくそのサンクコスト効果からの脱却を目指さないと、いつまでも抜け出せないジレンマにハマることになるんだと感じました。
まとめ
そういうことなんですね。
使わずにツールやアプリを作るだけだとサンクコスト効果の海に溺れる
支援ツールを使うことではなくて使わないことを目標にしないとならない
実際に試して修正しながら完成させていく
これらが大事なんですね。
そうですね。
そうして、うまく調節、実際に使って完成させていかないと、どんどんアラぬ方向に進んでしまうので、結局終わらないサイクルにハマってしまうことになるのでキケンですよね。
わかりました。わたしもそうした、終わらない、抜け出せないジレンマにハマってしまわないように、しっかりと、向き合って使いながら、使わない方向を目指していきたいと思います。
なんだか矛盾した表現ですけどね。
最後まで読んでいただいてありがとうございます。感想、ご質問等がございましたら、お気軽にコメントをどうぞ(^^)
もしよければ、こちらから応援をお願いします。
よりお役に立てる記事を書けるようがんばれます(^^)
コチラ↓↓をクリックしてapaを応援



コメント