【昨日の自分に負けないように】昨日の自分を超えられるよう脇目もふらず必死にやる。習慣レベルで徐々に変える

セルフコントロール

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『必死に取り組む。昨日の自分を超えられるように』について書いていきます。

どうもペースが

初心者a男

うーん、どうもペースが定まらないな・・・

一生懸命やっているつもりなんだけどな。

 

apa

どうしたんですか?

a男さん。

ペースが定まらないって、なにかあったんですか?

 

初心者a男

あ、apaさん。

そうなんです。

ここ最近、一生懸命、アフィリエイトの作業に取り組もうと思っているんですけど、どうも作業のペースが定まらないと言うか。

毎日、バラバラな感じの作業になってしまうんですよね。

要するに、夜遅くまで作業する日もあれば、

ある程度定時で作業が終わる日もあって、なかなか安定したペースで作業できないことにもどかしさを感じていました。

 

apa

なるほど。

確かに。

作業のペースって、決してアフィリエイトに限った話ではなくて、とても大事なものだと思います。

 

ここ最近、けんちょにそんなことを感じます。

作業のペース。

これを必死に守っていかないと、人間はいつまでもズルズル、ダラダラと作業をすることになってしまう。

まさに、自分自身、そんな傾向に強くあったように思えます。

去年、一昨年、もっと前の自分も。

正直、ダラダラと作業に取り組んでいて、全然作業に集中できていませんでした。

作業の途中で、ディスクユニオンのサイトにアクセスして、欲しいレコードを検索したり。

ゲームやら、Amazonやら、様々なサイトにアクセスして、欲しいものを探したりしながら作業していました。

そりゃあ、時間なんていくらあっても足りないよなと。

これまでも

「がんばっているつもり」

ではいたものの、正直、その頑張りは、あまり本気で頑張っているとは言えないものでした。

どうしても、ズルズル作業している。

どうしても、どこかで遊んだり妥協したりしている。

どうしても、どこかで関係ないことに時間を費やしてしまっているフシが大いにありました。

大いに反省しているところです。

要するに、どこか、会社員の時の名残というか・・・

これは別記事で書こうと思っていたことなので、

ここでは端的に書きますが、

以前の会社員時代。

就業時間を終わらせるために、

もっと早く出来るところを、

就業時間ギリギリで終わらせられるように、

わざとゆっくり作業しているフシがありました。

いや、正確には、一生懸命やってはいたものの、

どこか真剣にやっていない。

「一秒を生み出す努力」

みたいのは全くしていませんでした。

就業時間そのものに、給料が発生しているのだから当然のことと言えるかもしれません。

つまり、「時給制」に近い考えで、ずっと仕事をしてきたので、

いかに与えられた仕事時間を、できるだけ「難なく」

「卒なく」こなすかを大事にしてきました。

少なくとも僕の社会人時代はそうでした。

その名残なのかどうかはわかりませんが、

その影響で、このアフィリエイトの仕事をしていても、

どこか、「与えられた仕事の時間」の中で、楽をして過ごすか、

というのが自分の心の中の何処かに根付いていたように感じます。

自分に負けていたと、深く反省しています。

昨今は、そんな自分を改めて、今できることを全力でやっているわけですが・・・

でもとにかく。

考え方としては、いつになって、どんなしごとであっても、どこでやっていたとしても。

「昨日の自分に負けないように必死に頑張る」という考え方はとても大事なように感じます。

そのことについて書いていきます。

必死にやらないと。昨日の自分を超えられるように

初心者a男

うーん、どうしたら、もっと作業のペースを定めて、一生懸命、やるべきことに向き合うことが出来るんだろうか・・・

 

apa

a男さんの気持ち、すごくよくわかります。

やらないとならないことがある。

だけど、気がついたら時間が経っていて、そのやるべきことも、やる時間が少なくなってしまうということ。

誰にでもあると思います。

そういう、思い通りに行かない現実をコントロールするには、

自分でなんとかできる部分とできない部分と、異くつかあるようにも感じますが、

少なくとも、「昨日の自分を超えられるように」必死に頑張るという姿勢だけは常に持っておく必要があるんだと感じます。

 

ダラダラやっていたら、いつまでもダラダラが続く

まさに、昨年、一昨年とかまでの自分に言い聞かせたい言葉なんですけど。

ダラダラやっていたら、そのダラダラはいつまでも続くことになってしまいます。

そんなの、あらためて書くまでもなく、当然のことなんですけど。

どれだけ頭の中で、どれだけ心の中で、

「必死にやろう」と考えていても、関係ないことをやったり、

関係ないことに時間を費やしたりしたら、

そうしたダラダラした時間を過ごしていたら、いつまでもその状態が続きます。

正直、そういう「習慣」が身についてしまっている状態では、

いきなり自分を変えることはできないため、

徐々に徐々に自分を習慣レベルで変えていくしかないと思うのですが、

少なくともその意識を持つことは重要だと思います。

ダラダラやっていたら、いつまでもダラダラが続く。

頑張れば結果が出るというわけではない

もちろん、このことはいつもこのブログで書くことなんですけど、頑張れば結果が出るというわけではありません。

残念ながら、努力と結果は比例するというわけではありません。

そのため、ドラマや漫画みたいに、

一生懸命頑張って現実をあっという間に変えてしまった。

夢を叶えてしまった。

そんなことはめったにあるものではありません。

前提として、一生懸命がんばることは大切。

ダラダラを何処かで断ち切ることは大切なものの。

頑張れば結果が出るというわけではないということは、常に覚えておく必要があります。

だけど少なくとも、結果を出すためには昨日の自分を超える努力が必要

という部分はあると思います。

少なくとも、昨日の自分を超えるように努力する。

ハードルの陸上選手が、もちろん、ああいうのはいきなり、

昨日の記録を抜きされるわけではない。

だけど、少しでも、1cmでも0.5cmでも、昨日のハードルの数値を上げられるように必死に努力しているように。

僕達も、少しでも昨日の自分を超えられるように、努力をしていくしかないんだと思います。

欲に負けないように自生しながら、せめて昨日の自分に負けないように取り組む

欲が特に危険で、気がついたら関係ないこと、余計なことに時間を取られてしまう可能性があります。

そういうのに負けないように、自生することも大切なのですが、

せめて昨日の自分に負けないように必死に取り組む。

せめて昨日の自分は超えられるように、常に、出来ることに精一杯取り組む。

こういう考えはとても大事なことなんじゃないかと思います。

まとめ

初心者a男

そういうことなんですね。

 

昨日の自分に負けないように、超えられるように取り組む

欲に流されないように必死に自生する

ダラダラやっていたらいつまでもダラダラが続く

 

ということなんですね。

 

 

apa

そうですね。

残念ながら、これまでダラダラやってきたのであれば、

そんな自分を変えるためには漫画やドラマみたいに一瞬で自分を変えるという、奇跡みたいなことはできませんが、習慣で徐々に変えていって、

少しずつライフスタイルレベルで理想の自分、

昨日の自分に負けないように自分を鍛えていくしかないと思います。

 

初心者a男

わかりました。

僕ももっと、昨日の自分を超えられるように頑張っていきたいと思います。

ありがとうございます。

 

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