こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『AIとのやり取りは焦らないことが鍵』について書いていきます。
焦りと苛立ち
うーん、どうなんだろうな。
とろとろとろとろしやがって。
こっちはいそいんでいるんでい!
早くしろや!
どうしたんですか?
p子さん。
かなりいらだっているみたいですけど、なにかあったんですか?
あ、apaさん。
そうなんです。
ここ最近、AIとやり取りをしていて、苛立つことが増えてきました。
使えないことが多いので、結構イライラしてしまいますね。
本当に困りますわ。
なるほど、確かに。
AIとのやり取りは想定通りにいかないでつい、焦ってしまうこと、結構ありますよね。
本当に、焦りが禁物だということはわかっていても、つい焦ってしまうことがあるのがAIとのやり取り。
実際僕自身、急いで何かを成し遂げたくて、苛立ってタイピングのミス。
また、指示のミス、ヌケモレで余計に苛立ってしまうことがあります。
今や僕たちの生活には欠かせないツールとなったAI。
だけどそのAIも、付き合い方を考えていかないと諸刃の剣になってしまいます。
また使い方によっては、
AI側から垢バンを食らってしまうこともあるみたいですね。
本当にそのへんは、難しいというか、厄介なところだと思います。
釣りみたいなXで中身は見なかったんですけど、
あまりにも罵詈雑言が多いと、垢バンの対象になってしまうのかもしれません。
今の僕たちの生活において、AIが使えないっていうのは結構致命的ですね。
僕自身は、一刻も早く、AIを使わずに作業をできる環境を構築している。
AIを解約するために頑張っている。
のですが、まだまだやることが多すぎてまだまだ時間がかかります。
たぶん、fable5をずっと使えるだけの経済的な余力があればいいんだろうけど、ちょっとそうも行きません。
なかなか先が思いやられる。
で、あらためてここ最近、AIとやり取りをして思ったんですけど、
結局AIと遣り取りをするときの最大の鍵になるのが、
焦らないこと。
言い方を変えると、焦りが失敗を生む、最大の要因になってしまうんだなと、あらためて思いました。
AIとのやり取りは焦らないことが鍵
こんちきしょう。
モタモタしやがって。
こっちは時間がないんだよ。
さっさとしてくれないかな・・・
お気持ち、すごくよくわかります。
自分の中ではもっと早く作業したい。
という気持ちが強くてもなかなか思い通りにいかないところが非常にもどかしいですよね。だけど、AIとの付き合いにおいては、焦らないことが非常に重要な鍵となります。
焦りは本当に禁物です。
AIとのやり取りは焦らないことが鍵だと思った
昨日、自分自身、AIを使っていて改めて思いました。
まぁ、昨日に限った話ではないですよね。いつだって同様。
焦らないことが鍵だと思います。
焦ると、本当に良いことがないです。
そんなの、AIとのやり取りに限った話、ではないんですけど、AIにおいては特にその傾向が強いように感じました。
自分のツールに、ツールの中の一部モードに対して、正確には記事執筆モードにおいて、検索モードを取り入れるかどうかの回答をもらおうとしました。
急いで作業を進めないとならない。
記事を書かないとならない。
のに、全く進まない。
おーい、どうした?
と、いらだちを覚えてしまうほど、声をかけたくなってしまうほど。
そういうのは本当に困ります。
だけど、結局、その焦りが失敗と混乱を生むことになるんですよね。
その焦りが、結局は完成を遠ざけることにつながってしまいます。
結局焦ることで、タイピングミス、指示ミスに繋がって、結局、思い通りに進まない。
結果が出ないということになってしまいます。
時間がもったいない、
という思いが逆に、その時間を消失する結果につながってしまいます。
その焦りが結局失敗と混乱を生む
あらためて、焦りが結局失敗と混乱を生むんだと思うようになりました。
AIと遣り取りをするときは腰を据えて、
マルチタスクなんてやめて真摯に向き合わないと結局ストレスが溜まり、理解力も低下して時間を無駄にすると思った。
マルチタスクは本当に危険
以前は、少しでも作業を早くするために、二台のパソコンで同時にAIを立ち上げて、同時進行で別の作業をやっていました。
しかしそれ、僕がシングルタスクすぎるのか、
僕にマルチタスクが合わないことが原因なのかわかりませんが、結局なんの意味もないなと思うようになりました。
結局、うまくいかない。
結局、悪い方向に進んでしまいました。
自分の中では、もっとこうしたいという思いがあっても、
複数のチャットで同時並行でやり取りをしているので、
さっきなんて思っていたのかわからなくなってしまう。
片方のチャットとのやり取りの密度というか、制度が低下してしまうという欠点を備えていることに気づきました。
かなり問題です。
AIのマルチタスクは本当に危険だと思いました。
なにかやっているようで結局どちらも中途半端になってしまっていました。
画面の横に水流や海の動画を流すなどして心を落ち着かせることが大切
そんなの、AIに限った話ではないんですけど、
本当にそれが重要だと思いました。
今僕自身。
この文章を書きながら、
横のモニターでは、
この海の動画を流しています。
色々探しましたけど、このmy tranquiliteeという、チャンネルの動画が一番自然動画としては適しているのかもしれない。
・・・と、思い始めました。
まだ、見つけて、正確には前から存在は知っていましたけど、ちゃんと見るようになったのは、昨日くらいからなのでわかりませんが。
AIの動画無しで、結構本格的な動画を流してくれるのでいいです。
他の、自然動画は、立ち位置が不自然なんですよね。
結局、こういう自然の動画って、「人間の目線」が非常に重要だと思います。
人間がそこにて実際に見ているかのような臨場感が大切なんですけど、大抵の自然の動画は、上から俯瞰する動画だったり、水着の人がいて刺激が多すぎたりします。
この動画は自然の動画に限定されているので良い感じがします。
まぁ、飽きなければ、の話しですが。
とにかくだいぶ話が変わりましたけど、こういうやり方で、心を落ち着かせるなどの対策が大切だと思うようになりました。
AIとのやり取りは焦れば焦るほど、悪い方向に進んでしまいます。思わぬ結果となってしまいます。
そんなのかくまでもなく当たり前の話なんですけど、AIとのやり取りにおいては、焦らず落ち着いて取り組むということが本当に重要だと思います。
まとめ
そういうことなんですね。
AIとのやり取りは焦りが禁物
焦れば焦るほど悪い方向に進む
横に自然の動画を流すなどして心を落ち着かせて取り組むことが大事
ということなんですね。
そうですね。
AIとのやり取りって、結局、焦れば焦るほど、悪い方向に進んでしまうことがあります。
焦りたくなる気持ちもわかりますけど、そういうときに、あえて冷静になる気持ちを持って取り組むことが大事だと思います。
わかりましたよ。わたしももっと冷静になって取り組むようにしてみますよ。ありがとうございます。
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