こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『fable5の魅力』について書いていきます。
opusじゃだめ?
うーん、opus5じゃだめなのかな・・・
fable5を使っている人が多いみたいだけど、どうなんだろうか。
どうしたんですか?a男さん。
opusとかfable5とかなにかあったんですか?
あ、apaさん。
そうなんです。
ここ最近、claude codeを使うことが多くて、
その中で、プロプランを使っているので、opus5を使っているんですけど、
どうも思い通りに動かないというか、回答が正しくないことが多いんですよね。
やっぱりopus5じゃだめで、fable5じゃないとだめなのかな、と思い始めています。
なるほど。
確かにopus5に不満を抱えている人が多いみたいですね。
まさに僕もその一人。
いや、簡単な依頼とかある程度、計画の決まった実装をする分にはopus5とかsonnetとかでも十分なんです。
十分なんですけど、なにか具体的な策略を練る。
これを実現したいんだけどどうすればいい?
という質問に対しては、opus5はちょっと弱く感じます。
「いや、そういう事を言っているんじゃないよ?」
と思うことが頻繁にあります。
どうしてそういう話になるの?
と思ったり実装一つとっても、
ミステイクをすることが多いです。
そういう意味で、opus5はちょっとじゃじゃ馬というか、暴れ馬という印象があります。
で、結局。
どちらにしても昨日、opus5が、つまりプロプランが週間制限に入ってしまって、
何もできなくなってしまったので困った・・・
その状態を脱するべく、マックスプランにして、falbe5を使用するか。
2日待って週間制限を解除されるのを待つか。
6日待ってgptのsolを使えるようになるのを待つか。
色々考えた挙句。
結局、マックスプランにしてfable5にすることにしました。
やっぱり違うんだよな・・・
fable5の魅力
うーん、結局opus5を使うべきか、それともfable5に手を出すべきか悩むな・・・
お気持ち、すごくよくわかります。
opus5は正直回答が雑なことがありますが、
かといってfable5は簡単に使えるものではないですからね。
基本的にはやはりfable5は価格が高すぎるので気軽に使えるものではありませんが、
それでも1ヶ月限定とかだったら使う価値は十分にあると思います。
結局考えてみれば、僕自身。
今のシステムは一時的にプロプランでも使えたfable5で解決できた印象があるんですよね。
opus5にしてからは手詰まり感がありました。
で、結局fable5に戻すことにしたので、まだ1日しか経っていないですが、あらためてその状態でのfable5の魅力を再度語ってみます。
結局6日間何もできなくなっても困るのでfable5にした
相当頭を悩ませたんですけどね。
結局マックスプランにしてfable5を使用することにしました。
一昨日の時点で、プロプランの週間制限に入ってしまい、
そのままでは2日間何もできなくなってしまいました。
どうしよう・・・
GPTが使えればそれが一番良かったかもしれないけれど、
GPTは以前の解約直前に間違って、動画の翻訳をやらせたらあっという間にトークンの上限が来て、その上限が1ヶ月分引き継がれてしまったので、優良プランを再開してもたぶん、コーディングとしては使用できない。
かといって、2日間、週間制限が解除されないとclaude codeによる作業もできない。
kimi codeが使えるようになったらよかったものの、いまだに売り切れ状態。
2日後に週間制限が解除されてもopus5を使っていたら埒が明かない。
かといって6日後のgptの再開を待っていたらその間の時間が無駄になる。
ということで、マックスプランに変更して、fable5を使ってみました。
やっぱりいいですよ。
fable5のほうが解決が早い
fable5のほうが解決が早い印象があります。
opus5だと、
眼の前にある問題を、「一緒に解決しますよ。」
というスタイル。
だから一回一回、何かの解決策を求めると、
ABC、どのやり方で進めますか?
という選択肢を出してくる。
まぁ、勝手に進められるのよりはいいのかもしれませんが、
判断材料も少ないのに判断を求めてくる。
「わからないから丸投げしてくる」ことがopus5では多かったです。
が、fable5は最適解をちゃんと提案してくれます。
求めているのは、
「解決」であって「解決策」ではないということを、よくわかっている印象です。
というかちゃんとこちらの意図を10理解してくれる
ここが大きいです。
opus5は本当に理解が足りない部分があります。
言うなれば、こちらが言ったことを7割くらいまでしか理解できないことが多い。
もしくは丁寧に説明をして10理解できたとしても、
7しか実行しないということが多いです。
結局パフォーマンスが7割しか発揮できないという傾向があるように感じました。
ところが、fable5だと、10伝えれば、10理解して、
10やってくれる。
そんな印象があります。
エラーが有っても、次に正しくやるべきことを示してくれるし、
言っていることがわかりやすい。
opus5は、難しい言葉を並べ立てて、
「知的」に見せるのはうまいけれど、結局何を行っているかわからない。
で、そのことを指摘して再説明をさせると、やっぱり言っていることが的はずれだったり、
中身が薄かったりもする。
単純に中身が伴っていないことが多かったです。
結局fable5かな
当たり前かもしれませんが、そりゃあ、高いお金を払ってサービスを受けているんだから、
それなりのパフォーマンスを発揮してくれないと困る。
というのが正直なところなんですけど、
やっぱりfable5が一番のように感じます。
中にはこんな意見もありましたが、
「ClaudeCodeガチ勢」みたいなの、他で例えるならチェーンソーガチ勢とかハンドミキサーガチ勢みたいな頓珍漢さがある
— いくら丼(概念) (@yaakaito) August 5, 2026
でも、やっぱりfable5に関しては、一線を画しているような印象があります。
solも使ってみたかったな・・・
でもそれは1ヶ月後の楽しみということで。
しばらくは、fable5を使っていってみたいと思います。
なんとかツールを完成させたい
とにかく自分としてはこの1ヶ月でなんとかアドセンス用のツールとSEO用のツールを一気に完成させたいと思いっています。
どちらも土台はもう出来上がっているのであとは微調整レベルだと思っているんですけど、
その微調整が、opus5ではうまくいきませんでした。
まとめ
そういうことなんですね。
falbe5のほうが理解力が早い
解決策ではなくて解決に導いてくれる
エラーが有っても正しくつぎに示してくれる
ということですね。
ですね。fable5も決して完璧というわけではありませんが、ちゃんとユーザーが求めている「解決」に導いてくれる点は強いと思います。
わかりました。
僕も、ちょっと背伸びして、fable5を使用してみるようにします。
ありがとうございます。
最後まで読んでいただいてありがとうございます。感想、ご質問等がございましたら、お気軽にコメントをどうぞ(^^)
もしよければ、こちらから応援をお願いします。
よりお役に立てる記事を書けるようがんばれます(^^)
コチラ↓↓をクリックしてapaを応援




コメント