【違和感のアンテナを張り巡らせる】問題が大きくなる前に。第三者の意見も大切に

サイト修正

ブログランキング・にほんブログ村へ

このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『違和感のアンテナを張り巡らせる。第三者の意見を大切に』について書いていきます。

収集のつかない問題

モン吉

あれあれあれ?

これじゃあ、もんだいがかいけつしないぞ?

どんどん、トラブルがわきでてくるな・・・

いったいどうしたらいいんだ?

 

apa

どうしたんだい?

モン吉くん。

トラブルがどうとかって、なにかあったのかい?

 

モン吉

あ、あぱさん。

そうなんだよ。

ここさいきん、アフィリエイトサイトのさくせいをしていたんだけど、

なんだかいたるところで、あっちこっちにもんだいがおきてかいけつできなくなってしまったんだ。

しゅうしゅうがつかなくなってしまったんだよ。

そういう、サイトのトラブルとかどうすればふせぐことができたのかな?

と、悔やんでいるんだよ。

 

apa

確かに、サイトのトラブルが起きると、それはひとつふたつと一気に積み重なることが多くて大変だよね。

しかも収集のつかないレベルになるとお手上げになってしまうこともあるよね。

 

サイトのトラブル。

まぁ、トラブルに限らず、ちょっとした修正点もそうですけど。

そういうのを改善に向かわせるのって本当に難しいものですよね。

考えてみれば、もともと、AIがこんなに普及する前までは、

サイトのトラブルそのもので頭を悩ませていて。

ソレを解決する糸口を、ネットで検索して調べるも、全く解決策が見えずに苦労することがありました。

そして、現代は。

サイトのトラブルや修正点があったときは、AIに聞けが解決策が容易に見つけられるようになりました。

そこはいいものの、今度は、AIがつくるプロンプトに問題が起きた時、AIにそのプロンプトの改善を求めても思うようにうまくいかない、という問題も起き始めました。

そういうの、本当に難しいなと思い始めました。

昨日も、ちょっとした問題だと思って、AIに解決を求めて相談したら、

思いも寄らない方向に持っていかれて、

「え?そんな回りくどい問題だったっけ?」

と思うくらいややこしい方向に持っていかれて結局逆に解決策に苦労する羽目になりました。

そんな感じで。

AIが参入してきたおかげで楽になった部分があれば(大多数はそうして楽になった、あるいは可能になった部分)、

反対にAIが入ってきたことで逆にややこしくなってきた、解決しづらくなってきた部分というのも出てきました。

でも、とにかく。

ここ最近、そうした「AI任せ」という部分が出てきたからこそ。

自分で違和感のアンテナを張っておかないとどんどん流されて、その違和感を放置。

気づけば大問題になってしまうことすらあります。

違和感のアンテナを貼る。

いや、張り巡らせることが大事だと、ここ最近感じるようになりました。

違和感のアンテナを張り巡らせる、第三者の意見を大切に

モン吉

うーん、いったいどうしたら、こうしたもんだいをおきないようにすることができるんだろうな。

こんごきをつけていかないとな。

 

apa

モン吉くんの気持ち、すごくよくわかるよ。

今ある目の前の問題を解決することも大事だけど、

今後起きないようにする対策も考えておかないといつまでも、問題に追われるだけの毎日になってしまうからね。

結局のところ、違和感を放置せずにしっかりと向き合うことが最も大切なことのように思うよ。

 

問題を放置すると後々大変なことに

結局、サイトの問題やトラブルの多くは、

問題を放置しておいたことにあったりします。

問題を放置していたことで、その問題がどんどん大きくなっていってしまい、結局収集できないレベルになってしまう。

なんていうこともしょっちゅうあります。

僕自身、ここ最近書いたことではあるんですけど、サイト内の「アフィリエイトリンクボタンの色の不整合」が起きてしまっていました。

詳しく書ける部分は限られているんですけど、

サイト冒頭とその間、そして終盤でかなりボタンの色が不整合を起こすという

トラブルが発生していました。

そしてそれを放置していたがために、全部のサイトで同じような自体が起きたために、

結構修正するのに苦労しました。

幸い、一日で修正を終えることができたのは良かったものの。

結構、修正に苦労することになりました。

正確には、普段、白黒画面で作業していたから、

「色の違和感」に気づかなかっただけというのもあるのですが・・・

取り返すのが非常に厄介

とにかくそうした、小さな問題。

と思っていたことをあまりにも放置しすぎると、後で取り返すのが非常に厄介。

大問題になることがしょっちゅうあります。

昨日も、以前に作ったあるトラブルがどんどん肥大していることに気づかず、

ようやく気づいて、ちょっと修正に苦労することがありました。

問題が起きたときに解決するのも大事ですが、

そもそも問題が起きないようにすることも大切で。

そうした、問題やトラブルに対する解決の糸口を見つける。

事前に防ぐ方法をあらかじめ考えておかないとならないと感じました。

そして、そのための方法の一種として、

違和感のアンテナを張り巡らせて、できるだけ不自然不整合をなくす

ことが大事だと感じます。

とにかく違和感のアンテナを張り巡らせないとならない。

常に、

「これってこれでいいのかな?」

「このままでいいのかな?」

と自問自答をする。

そしてそれが大きな問題であれば、しっかりと解決に向けての行動をする。

そんなふうに、常々アンテナを張り巡らせておかないと、

不自然や不整合が発生してしまい、収集のつかないレベルまで問題が肥大する可能性があります。

問題の切り分け、差別化も重要

しかし、かといって、そのあたり。

問題の切り分け、差別化も非常に重要なところで。

全部の違和感、全部のトラブルにすべて、問題解決に着手してしまうと、とてもじゃないけれど時間が足りなくなってしまいます。

どこからどこまで、その問題解決に取り組むか。

どこまでを「小さな問題」と思って放置するか。

そのバランスと言うか、ボーダーラインを決めておかないとならないのも非常にむずかしいところでもあるわけですが、・・・

可能であれば、第三者の意見も取り入れる

そして、違和感のアンテナを貼るという話。

とにかく可能であれば、第三者の意見も取り入れることが大事だと思います。

僕自身。

「これでオッケーだ!ゴー!」

と思っていたことも。

昨日、妻に言われて、

「あ、これこのままじゃダメだ。」

と気づいたことがありました。

恥ずかしながら、人からそうして「指摘」をウケなければ、

そのままその問題を放置しながら、

つまり間違った方向に進んでしまっていた可能性があります。

できるだけ自分だけではなくて、他人に見てもらう状況や環境を作ることも大切だと感じます。

まとめ

モン吉

そういうことなんだね。

 

違和感のアンテナを張り巡らせる

第三者の意見を大切に

放置すると後から治すのが大変になる

 

ということだね。

 

apa

そうだね。

違和感のアンテナは張っておかないと、あとでその問題がどんどん大きくなってしまい、収集できなくなってしまうかもしれないから。

常に注意しておく必要があるよね。

 

モン吉

わかたよ。

ぼくもつねにいわかんのあんてなをはってとりくむようにしていくね。

ありがとう。

 

最後まで読んでいただいてありがとうございます。感想、ご質問等がございましたら、お気軽にコメントをどうぞ(^^)

 

もしよければ、こちらから応援をお願いします。

よりお役に立てる記事を書けるようがんばれます(^^)

 

コチラ↓↓をクリックしてapaを応援

にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ

このエントリーをはてなブックマークに追加



コメント