こんばんは。八王子ケンジです。
今日は『やらないこと決め、やらない勇気を持つ』について書いていきます。
思い通りに進まない
うーん、なかなか思い通りに進まないな。
どうしたらいいんだろう。
どうしたの?
a男。
思い通りに進まないって、何があったの?
あ、a子。
うん。
そうなんだ。
ここ最近、真剣にアフィリエイト作業に取り組んでいるんだけど、なかなか思うように進まなくてもどかしい思いをしているんだ。
いったいどうしたら、もっとスムーズに作業を進められるのかな?
と考えていたところなんだ。
ふん。
教えてあげようか?
それはあんたにセンスがないからなんだよ。
だから仕方がないんだよ。
なんだとう!?
そんな言い方ないだろう!
僕だって、頑張ってるんだからさ!
仮にそうだとしてももう少しスマートな言い方にしてくれよ!
ふん。
それになんの意味があるっていうのさ。
正直に言ってあげたほうがアンタのためってもんだろう。
生まれ持ったセンスなんだから諦めなさい。
だから、そういう言い方はないだろう!
まーまー、ふたりとも、落ち着いて。
でも私も確かに、思うように作業が進まないでもどかしい思いをすることがあるのよね。
限られた時間の中で一体動やったらもっと効率よく作業できるようになるんだろう。
ふむ。
まずは、やらないことを決める。
やらない勇気を持つことが、大事と言えるだろうな。
世の中、本当に時間がないことがたくさんありますよね。
なんだか矛盾しているように感じますけど、言葉が。
一生懸命やっても、センスの問題なのか、やる気の問題なのか。
なにか別の問題なのか。
時間が足りなくてもどかしい思いをしてしまいます。
結局、どれだけがんばっても、その時間のない中でできることには限界があって。
そう考えると、本当にもどかしいと言うか、ほんとうに、悔しい気持ちが一杯に湧き出てきます。
僕自身、結構普段、一生懸命やっているつもりなんですけど、思うように時間が取れないと言うか。
思うように作業が進まなくてもどかしい思いをすることがしょっちゅうあります。
そういうとき、ほんとうに悔しい気持ちで一杯になってしまいますが。
結局、やらないことを決める。
やらない勇気を持つということが本当に大事なんだと思います。
やらないこと決め、やらない勇気を持つ
どういうことですか?
やらないことを決める?やらない勇気を持つ?
ふむ。思うように時間が取れない、思うように作業が進まないというときは、大抵の場合、効率の問題と言うよりも、やることが多すぎることが原因と言える。
やらないことを決める、取捨選択することで時間を確保するというのが一番なのかもしれないな。
時間が足りない
僕自身、一日を通して改めて考えることなんですけど、本当に時間が足りないものですね。
恥ずかしながら、超個人的な話をさせてもらうと、
先月。
2025年、12月は、はからずもずっとプロンプトづくりに始終することになり、ほとんど、記事を作ることはありませんでした。
まぁ、プロンプトづくりが忙しかったものの、時間が足りないというよりも全く先が見えない、終りが見えない作業に辟易としていたのが本音です。
そこからなんとか、ちょっと強引にプロンプトづくりを、終わらせて。
新年からは、記事作成のルーチンに戻ったのですが、これがまた、時間が足りない。
本当はもっとやりたいことがたくさんあるのに、なかなか思うように進まず、非常にもどかしい思いをしています。
これまでの記事作成であれば、ある程度決められたルーチンで決められたペースで作業を進めることができるのですが、今回新たなプロンプトで作る、新しいサイトの記事は、プロンプトを詰め込みすぎたためか、どうしても1記事作成に時間がかかってしまってしょうがないです。
1日の作業を「この時間までに終わらせる」と決めているのですが今のところどうしても、ソレを超えてしまって本当にもどかしい思いをしています。
全部をこなそうとすると圧倒的に時間不足
特に、決められた物事を、全部こなそうとすると、圧倒的に時間が不足していてもどかしい気持ちでいっぱいです。
もちろん、全部やらなきゃいいだけの話なんですけど、
どうしても決められたレールみたいのがあると、ソレをすべてこなさないと気がすまない。
どうしてもソレをすべてやろうという気持ちになってしまって、切りが無い。
ということがしょっちゅうあります。
やらないことを決めて時間を有意義に使う
こんなこと、このブログで今言わなくても当たり前のことといえば当たり前のことなのかもしれません。
だけど、自分自身。この重要性を今、顕著に感じています。
やらないことを決めて、有意義に時間を使っていかないと、いつまでも、同じスパイラルから抜け出すことができない。
そんなふうに感じてしまいます。
全部をこなそうとするのではなくて、やらないことをしっかりと決めて向かっていかないと、いつまでも同じサイクルの中に閉じ込められてしまいます。
しっかりとボーダーラインを張る
しっかりとボーダーラインを張る。
ここからここまではやるけれど、個々より先はやらない。
これ以上はやらない。
このブログ一つとってもそう。
読んでくださっている方には大変な作業?になってしまっているかもしれませんが、
このブログは1日3000文字以上のブログを書くと決めています。
それ以上を書いてしまうと、とてもじゃないけれど切りが無い。
時間が足りなくなってしまいます。
そのため、読んでくださっている方には、なんだか中途半端な感じがすることがあるかもしれませんが、3000文字を超えた時点で少し強制的に終わらせることもあります。
そんなふうに。
普段の作業でも、
ここからここまではやるけれど、これ以上はやらないというボーダーラインを決めておかないと、いつまでも負のサイクルから抜け出すことができなくなってしまいます。
本当にこれはやったほうがいいのか、「執着」ではないのか
特に執着が危険で。
やろうとしていることが、実は執着のレベルだった場合、
いつまでもそこから抜け出せなくなってしまいます。
記事作成一つとっても。
細かいところまで作ろうとすると切りが無い。
結局、記事作成は手段の一つ。
目的が報酬発生である。
事を考えたら、そうした執着は捨ててでも、目的である上位表示、成果発生に向けて邁進していかないとならない。
執着は特に危険で、しっかりと線引をしていかないと、いつまでも抜け出すことができなくなります。
やらない勇気を持つ
結局のところ、やらない勇気を持つことが大切で。
しっかりと、ここからここまではやるけれど、これ以上はやらないという線引をシッカリとしておく。
やらないと決めたことは、絶対にやらない。
やらない勇気を持つ。
これが本当に大事なことなんだと思います。
つい、やるべきことが多すぎる今の世の中。
あれこれやって時間を無駄にしてしまう。
時間が足りないと嘆くことがあるかもしれませんが、
やらない勇気を持つことで現状を変える足がかりを得ることができるかもしれません。
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