【クロードコードとCodex】頭でっかちな暴れ馬と意見を変えない頑固者。結局ユーザーの舵取り次第の印象

AI

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『Codexとクロードコードの気になる特徴』について書いていきます。

どう違うの?

初心者p子

結局、何がどう違うんだろうな・・・

よくわからないぞ?

 

apa

どうしたんですか?p子さん。

よくわからないって、なにがですか?

 

初心者p子

あ、apaさん。

そうなんです。

ほら、いま、AIと言ったら、クロードコードかCodexが主流じゃないですか?

ソレ以外のAIも色々とあると思うんですけど、まぁ、基本はその2代巨頭と言われていると思うんですけど、結局どちらのほうがいいのかな?と考えていたんです。

 

apa

なるほど。確かに。

AIで色々作業をするのにも、モデルが色々合って、結局どれにすればいいのか、色々わからなくなってしまいますよね。

 

直近は奇しくも、クロードコードとCodexの両モデルを併用しています。

意図的ではないんですけど、いうなれば、間違えて契約してしまった、という状態です。

で、仕方なく、2つを併用しているんですけど、

この2つでも明らかに仕様が違うと感じます。

明らかに良い部分と悪い部分が顕著にある。

ソレを全部言葉にするのは結構難しいんだけど、

でも、本当に使い分けが大事な気がする。

自分自身、この2つを使っていて感じたことを中心に書いていきます。

結論から言うと、どっちがいいかと甲乙つけがたいので、

本当にあまり役に立たない記事となってしまうかもしれません。

2つのAIの違いを気になる部分を中心に列挙

初心者p子

結局、どっちがいいんだろうな。

よくわからないな。

 

apa

本当にそうですよね。

クロードコードとCodex。

それぞれに特徴があるので、どちらが良いか、よくわからなくなってしまうと思います。

結局のところ、それぞれに大きな違いがあるので、場面ごとに使い分けていくのが一番なのかもしれません。

 

まずcodexを使うならlunaを使わないのはもったいなかった

まず第一に、codexを使うならlunaを使わないのは非常にもったいなかったと感じます。

luna,昨日初めて使ってみたんですけど、結構良いですね。

特に、単純な実装に対してlunaというモデルを使用しなかったのは非常にもったいなかったと反省をしています。

結構codex,少なくとも僕の使い方においては、消耗が激しいです。

すぐに使用量をオーバーしてしまいます。

主にいまのcodexには、solとterraとlunaがあるんですけど、solは確かに頭はいいんですけど、やっぱりトークンの消費量が多く、早めに週間上限に達してしまいます。

ソレに対してterraというモデルは、やはりsolに比べればちょっと頭が足りないので、これまでは

実装するときはterra.

構想を練るときにはsolという使い方をしていました。

しかし、実装をterraにしても、結構週間上限を消費してしまうんですよね。

で、昨日は、週刊使用状況が夜の時点で、10%を切ってしまっていたので、

しかたなく試しにlunaを使ってみました。

Xで多くの人が、

「lunaは全然使用状況を消費しない!」

と異口同音に行っていたのですが、ついぞ使う機会がなかったのですが、トークンを節約するために使ってみたらコレが結構良かったです。

なるほど、コレならたしかにトークンを節約することができるなと感じました。

単純な実装にlunaを使わなかったのはもったいなかったと感じています。

で、次に本題。

それぞれのAIの特徴の、自分が感じた違いを列挙します。

とにかくCodexは頭でっかちになりがち

とにかくCodexは頭でっかちになりがちです。

一度、こうと決めたら、ユーザーの判断を仰がずにそのまま突き進んでしまう傾向があります。

それが正しければいいんですけど、たいていの場合は間違っている。

一つの作業に集中しがちで、本当に舵を取らないと、ユーザーがうまく舵取りをしないと、無駄にトークンを消費してしまいます。

これまでの実験結果で判明したツールの改善点を、コレまでの情報を下に、Codexに実装してもらったところ、なんだか言い方悪いんですけど、無駄な検証や実装を積み重ねて結局無駄にトークンを消費していることが判明しました。

なぜかCodexは、一度「コレが正しい」と決め込むとユーザーに許可を取らずに突っ走る傾向にあります。

良い意味では、自律的に色々考えてやってくれるとも取れるのですが、悪い意味では、暴走してしまいます。

そのため、頭でっかちになって、ひたすら我道を突き進んでしまうという傾向があり、ソレはとても危険です。

うーん、それで後になって取り返しのつかないことになる。

ある程度自律的に作業を任せたい。

任せられる程度の、軽度の作成しかしない。

それならコーデックスでいいかもしれないけれど、ちょっと暴走の危険性があるので危険です。

ただし、以前と違って喋っていることはまともになってきてある程度的を得るようになってきました。

その上、頻繁に使用状況をリセットしてくれるので、ユーザーに寄り添ってくれると言えます。

これで、実力が備わっていてくれたらいいのにな・・・

と思います。

しかしそれは、ちょっと偉そうですね。

人間の指示が甘いから、どうしてもうまくいかない。

クロードコードはfable5はいいけれど・・・

で、クロードコードはfable5はやっぱり良い。です。

突飛なアイデア、結果にユーザーがちゃんと根拠を持って疑問を呈さないと、ソレを良しとしてがんとして動かない頑固者な印象があります。

なんだか、そう考えると、少し、Codexと似ている?

だけど、Codexと違って、クロードコードは、勝手には暴走しない。

ちゃんと自身がないことは、きちんと確認をしてくれる。

Codexみたいに、我道を突き進むという暴走はありません。

そのため、間違った方向に進む心配はないものの、明らかに違うアイデアを急に出す。

え?そんなアイデア出すの?

え?全然論点が違くない?

と、思うことが頻繁にあります。

で、ソレに対してユーザーが、

「いやいや、それはおかしいでしょ!」

と疑問を通さないと、そのまま進んでしまう危険性があります。

それが非常に難しい。

注意深く、クロードコードの発言を観察しないと、思わぬ方向に進んでしまうかもしれません。

頭でっかちな暴れ馬と意見をなかなか変えない頑固者

結局どっちがいいんでしょうね・・・

「お任せください!」といって、長々と作業をして結局蓋を開けてみたら、ぜんぜん違うものが出来上がっているCodex。

明らかに違う見解を出してくることが多いクロードコード。

どっちがいいんでしょうね・・・

結局、どっちのAIを使うにしても、自分でうまく舵取りをしていかないとならないのは確かなんだと思います。

うまく使い分けないとならないのは確かなんですけど、

どれだけユーザーが舵を取るかが大事な気がします。

まとめ

初心者p子

そういうことですね。

 

頭でっかちな暴れ馬なCodex

なかなか意見を変えない頑固者のクロードコード

どちらもうまく舵取りをしないと暴走する

 

ということですね。

 

apa

そうですね。

結局、なんのAIを使うにしても、うまく舵取りをしていかないとならないんだなと感じます。

 

初心者p子

わかりました。わたしもうまく舵取りをして使うようにします。ありがとうございます。

 

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