こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『日曜フリーテーマ』について書いていきます。
日曜フリーテーマ
今回は日曜フリーテーマと題して文章を書いていきます。
この日曜フリーテーマでは、特に決まったテーマはないものの、この1週間で思ったこと、気づいたことを書いていきます。
特に特別なことを書くわけではなくてこの一週間で気づいたことを書く程度でほとんど中身はないかもしれません。
お時間のある方は気楽に読み流してください。
ゲームは、イライラする
ああ、、、
しばらく伊勢にいて、葬儀がゴタゴタしている間は、ゲームナンテ全くやっていなかったんですけど。
ここ最近は、ゲームをほんの少しの時間だけやるようになっていたのですが、その間、どうもイライラする。
本当に理不尽な難易度にストレスがたまることがしょっちゅうあります。
本当に、なんで、こんなのやっていたのかなと思うくらい。
ストレスが溜まるというか。
本当に理不尽で。
まぁ、やっているのは、主にパワプロなんですけど、どうしてこんな理不尽な難易度が設定されているんだろう?と思いたくなるくらいでストレスが溜まってしまいます。
しかしそれで、気分転換になるなりなんなりのメリットがあればいいけれど、そういうわけでもない。
ただたんにストレスが溜まるだけ。
じゃあ、新しい別のゲームをやればいいんじゃないか?
と言われるかもしれませんが、そうしたら、また新しいゲームのルールを覚えたり、感情移入している時間がもったいない。
と感じてしまいます。
自分も年を取ったなと感じます。
以前は、ゲームをやって、その世界観に入り浸るのが楽しみで仕方なかったものの。
今では、もうそういう感動に心が踊らない。
なんだかそれh少し悲しいものなのかもしれません。
今は、目の前でデジモンのアニメがやっていて、それくらいは、懐かしく思いながらみることができているものの。
そのくらいが最後というか、今はもう何を見ようと、積極的に気持ちが湧きません。
困ってしまうものです。
こうして物事に対する感動が薄れていって、人はいろいろと感情を薄れさせていくのかなと感じてしまいます。
あれからもうすぐ1ヶ月経とうとしている
もうすぐ、父がなくなってから1ヶ月経とうとしています。
早いものだなと感じます。
具合が悪くなっている。
明らかに、足が悪くなってきている。
というのは、なんとなくは分かっていたものの、喋っている限りでは普通。
あまり、物事を忘れているわけでもない。忘れて入るけれど、自分のことはちゃんと覚えてくれている。
だから、まさか亡くなるなんて考えてもいませんでした。
要は、自分の中の「死のイメージ」というのが実際のシの直前のイメージと全く異なっていました。
人が死ぬ前というのは、物事を忘れて、喋れなくなって、というもっと予兆というのがあって、そこから実際に死を迎えるまである程度時間がかかる。
と思っていました。
亡くなる1ヶ月前から、医師からは、危険を告げられていたものの。
そのときはまだ、元気というか、相変わらずの口ぶりだったので、まさかその1ヶ月後に父が亡くなるナンテ想定もシていませんでした。
人の死がいつ訪れるかなんて、わからないものです。
もちろん、死を比較することはできないのですが。
父は88歳で。
アルシュ天寿を全うしたと言えて、
事故や病気で若いうちに亡くなったのに比べると、十分長生きしたと言えるのかもしれませんが。
それにしたって、こんな急に、唐突に別れが来るとは思っていませんでした。
それは、とても悲しいことでした。
だけど、それがこんなにあっさりと、早く訪れるとは想定もしていませんでした。
だから、とても悲しかったです。
いや、仮にそんな、急じゃなくてある程度の猶予があったとしてもやはり悲しかったことに変わりはないと思うのですが。
でも、とにかく、あれから時間が経ったのがあっという間でした。
どんなに悲しくても辛くても、時間の経過は変わらないんだなとアルシュとても悲しく感じます。
でもそれもまた人生なのかもしれませんね。
自分自身も、いつまで生きられるかはわからないけれど、後悔のないように一生懸命やっていきたいと思います。
いや、後悔のない人生なんて簡単じゃないかもしれませんけど、とにかくできるだけのことをやっていきたいと感じます。
クロードコード一択に変わってきている
ここ最近は連日書いていて本当に申し訳ないのですが、もうずっとクロードコード一択の用になってきています。
本当にコーデックスはどうしちゃったのかな?と思いたくなるくらい。
以前までは、コーデックス大好きだったんですけど、それが一変しました。
コーデックスのリセットの頻度、対応の良さは好きなんですけどね。
知能レベル?みたいのが、クロードコードと圧倒的に違う。
どうして、こんなに差が開いてしまったのかな?と深く感じます。
だいぶ便利に使えるようになっていて、驚きです。
なんだか不謹慎かもしれませんが。
自分の感覚としては、父の使徒引き換えに、クロードコードがアップデートされたみたいな。
そんな不思議な感覚があります。
まぁ、そんなことはないんでしょうけど(笑)
だけど、とにかくそれくらいクロードコードの進化、変化に驚いています。
いつかコーデックスもそれに追いつくことがあるのかな?
でも、コーデックスは賢さの問題もあるんですけど、何よりも時間の問題もあったんですよね。
作業が完了するまでものすごく時間がかかっていて、それで足止めを食らっていました。
クロードコードは、ほとんど時間がかからない。
少なくとも、コーデックスと比べると。
そう考えると、どうしてこんなに水を開けられたのかな?と感じてしまいます。
居酒屋に個人的に行くメリットってなんなんだろう?
ここ最近、誕生日習慣ということで(笑)
妻と複数の居酒屋に行き渡りました。
1つは、近くにある日本酒を色々と提供してくれるお店。
以前から、個人的には一人で何回か行っていたんですけど。
前回妻といったときはひどくてトラウマになってしまいました。
店の前の看板に出ている、日本酒はだいたい在庫無し。
店員さんは、お客さんとずっと大声で話している。
さらに、天麩羅の盛り合わせを頼んでも、きすがないという始末。エビも一本だけで細い。
さらに、頼んだ別の日本酒は冷で頼んだのに、冷えてもいない。無理やり氷の中に詰め込んで冷やしながら飲む始末。
うーん・・・
それでいて、なんだか会計は普通に高くて、しかもいつには、前日のお客さんが残したのか、瓶の蓋が残っていました。
うーん。
どうしちゃったんだろう。
料理は美味しいんだけど、様々な不足が多くて、なんのためにここに来るのかがよくわからないくらいのレベルでした。
で、その後日も別のお店に居酒屋に行ったんですけど、まぁ、やはり料理は美味しんだけど、わざわざ高いお金を払っていくほどでもないなと感じてしまいました。
家の近くに、バリ安酒場という白木屋グループの居酒屋があるんですけど、そのくらいで十分だなと感じてしまいました。
十分安いし、普通に食べれる。
それでいて、お酒は1杯100円くらいからという大サービス。
そのくらいのほうがいいなと感じてしまいました。
もちろん、知り合いの人と居酒屋を行くのは情報交換の面では楽しくて好きなんですけど、それ以外だと余り行く理由がないように感じられてしまいました。
それはだいぶひねくれているのかもしれません。
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