【休憩は仕事】アイデアを活性化させたいなら休憩!

作業効率

ブログランキング・にほんブログ村へ

このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『休憩は仕事』について書いていきます。

 

ぼんやりと・・・

初心者a男

うーん、なんでだろう?

頭がぼんやりして書くことがイマイチ定まらないな・・・

 

apa

どうしたんですか?

a男さん。

なにか頭を抱えているみたいですね。

 

初心者a男

あ、apaさん。

そうなんです。

なんか唐突に文章書いていても、

「まとまりがないな・・・」

と、思うようになってしまいまして。

いっつも趣旨がぼんやりとしてしまうんです。

そんな自分に嫌気が差してしまっていました・・・

 

apa

なるほど・・・

そうだったんですね。

でも確かに、そうなってしまうようなこと、ありますよね。

 

初心者a男

そうなんです。

みなさん、いったいどうやって、自分の書きたい文章を書いているのか、気になってきました。

 

こうして文章を書いていて、いっつも思うことですが。

 

文章って終わりがないな、と思います。

 

正解が見えないっていうのとも近いんですけど・・・

 

どれだけ書いても、完璧っていうのが見えてきません。

 

一応、曲がりなりにも、毎日それなりの量の文章を書いているつもりですが、

 

自分が文章、うまくなっているのか、なっていないのか、よくわかりません。

 

いつまで経っても勉強しっぱなしです。

 

まぁ、僕が、対して文章術を学ばずに、結構我流で書いていることが多いからかもしれないんですけど・・・

 

 

でも、アフィリエイトに限らず。

 

こうしたブログも含めて、やっぱり文章に終わりはないと思います。

 

書いても書いても正解が見えてこない。

 

まるで雲をつかもうとする作業。

 

そんなフシがどこかあると思っています。

 

あなたは、文章を書いていて同じように感じたことはないですか?

 

書いても書いても終りが見えない。

 

正解が見えてこない。

 

そのように感じて、疲れてしまうような・・・

 

悔しいような気持ちになったことはないですか?

 

繰り返しになりますが、文章に終わりはありません。

正解なんてありません。

 

だからこそ、ずっと書き続けて、少しずつ正解に近づいていく。

自分なりの正解を見出していくしかないんじゃないかと思っています。

 

ぼんな、ライティングについてですが。

 

でも、ひとつだけ、気をつけないとならないことがあります。

 

それはこのブログでもしょっちゅう書いている、休憩の重要性。

 

結構、休憩を軽んじる人が多いのですが、休憩は仕事と同じくらい、あるいはそれ以上に大切です。

 

休憩は仕事

apa

その気持ちは本当によくわかります。

集中したいと思っていても、なかなか思考がまとまらなかったりするんですよね。

 

初心者a男

そうなんです。

はぁ・・・

やっぱり僕には才能がないのかな・・・

 

apa

うーん、もちろん、才能も多かれ少なかれ関係していると思いますが・・・

a男さんは、仕事の「休憩」をどのくらい重要視していますか?

 

初心者a男

休憩?

重要視?

 

apa

僕の中では、「休憩」は仕事と同等か、あるいはそれ以上に重要なものだと考えています。

 

いろいろな標語

さて、話変わりますが、世の中にはいろいろな標語みたいのがありますよね。

 

  • 甘いものは別腹
  • 芋しか勝たん
  • 餃子は文化
  • カレーは飲み物
  • ミートソースは飲み物

 

まぁ、これらを標語と言っていいのかどうかはおいておいて・・・

 

こういう、人の遊び心をくすぐるような言葉はたくさんあります。

 

でも、なぜ。

 

休憩は仕事

休憩は仕事

という標語がないのか?

 

僕にとっては不思議でなりません。

 

休憩って、仕事と同じか、それ以上に大切なものだと、最近本当にひしひしと感じています。

 

忙しいときこそ、休憩して脳を休めてアイデアを活性化

もう、このブログでは、さんざん、口酸っぱく休憩の重要性を書いてきましたが

最近、ますますその重要性を感じてきています。

 

休憩して仕事しているときと、休憩せずに仕事をしているときのしごとのはかどり方が全然違います。

 

休憩せずに仕事をしていると、明らかに作業の効率が低下しています。

 

というか、脳が働かなくなってしまいます。

 

僕自身がポモドーロメソッド

アップルウォッチ×Flat Tomatoで作業効率2倍以上!驚くほど集中できるポモドーロ活用術
アップルウォッチとFlat Tomatoの組み合わせが最強です。余計なことをせずに、自分のやるべきことに集中して取り組めるようになります。ポモドーロメソッドを取り入れたけど、全然集中できていないという方は、ぜひ取り入れてみてください。

 

で、休憩を仕事に合間合間に取り入れるようになって、2年以上経ったと思いますが、それ以前のことを考えると、

 

「よくまぁ、休憩時間を定めずに作業できていたな・・・」

 

と、思いたくなってしまうくらいです。

 

というか。

 

休憩時間を定めずに作業をしていると、仕事が嫌になってきてしまいます。

 

辛くなってきてしまいます。

 

苦しくなってきてしまいます。

 

だから、実際、例えば以前、スタバで作業していたとき。

コワーキングスペースで作業していたときも、

最初は良かったものの、その場に慣れてきたらサボってしまうようになったんだと思います。

 

休憩時間を定めずに作業に没頭していると必ずいつか、ボロが出ます。

 

頭の働きも鈍ってきます。

 

あなたは、しっかりと休憩しながら作業、できていますか?

 

休憩せずにぶっ通しと、休憩して頭をスッキリさせてから臨んだときでは大違い

もう、これは、声を大にして言いたいです。

 

繰り返しになりますが、休憩せずに作業に取り組んだときと、休憩しながら作業に取り組んだときでは、作業への集中度合いがまるで違います。

 

正確に言うと、アイデアの活性化に繋がります。

 

休憩せずに作業を続けていて、例えばサイトタイトルを考えつこうとしてもなんだがゴツゴツしたタイトルしか生まれてきません。

 

一方で、ポモドーロメソッドを活用して、25分に1回、5分ごとの休憩を取ることで、その5分の間でアイデアが活性化されます。

 

もっと正確に言うと、休憩中にアイデアが浮かんできます

【ダリに学ぶ】閃きをたぐり寄せる方法!5分で脳を洗浄する休憩の美学
アイデアを浮かび上がらせるためには休憩が必要不可欠です。ずっと作業に根を詰めていたら脳が休まらずアイデアが浮かびません。まずは、ポモドーロのサイクルを作って休んでは作業、休んでは作業を繰り返すことで脳が洗浄されて胃アデアが浮かびやすくなります。画家のダリがそうしていたように。

 

この記事でも書いたように、休憩中に脳をリフレッシュさせることで、きっと新しいアイデアが浮かんでくるんだと思います。

 

このメモも休憩中に浮かんだメモ

余談ですが、今回の記事も、休憩中に浮かんだメモを起点にしたもの。

 

「そういえば、芋しか勝たんとか、餃子は文化とか、カレーは飲み物っていう言葉はあるのに、なんで『休憩は仕事』っていう言葉はないんだろうな・・・?」

 

と、思ってメモしました。

 

休憩は仕事。

 

本当にそう、思いたくなるくらい、休憩は、仕事の効率化において絶対的に大切です。

 

にも関わらず、あまりにも、仕事に集中して、休憩を疎かにする人が多い。

 

というか、日本の文化がそうなってしまっているからなんでしょうけど・・・

 

もし、この記事を読んでくださっているあなたが。

 

初心者a男

うーん、全然集中できない。

アイデアも浮かばない。

 

と、考えることがあるのであれば

それはもしかしたら、休憩していないことが原因かもしれません。

 

宣伝って言うわけではないんですけど、

 

アップルウォッチと組み合わせれば、ポモドーロメソッド(休憩の設定)はかなり楽になります。

 

ぜひ、取り入れて実践することをおすすめします。

 

まとめ

初心者a男

そっか・・・

そういうことなんですね・・・

 

  • 休憩は仕事
  • アイデアがまとまらないのは、ちゃんと休憩をとっていないからかも
  • ポモドーロメソッドを組み合わせて休憩を定期的に取ること

 

これが重要なんですね。

 

apa

そうですね。

休憩を疎かにすると、圧倒的に作業効率は低下します。

しっかりと、休憩時間を定めて作業に望むことが、個人的にはかなりおすすめです。

 

初心者a男

わかりました。

もっと、ちゃんと、休憩をとって作業に臨むように心がけてみます。

ありがとうございます。

 

最後まで読んでいただいてありがとうございます。感想、ご質問等がございましたら、お気軽にコメントをどうぞ(^^)

 

もしよければ、こちらから応援をお願いします。

よりお役に立てる記事を書けるようがんばれます(^^)

 

コチラ↓↓をクリックしてapaを応援

にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ

このエントリーをはてなブックマークに追加



コメント

タイトルとURLをコピーしました