【30キロ離れていても目の前にあるパフォーマンス】chromeリモートデスクトップでネカフェで3台の自宅パソコンをフル操作できる衝撃

AI

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『リモートコントロールで3台同時で効率化』について書いていきます。

非効率に感じる

初心者a男

うーん、なんだか作業が非効率に感じるな・・・

いったいどうしたらいいんだろう・・・

 

apa

どうしたんですか?

a男さん。

非効率に感じるって、なにかあったんですか?

 

初心者a男

あ、apaさん。

そうなんです。

ここ最近、クロードコードとかで作業をやっているんですけど、ほら、結構回答に時間がかかること、多いじゃないですか。

そういうの待っていると、とても嫌気が差すと言うか、その待っている時間に余計なことをしてしまって、時間を無駄にしてしまっている感覚が強いんです。

いったいどうしたら、もっと効率的に作業ができるんだろうなと考えていました。

 

apa

なるほど。確かに。

アフィリエイト作業もそうですけど、クロードコードなど、コード支援ツールも非効率に感じることって多かれ少なかれあるものですよね。

 

昨日は、ちょうど、渋谷に行く用事があって、そこで、作業をしていたんですけど。

その作業中。

かなり色々と考えさせられました。

効率化って本当に大事だなと。

そんなの言うまでもないことなんですけど。

考えてみれば少し前まで、クロードコードで、コード支援ツールを使っている時。

いわゆる、ツールを使っていた時。

どうしても「待ち時間」がネックだったんですよね。

便利は便利だったんですけど、制限時間に達してしまったときに、

なにもできなくなってしまうし、

そうじゃなくて、なにかを依頼してその回答を待っている間、なにもできなくなってしまう。

AIが生成してくれている時間が無駄な時間になってしまい、

恥ずかしいことにその時間にアニメを見てしまって、結局そちらに意識を取られてしまって本末転倒になってしまう。

なんていうこともしょっちゅうありました。

結局、これってなんのためにやっているのかよくわからないな。

そんな状態に陥ってしまうことが頻繁にありました。

一度そういう状態に陥ってしまうと、抜け出すことが容易じゃなく。

当然、AIの回答生成が終わっているにも関わらず、ずっとアニメを見入ってしまう。

なんていうことも頻繁にありました。

ダメだとわかっているけれど、動画って本当に危険だなと感じます。

で、そういうの。

動画を見ていて、つい待ち時間に余計なことをしてしまう時間がすごく非効率に感じました。

そうでなくても、基本。

そうしたコード支援ツール。

基本的には位置代のパソコンに付き一個しかできないと思います。

複数のウィンドウを立ち上げてやったりすると、多分、パソコンへの負荷が大きすぎるから。

一台につき一個が限界。

というイメージがあるんですけど。

とにかく。

そんな中で、いろいろやっていて思うのが、効率化。

パソコンが複数台あるなら、それを使って、リモートコントロールで効率化するのが、コード支援ツールには最も適しているように感じました。

リモートコントロールで3台同時作業

初心者a男

うーん、どうしたらこうしたコード支援ツールとか。

もっと効率よく使えるようになるんだろうな・・・

 

apa

お気持ち、すごくよくわかります。

コード支援ツールって特に、待ち時間が長いのでもどかしく感じますよね。

結局そういうのって、無駄に使ってしまうことも多いと思うので。

そういうときは、リモートコントロールで複数台同時で作業するのがいいと思いますよ。

 

離れていてもいつも最高のパフォーマンスで

昨日、あらためてそのことを感じました。

昨日は、会食があり、渋谷に行きました。

ちょっと早く渋谷についたので、久しぶりに漫喫。

ならぬ、ネットカフェに行って作業してきたのですが、

最近のネットカフェはかなり変わりましたね。

とても小綺麗でおしゃれ。

一部屋一部屋がとても広いので超ゆったりできます。

で、一応防音なので、さすがに隣の部屋のドアを開けしめする音までは、完全に防ぎきりませんでしたが。

だけど、かなり防音性はしっかりしていて集中できました。

で、問題はそこじゃなくて。

離れていても作業できるように、リモートコントロール使いました。

デスクトップと、ノートパソコンと、ゲーミングPC。

普段、家でもこの3台を使って同時に作業をしているのですが、

たまたま、リモートコントロールを導入していたので、

そのネットカフェからも、その3台同時に作業をしてみました。

すると、良い。

意外と、良かったです。

強いてあげるなら、1台1台のパソコンを切り替えるのにものすごく時間がかかってしまい億劫でしたが、離れた場所から。

30キロ以上離れた場所から、家にある2台のパソコンと、手元にあるノートパソコン一台を同時並行で作業を進めることができました。

あらためて、便利さに感動。

Chrome リモート デスクトップを使って他のパソコンにアクセスする - パソコン - Google Chrome ヘルプ
Chrome リモート デスクトップを使うと、パソコンやモバイル デバイスから他のパソコンにあるファイルやアプリケーションにアクセスできます。 Chrome リモート デスクトップはパソコン上でウェブを介して使用できます。モバイル デバイス...

こちらの機能。

今ザックリ調べたんですけど、chromeリモートデスクトップ以外にも多数の、リモートアクセスのツールはあるみたいですけど、

TeamViewerプレミアム:年額108,000円 ※個人および非営利の場合は無料

SplashTopBusiness:年額15,000円 ※Business Proは年額18,000円

Chrome Remote Desktop:無料 ※Google Chromeのインストールが必要

【リモートワーク】TeamViewerとSplashTopとChromeDeskTopを試してみた|やまたけ
新型コロナウィルスの影響でリモートワークを余儀なくされ、以前から会社で契約しているTeamViewer(プレミアム:1ライセンス)をスタッフ用に増量するタイミングで別アプリも検討を始めました。基本的にビジネス版で接続ログに対応したプランでの...

こうしたかなりの違いがあります。

要するに、chrome以外は有料でしかも高い。

それならchromeで十分ですね。

chromeリモートデスクトップの欠点

かなり便利に使えるchromeリモートデスクトップ。

家から30キロ離れていても、電源さえついていればすべてのパソコンを、その場にいるのとほぼ同じ感覚で使うことができます。

が、唯一の欠点は、スマホでの操作。

スマホでも同じように、chromeリモートデスクトップの機能を遣えてかなり便利なんですけど、単純な「認証」で、ハイボタンを押すだけだったら簡単でいいんですけど、

chromeリモートデスクトップを使って、テキストをスマホから送信しようとするとダメ。

全然文字がうまく送信されません。

たぶん、スマホで入力された文字→リモートで別のパソコンに送信→表示

という流れの中で、別にパソコンに送信する時点で変なバイアス、変な翻訳が入ってしまい、

文字が正しい順番で表示されません。

正直。

スマホから、chromeリモートデスクトップを使って、何か文章を送信するのは全く向きません。

だけど、

30キロ離れていてもまるで目の前にあるように作業できるパフォーマンスはすごい

30キロ離れた力でもまるでそのデバイスが目の前にあるように、作業できるパフォーマンスは非常に高いです。

もっと早く知りたかったなと思うくらいです。

ここ最近、chromeはどんどん便利になっていくなと感じます。

自宅から離れた環境で、リモートでパソコンを使いたいなら、しかも無料で使いたいなら、このchromeリモートコントロール一択です。

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