こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『クロードコードとの付き合い方続き』について書いていきます。
本当にどれだけ
うーん、昨日はああ行っていたけれど、果たして本当にどれだけの価値があるのかわからないな・・・
どうしたんですか?a男さん。
本当にどれだけの価値があるかって、なにがあったんですか?
あ、apaさん。
そうなんです。
機能の話なんですけど、a子からクロードコードをススメられたんです。
【本当にちょっとした】クロードコードの使い方。プランモートと承認モードの使い分けが鍵
だけどなんか、自分には合うのかなと考えていたんです。
やっぱり自分には向かないよなと。
なるほど、クロードコードって一見するととっつきにくいですからね。
でも確かに、あると便利ではあります。線引が難しいところですけどね。
本当にそう思います。
正直ここ最近、クロードコードのツール作成にかかりっきりです。
後述しますが、もう早く卒業したいです。
で、だけど、自分で言うのはなんですけど、間違いなく、手動で、Pythonとかを使って作っていたら、間違いなく半年以上、1年以上はかかっていたであろうツールの作成が、数日数週間の内にで来てしまっているのは本当に奇跡に近い出来事だと思います。
だけど早く卒業したいです。
かといって、正直。
たしかにコレをやっている間、正直な話作業の手は止まってしまっています。
でもじゃあ、このツールを作っていなかったら、
もっと「無駄打ち」が多かっただろうなというのも事実。
無駄に記事を作って、無駄にてをこまないて、無駄に機会損失をしていただろうなと思います。
そういう意味では必要なことをしている・・・
とは信じたいんですけど、だけど、とにかく卒業したい。
もう毎日、クロードコードと対話するの、流石に疲れます。
だけどまぁ、今までのAIを使って手動で作業していたときと違って、
「手戻り感」がないのはいいです。
AIに相談しながら手動でツールを作っていたときは、
全然うまくできずに、何度も手戻り。
「コレ何回同じ障害にぶつかっているんだよ!」
とつい叫びたくなるような出来事ばかり起こっていました。
それが、このクロードコードを使っていると、ない。
のはありがたい。
が、まだ完璧とは言えない。
ユーザーの意図を目的を完璧に把握して、
それに向けた必要なピースを自分で穴埋めはしてくれない。
「目的がコレなんだから、こういう機能が必要だろうな。」
というのをあまり考えてくれない。
あまりというのは全くというわけではない。
特にopusでは。
だけどそれが的はずれなことが多い。
一生懸命、自分で考えている、というのはなんとなくわかるけれど、的はずれなことが多い。
結局その機能を自分で継ぎ足したりする必要があるのが正直なところ。
非常にもどかしいです。
で、昨日の続き的な話にはなってしまうんですけど、
クロードコードを使っていて、気づいたことをまとめます。
そうそう昨日からちょうど、僕も使っているデスクトップアプリ版にアップデートが入ったみたいで、だいぶ見た目というか見栄えが変わっていました。
昨日の続き
うーん、どうなんだろう。
やっぱりクロードコード使うべきなんだろうか。
使うべきかどうかで言うと使うのを推奨しますが、本当に線引が大切だと思います。
全部をやろうとすると本当に切りが無いです。
どこを終着点とするか決めておかないと出来ることが多すぎて時間が奪われてしまいます。
モデル選び
まずはモデルの選び方。
クロードコードを使うときは基本、
sonnet4.6
opus4.6
opus4.6 1M
のどれかから選ぶことになります。
もちろん、マックスプランのさらにマックスプラン。
3万円くらいのプラン?
を使っているならそんなの機にせずガンガン使っていいと思います。
しかしそうじゃなくて。
プロンプランや普通のマックスプランで使うのであれば、モデル選びは充用です。
正直、僕は一ヶ月限定でマックスプランにしていますが、今のところ、制限が来たことはありません。
が、今週の月曜の段階ですでに週間制限の50%を超えてしまっていたので、少し自重。
利用するモデルについて考えるようになりました。
モデル選びは重要です。
どのモデルを使って指示を出すかはとても大切。
で、そういうの。
ネットとかXで調べれば適切なモデルの説明は入って入るんですけど、だけど。
あまりよくわからない。
っていうかあまり当てにならない。
で、そのへんはここ最近、もうクロードコードに訊いてしまったほうが早いということが改めてわかりました。
「今から行う予定のこのツール作成、工程を考えるとオススメのクロードコードのモデルはなんですか?opus4.6?opus4.6 1M?sonnet4.6?」
こういう質問をすると、普通のLLMモデルのAIであれば、固定の回答しかしてきません。
「こう言われたらこう回答する」
という確率論による回答しかできないようになっているから。
だけど、クロードコードの場合はそこに対しても最適な答えを出してくれます。
「これからの工程を考えるとsonnet4.6で十分です。」
「かなり複雑な工程があるのでopu4.6がおすすめです。」
さらに、「工数」というのも低中高で選べるようになっているのでそれもどれがいいか質問する。
ただ、工数はどれがいいかと質問すると、
「工数 計画している実装で変更ファイルは5つ、合計150〜200行程度。30〜45分が目安です。」
とこれから行われるであろう工数の話をしだすので、
「モデルティアはなにがいいですか?」と質問すればいいみたいです。
やらない理由をなくすために必要な作業、だと思っている
で、正直。ここ最近はこのクロードコードによるアプリ作成につきっきりです。
本来やりたい作業、やるべき作業が後回しになってしまっているのは事実で、
たぶんこういうの、Xで「サボっているだけ」とか捉えられてしまっているケースが多いと思うんですけど、自分の中ではコレ重要な作業だと思っているんですよね。
そのぶん、自分で言うのはなんですけどそれなりの精度のツールになっていると思う。
で、こういうツールが有るとなにがいいかって、「やらない理由をなくすことが出来る」というのがあると思うんです。
人間にはどうしたって恒常性維持機能、「ホメオスタシス」というのが備わっているので、今いる現場から離れたくないという心理が働きます。
つまり慣れるまで、ある程度習慣になるまでは、
「なにもしたくない」
というのが人間の心理として働く。
しかしこういうツールを使って、
既存サイトのテコ入れ、新しい案件やジャンルに取り組むときのキーワードの解剖とかをやると、
「やらない理由」を潰すことができます。
そうしてやらない理由を潰すことができれば、作業は出来るんじゃなかと考えて、信じて取り組んでいます。根性論じゃなくて。
まとめ
そういうことですね。
モデルを直接質問する。クロードコードに。
工数をどうすればいいかは、モデルティアの最適は?と質問をする
やらない理由を潰すためのツール作成
ということですね。
そうですね。特に、クロードコードに現在の作業予定を実行するのに最適なモデル、モデルティアはなんですか?と質問すれば、最適なモデルとモデルティアを話してくれるので、そうすればだいぶ トークンの無駄をせずに済みます。
わかりました。僕もそれでやってみるようにします。
ありがとうございます。
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