こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『情熱と新鮮な情報と刺激と習慣と』について書いていきます。
毎日続けるのが辛い
うーん、えすいーおーのさぎょうってまいにちつづけるのがつらいな・・・
いったいどうしたらいいんだろう・・・
どうしたんだい?
モン吉くん。
なにかあったの?
毎日続けるのが辛い?
何の話しだい?
あ、あぱさん。
そうなんだよ。
ここさいきん、えすいーおーのさぎょうをまいにちがんばっているつもりなんだけど、
こうしてまいにちやりつづけるのってきついなとかんがえていたんだ。
だけど、えすいーおーは、やすんでしまうとよくないっていうだろ?
だから、そのバランスがとてもむずかしいなとかんじていたところだったんだ。
なるほどね。
確かに、SEOは毎日作業して積み重ねていったり、変化させていかないと、なかなかライバルに勝つことができないよね。
だけど、そうして毎日作業をやり続けるのは、決して容易なことではないよね。
もちろん、これもいつものように、アフィリエイトに限った話ではありません。
どんな作業においても全く同様と言えます。
毎日やり続けるのは、とても重要なことだけど、
実際に毎日やり続けるというのは、決して容易なことではありません。
このブログ一つとっても、
今では、もう10年近い期間、毎日やり続けていて、
今ではやらないと気持ち悪いというレベル・・・
も、通り越して、もう日常の習慣の一つ。
ご飯を食べてオフロに入って、葉を磨いて、寝るとか、
その習慣の一つになっているだけなんですけど、
最初は続けるのに苦労しました。
どんなことだって、続けるのはとても苦労するものです。
そしてもちろん、毎日続けることで結果が出るとか、顕著に目に見える変化が出るのであれば、誰だってモチベーションが続くものなんですけど。
残念ながら世の中の多くは、そんなことはありません。
世の中の多くは、モチベーションを保ち続けることができず、
ソレをそのまま継続するのが難しかったりします。
大変だったりします。
そういう意味では、何かを続ける、
毎日同じ気持ちで、ペースで続けるというのは、
本当に重要なことだけど、とても難しく、最大の壁と言えるかもしれません。
SEOにしても、You Tubeにしても、
努力が成果に結びつきづらい世界というのは本当に苦労します。
そういう意味においては、どんな物事においても継続は難しいものですが、
少なくとも。
あくまでも個人的に感じることではありますが、新鮮な情報と情熱と刺激、それから習慣という考え方はとても大事なように感じます。
そうした「毎日続けること」をテーマに、今回の記事を展開していきます。
情熱と新鮮な情報と刺激と習慣と
うーん、どうしたらもっとすなおに、まいにちえすいーおーのさぎょうをしんしに、つづけることができるんだろうか。
モン吉くんの気持ち、すごくよくわかるよ。
なにか一つのことを続けるというのは本当に様々な壁があって難しいものだよね。
結局、なにか一つのことを続けたいと思った時。
情熱と新鮮な情報と刺激、それから習慣というのはとても大事なものだと思うよ。
毎日作業をやり続けるには情熱が必要
間違いなく言えることですが、なにか一つのことを続けようと思うなら、
情熱は重要です。
情熱を持っていないと、何かを続けることはできません。
どこかで情熱の火が途絶えてしまうと、
その作業、やっていることへの「海賊」が非常に困難になってしまいます。
毎日やり続ける。
毎日積み重ねるということを念頭に置くなら、
いかにして「情熱を傾けられるか」、「情熱を持ち続けることが出来るか」、「情熱を注ぐことが出来るか」ということを考えることが大切です。
どんなにやる気があっても、「情熱」を持つことができなければ、
今やっている物事、これからやろうとしている物事をそのまま継続することができません。
情熱を持って取り組むことが出来るか?
これをひとつの続けられるかどうかの基準にすることが大切です。
常に自分に、情熱の火をともし続ける、意識的に
意識的に、自分に情熱の火をともし続けるしかないんだと思います。
結局、他人の力を借りて灯す火には限界があります。
自燃じゃなくて他燃。
これだと長続きしません。
自分の心の奥底から湧き出てくる情熱を保ち続ける。
これが何よりも重要なことなんだと思います。
と、偉そうにいっていますけど、これはずっと前に読んだ、
稲盛和夫さんの本に書いてあったことです。
他燃じゃなくて自燃。
だけど毎日同じことをやっているだけだときつくなる
といっても、いくら自分で決めたことであっても、
自分で自分の心に情熱の火をともしたことであっても、
ずっと同じことをただ繰り返すだけだと、当たり前のことですが、きつく、苦しくなってしまいます。
だからこそ、時には、
変える必要があります。
かといって、関係ないことやサボりをするとダラダラ
だからといって、関係ないことをやったり、
サボりをするとダラダラ。
ここさいきん、さぎょうをやるのに、きがおもいから、ちょっときぶんてんかんにどうがでもみよう・・・
ということをやってしまうと、どんどん悪い方向に進んでしまいます。
また単純に毎日の習慣をサボるだけでも、結局悪い方向に言ってしまいます。
新鮮な情報と刺激を与える
新鮮な情報と刺激を、自分の心に与えることはとても大切です。
新鮮な情報をシッカリと自分の脳に、刺激を与える。
そうしないと、いつまでも同じことをやっているだけだと、さすがに飽きが来てしまいます。
そうして毎日同じことをやり続けるのではなくて、
かといって飽きたからと言って別のことをやったり、関係ないことをやったり、サボったりするのではなくて、自分の頭に新鮮な刺激と情報を与える。
それをやることでも自分のモチベーションを保ちやすくなります。
セミナーに参加したりする
この辺は、人によって考え方が大きく異なる部分ではあるものの、
僕なんかはそういう、
「飽き」の対策、として、セミナーに参加したりしています。
なんらかのセミナーに参加して、自分の心に情熱の火をチャージする。
ということはとても大切です。
とはいえ、セミナーに参加することを推奨しない人がいるように。
実際にセミナーに参加してもいいことばかりではなくて、
思いも寄らないデメリットも生まれたりします。
何よりも、懇親会で知らない人と話たりするのにはかなりの抵抗や辛いことがあったりします。
そのために、やたらめったらセミナーに参加すればいいというわけではないと思いますが、
そうして自分の情熱にもう一度火を巴せるように、刺激を与える。
情熱チャージするということはとても大切なことです。
それから、
習慣を作り、ソレを意識的に守る
ということをとても大事なことだと感じます。
ちょっと無理矢理でも、習慣を作って、ソレを意識的に守るように努める。
そうしないと、何かを続けることはできません。
何かを続けることができないということは、積み重なるものもないので、思うような結果が出ずに終わってしまうこともあるかもしれません。
情熱の火を自燃しながら、ときには新鮮な情報や刺激を与え、習慣を守り続ける。
こういう考え方が毎日の作業においてはとても大事なことだと思います。




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