こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『二刀流の危険性』について書いていきます。
効率が悪い?
うーん、なんだかこうりつがわるいきがするな・・・
どうしてだろうな。
どうしたらいいんだろうな。
どうしたんだい?モン吉くん。
効率が悪いって何がだい?
あ、あぱさん。
そうなんだよ。
ここさいきん、えーあいでいろいろさぎょうをやっているんだけど、どうもあまりこうりつがよくないというか、うまくしゅうちゅうできていないきがするんだ。
いったいどうしたら、もっとこうりつをあげられるのか。
もういちだいパソコンをつかえばいいのかとかんがえていたんだよ。
うーん、2台のパソコンを同時に操るサルって、なかなか見ものかもしれないけれどね。
作業において効率は、とうぜん考えるべきものです。
効率よく作業をできないと、いつまでもおなじところをウロウロするだけで終わってしまう。
下手をすると、時間ばっかりが経過する一方で、一向に目的を達成できなくなってしまうかもしれません。
そういう意味において、効率を考えるということは作業をしていく上では必須のことと言えるかもしれません。
しかし、効率を他構えると行っても簡単にできるものでは、本当にないんですよね。
本当に難しいと思います。
ここ最近、僕時sん、効率を高めるために、複数台同時で、AIを使って作業をしていました。
複数台同時にパソコンを使って作業をしていました。
それがとうぜん、効率化につながるとおもっていたから。
だけど、ここ最近、もしかしたらちょっとそれは違うのではないかと思うようになってきました。
効率化としてやっていることが、実は、そうではなくて足を引っ張っていたんじゃないかと考えるようになりました。
効率化としてやっていた2台のパソコンでの同時作業が、結果として結局、効率化を遠ざける結果になってしまっていたんじゃないかと反省していたりします。
もしかしたら、この文章を読んでくださっている方の中にも、
僕とおなじように、2台のパソコンで同時に作業をしようと考えている方。
2台のパソコンで同時に、効率的にAIを使おうと考えている方もいるかもしれません。
決して自分自身、ソレが間違えだった、と言うつもりはありません。
ダメだったとまでは思わないんですけど、
もしかしたら、その効率化のためにやっていた2台同時の作業が結果的には効率化を引っ張る原因担っていたんじゃないかと、考えていたりもします。
そのことについて書いていきます。
2台同時作業の危険性
うーん、やっぱり2だいのぱそこんをあやつってさぎょうをしたほうが、よほどこうりつがいいんだろうか。
モン吉くんの気持ち、すごくよく分かるよ。
AIで作業をしていると、AIの生成による待ち時間が生じるから、その時間に別のことが出来るんじゃないかと考えてしまうよね。
もう一台パソコンが有ればソレで作業ができるんじゃないかと考えてしまうよね。
だけど実際には、ソレが結果的に作業の進行を遅らせてしまうこともあるからキケンでもあるんだよ。
2台同時で作業をするとなにかやっているようになる
2台同時で作業をしていると、
2台同時でパソコンで作業をしていると、なにかやっているつもりになるんですよね。
特に、1代だけで作業をしていると非常に、待ち時間がもどかしい。
待ち時間っていうのはAIが生成をしている間の待ち時間。
その間になにもできないのが非常にもどかしく感じられたりします。
だけど、その間に。
2台同時でパソコンで作業、AIで作業をするとデメリットがあります。
片方のパソコンでなにをやっていたか一瞬忘れる→タイムロス
個人的にコレがデカかったように感じます。
2台同時で作業をしていると、
あ、僕の場合は、
「境界線のないマウス」
というウィンドウズのパソコンの機能を使ってやっているんですけど、
それでやっていると、とても中途半端になってしまいます。
片方のパソコンで、AIに指示を出す
生成開始
待っている間に別のパソコンに移ってまたそのパソコンで指示を出す
生成開始
もう片方のパソコンに戻って生成が終わっていたら続きの指示を出す
またもう片方のパソコンに移行する・・・
という手順を繰り返すんですけど、
まぁ、僕が頭が悪いだけなのかもしれませんが、
ソレを言われたらなにも言い返せないんですけど、
どちらも中途半端になってしまうんですよね。
1代のパソコンで、入力して指示を出して
別のパソコンに移行してまた指示を出して
というのをやっているうちに、
1台目のパソコンに戻ったときに何の指示を出していたか一瞬忘れてしまうんですよね。
そうすると、そこで大きくタイムロスをする。
大きく疲労と精神的ストレスがたまります。
ソレが結局のところ、
大きくなタイムロスにさらにつながるように、個人的には感じられました。
2台同時は、実は広く浅く作業をしているだけ?
あくまでも個人的に感じること、なんですけど、2台同時の作業はもしかしたら広く浅く作業をしているだけなのかもしれない。
そう感じたりします。
もしかしたら、2台同時に作業をして、効率よくやっているように感じるかもしれませんが、其實、実は広く浅く作業をしているだけという可能性は十分にあり得ます。
広く浅く作業をしているだけ。
そうすると結局、どちらも中途半端になってしまいます。
実際、ずっとここ数ヶ月2台同時でパソコンを弄って、作業をしていたんですけど、
なんとなく
「俺やっている感」
が出るんですよね。
で、でも。
ソレがもし会社の中でやっている分にはもしかしたら上司の目に写って評価されるのかもしれませんが、自分一人でやっている限りは、2台同時で作業をしても、もしかしたら結局効率を下げているだけなのかもしれない。
と、ここ最近思い始めました。
結局、実は広く浅く作業していただけなのかもしれないと感じ始めました。
なにもしない時間を嫌わない厭わない繕わない
結局1台のパソコンでAI生成をしている時間は非常にもったいなく感じられてしまいます。
手を止めている時間がもったいなく感じられてしまいます。
だけど、そうしてなにもしない時間を嫌ったり、厭ったり、取り繕うと。
結局どれも中途半端担ってしまうんじゃないかと感じます。
1台集中型でしっかりと地に足をつけた作業を
1台集中型でシッカリと地に足をつけた作業をすることが大事なんだと思い始めました。
正確には、1台のパソコンでAIの作業が終わったらすぐに次の指示を出せる体制を整えておくことが大事なんだと感じ始めました。
そうじゃないとどれも中途半端になる。
二刀流は早々できない
んだと感じ始めました。
繰り返しになりますが、僕の能力不足なだけなのかもしれませんが、
そのへんは非常にもどかしいところなんですけどね。
まとめ
そういうことなんだね。
2台同時でやるとどちらも中途半端になる可能性がある
二刀流は早々出来るものではない
広く浅く作業しないように一台集中
これがだいじなんだね。
そうだね。
2台同時で作業をしていると、集中しているように思えて、その実作業にそれほど集中できていない可能性もあるから、適度に、1代で作業するほうが本当は効率的なのかもしれないね。
わかたよ。
ぼくもいまのいちだいでしゅうちゅうしてさぎょうできるようにがんばるね。
ありがとう。
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