【久しぶりの中古ドメイン】記録力が大切。自作すると楽で便利。実際にやりながら手を動かしながらここでこれで必要というところで開発相談しないと意味がない

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『中古ドメインの取得方法』について書いていきます。

中古ドメインってどう取るの?

モン吉

うーん、ちゅうこどめいんって、どうやってとればいいんだろう・・・

むずかしいな。

だれかおしえてくれないかな?

 

apa

どうしたんだい?

モン吉くん。

中古ドメインがどうとかって、何かあったのかい?

 

モン吉

あ、あぱさん。

そうなんだよ。

ここさいきん、ひさしぶりにね、ちゅうこどめいんをつかってみようとおもったんだけど、さ、ひさしぶりにだからどうやってとるのかわすれてしまってさ。

だれかちゅうこどめいんのじょうずなとりかたとか、おしえてくれないかな?

と、おもっていたところだったんだ。

 

apa

なるほど・・・

確かに。

以前までは中古ドメインに関する情報が至る所にあって、多くのSEOアフィリエイターが中古ドメインを主力武器として携えていたけれど、今、ほとんど、中古ドメインという言葉を効かなくなったからね。

 

中古ドメインの話。

当然、久しぶりの取得に挑戦したのは、僕自身なんですけど。

昨日、正確には一昨日のとある電話で、

急遽中古ドメインが入り用となり、久しぶりに中古ドメインを探してみることにしました。

といっても。

中古ドメインを取得するのは約1年ぶりでした。

一年前は、AIに質問しながら、

なんとかソレらしい中古ドメインを取得するので精一杯。

なんとかそれなりに良いドメインを携えて、

正直、それほど強く納得できたわけではなかったものの、

ある程度納得の行く中古ドメインを取得して記事作成に取り組みました。

しかし今は違います。

そのとき、1年前にはなかった、クロードコードがあります。

そのクロードコードで取り組めば、

もっと出来ることが増えるんじゃないかな?

と、思って、取り組んでみました。

更に言うと、

notebooklmもあるので、そこにある程度壁打ちをシて事前準備。

そこからさらにススメていけば、もっと強力になるのでは?

と思って取り組んでみたのが昨日の話。

ということで。

昨日久しぶりに中古ドメインの取得に、

今回はクロードコードとnotebooklmを携えて取り組んでみました。

その結果を。

久しぶりの中古ドメイン

モン吉

うーん、いったいどうしたら、ちゅうこどめいんってじょうずにとることができるんだろうか。

いまはもう、それともちゅうこどめいんはじだいおくれなのかな?

 

apa

確かに、モン吉くんの気持ち、すごくよくわかるよ。

久しぶりに中古ドメインを取ろうと思うと、思うようにうまくいかない、前のやり方を思い出せない、ということもあるよね。

結局、中古ドメインを取るときは、結構いま、どんなソースを使って仕組みを作るかが大事になってくると思うよ。

 

結構余っている?

結果的にはかなり良い中古ドメインが取れました。

しかももととしたのは、取り敢えずExpired Domains。

ほかにも良い中古ドメインを取れる種、源泉は知っているものの、有料だしそこまでやりだすと切りが無いので、とりあえず、Expired Domainsで久しぶりにやり方を思い出しつつ、ドメインのリストを集めてみたのですが、相変わらず結構余っているな、という印象。

取得できた中古ドメインは、10年以上運用されていて、全くアカのついていない。

つまり、第三者に使われた形跡が一切ない、とある公式サイト。

自分が取り組もうと思っているジャンルで10年以上使われてきたドメイン。

こんなドメイン、普通にExpired Domainsで余ってるの?

と思ってしまうくらい。

ご存じの方はご存知だと思いますが、Expired Domainsは、中古ドメインを取得するための大手のポータルサイト?

みたいなものですが、言うなれば、あまり。

本当に良い中古ドメインは、リリースされる、つまり、エクスパイアードされるとともに、中古ドメイン業者に買い取られてしまうので、(特殊なツールとかを用いて)

Expired Domainsに掲載されている中古ドメインは一般的には、

「あまり」の中古ドメインとされています。

・・・だけど、昨日見てみたら、かなりのホワイトな中古ドメインで、

しかもそれでいて、マジェスティックの数値もかなり良い。

Ahrefsは契約していないので、majestic seoの限りですが、TF24。

つまりトラストフロー。サイテーションフロー14のドメインが普通に取れました。

まぁ、他と比べてソレがどれだけ良い数値なのかは正直そこまで把握はできていませんが、少なくとも自分がそのジャンルに取り組むにあたって参考にしたライバルサイトよりも上の数字を持っている中古ドメイン。

こんな中古ドメイン、普通にExpired Domainsに余っているの?

と、ちょっと驚いてしまいました。

中古ドメインで取り組む人が減っているのかな?

という印象。

急務で必要になったのでクロードコードでアプリ作成

で、これはさっきも書いたことで恐縮なのですが、急務で中古ドメインが必要になったので、

クロードコードでアプリ作成をシてみることにしました。

中古ドメイン取得のツールも。

微妙なところだったんですけどね。

【一生懸命サボっていただけ】クロードコードの自動化泥沼にハマった結果、多くの時間を無駄にした?

この記事でも書いたように、ある意味ではクロードコードによるアプリ作成は、一生懸命サボっているだけなので、作ろうとしている中古ドメインのツールもただ、やるべきことをサボっているだけなでは?

と思えてしまったのですが、取り敢えず取り組んでみることにしました。

これまで集約した中古ドメインの知識をすべて詰め込んで機能を実装。

させたところ・・・

というか改めて思いましたけどやっぱり机上の空論じゃなくて実際にやりながら手を動かしながら、ここでこういう場面でこれが必要なんだよね。と相談しないと意味がないなと感じました。

クロードコードでツールを作るなら。

これまで数日、数週間かかっていたものがたったの1日で選べるように

結局、その中古ドメインのツールが完成するまで丸一日かかってしまったのですが、

逆を言うと、完成したその夜の時点で、そのツールを使ってみたら、

一瞬のうちの前述のかなり良い中古ドメインを取ることができました。

いやぁ・・・

すっごいな。クロードコード。

これまでだったら、数日、選定に時間をかけて、さらにそこからどうやって取得するとか、

履歴とか、ブラックリストとか、あれこれ調べないとならなかったところが、

ほんの一瞬で終わってしまいました。

ということで、昨日でもう中古ドメイン選びは終了。

早速次のステップに進められるようになりました。

なによりも今度取得するときもほぼ同じことが自動でできる

こういうツールを作ってすごいと思うのは、

次にまた中古ドメインが必要になったときもほぼ同じクオリティを再現できるということ。

これまでだったら、中古ドメインの取得の仕方。選定方法。

忘れてしまうと、もう一度そのやり方を思い出すところから始めないとならなくてものすごく時間がかかっていたのですが、開発したツール?アプリ?にもうそれらの知識は詰め込んであるので、あとはもう、Expired Domainsから抽出したリストをそのツールにぶっこめばいいだけ。

本当にクロードコードは革新的だなと感じます。

記録力が大切

ソレと同時に記録力が大切だなと。

いくら、クロードコードが強力に便利でも、

ソレを料理する材料、つまり情報やソースが揃ってないとうまく調理ができません。

これまで僕も気になったサイトや情報は、ブクマやEvernoteに取っておいたのですが、本当にそうして記録しておいてよかったなと感じます。

しかし、Evernoteは値上げして今、新しいノートを追加できないんですけど・・・

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