【裏技はない?】Xで囁かれる便利な裏技や近道より地味だけど地道に向き合って構築していくしかないクロードコード?

AI

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『ますます当惑』について書いていきます。

なんだかますます当惑

初心者a子

なんだかますます当惑してきたな・・・

いったいどうしたらいいんだろう・・・

 

apa

どうしたんですか?

a子さん。当惑してきたって、なにかあったんですか?

 

初心者a子

あ、apaさん。

そうなんです。

ここ最近、クロードコードを使うことが増えてきたんですけど、まだまだわからないこと、思うようにできないことが多くて戸惑ってしまうなと考えていたんです。

 

apa

なるほど、確かに。クロードコードって、本当に奥が深くて

どこまでやっていいかなにをどうしたらいいか、あるいは思い通りにならずに当惑すること、多いですよね。

 

今日は実は昨日の記事の続き。

昨日書いた記事、

クロードコードを使っていると、正直切りが無い。なんでもできてしまうから。せめてツール作成の目的を、やらない理由を潰すためのものとする。それからトークン節約のために、モデルとモデルティアをどうするのがいいか直接質問するのがオススメです。

って、こんなに長いキジタイトルになっていたの?

すみません・・・

誰に謝ってる?

とにかく、昨日書いたこの記事。

本来、事前にかく台本の半分も終わらずに、長くなりすぎたので一旦閉じました。

でも、その後に書きたかったことも、本当は書きたかったことだったので、

普段その日で消してしまう台本をとっておいて、

そのまま今日使うことにしました。

いくつか補足も含めて。

また連日クロードコードの話しが続いてすみません。

便利は便利なんですけど、本当に切りが無いです。

さっさと、一旦卒業したいというのが本音で。

多分そんなことをつらつらと書き連ねる記事になるんじゃないかと思います。

特に得ることなんてありません。

っていうか、クロードコード。

うーん、便利でまぁ、知らないだけかもしれませんけど、

Xとか見ていると、

「こんな使い方あったの!」

「もっと早く知りたかった・・・」

とかそういう謳い文句?キャッチコピーが飛び交っているんですけど、

だけど。

結局クロードコードを使いこなすのって、結局どこか

なんていうか、根気作業のような節があるように感じます。

確かに、かなり便利です。

たぶん、今自分が作っているツール。

いや間違いなく、AIを使って、普通のLLMモデルの確率論でしか回答できないAIを使って、pythonで自作をしていたら半年から1年以上かかっていたと思います。

それを1か月前後の短い時間でかなり凝縮できているのはもう、奇跡に近いことだと思います。

しかしそれでも完璧ではない。

自分の糸とは違う方向に出来上がることもママある。

だから、それを修正はしないとならない。

もちろん、きっと使い方によっては夜寝ている間に自動で動いてくれるようにとか、

なのかのソースを読み取るようにするとか、便利な使い方はあると思うんだけど、

結局言葉で、言語で、「こうしてほしい」「ああしてほしい」「ここはこうしてほしい」「個々は本来の意図とズレている」というのを正確に伝えられないと、アラぬ方向に行ってしまうと思います。

当然自分自身の知識もとても重要になる。で、そう考えると。

結局音声入力でもいいから、しっかりとAIと向き合うことが出来るか?

ということが大事なのはLLMモデルの確率論による回答で作っていたときとそれほど変わらないような気がします。

まぁ、なにが言いたいかと言うと、早くこの終わらないジレンマから解放されたいという話。

クロードコードのあれこれ2

初心者a子

はぁ・・・

誰かもっと便利な、正しい使い方を教えてくれないかな・・・

 

apa

お気持ち、すごくよくわかります。

もっとあれこれやりたいと考えたくなりますよね。

でも結局裏技とか近道とかはなく。

クロードコードを使うなら地道だけど、コツコツとやっていくしかないと思いますよ。

 

前提。何の知識もない、素人の言う意見です。

プロの方から言うと、

「そんなことない。もっと便利な使い方があるぞ!お前が知らないだけじゃないか!」

と説法されてしまうかもしれません。

素人の戯言と思って聞き流してもらえると助かります。

一昨日の記事

nnotebooklmとクロードコードの連携がどんどん便利に!notebooklm-pyを使った方法

で、こういうのを書いたんですけど、結局コレ、少なくとも僕の用途とは合わなかったみたいです。

これをノートブックLMで練って、僕がやりたいこととあっているかどうか?

これで実現できそうか?

肝心のツールを作ることになるクロードコードに相談してみたら、

「方向性として間違ってはいないけれどもっと別の方法が良い」

と結局全然違う方向に修正をさせられてしまいました。

結局。その、notebooklm-pyというの。

この限りでは使いませんでした。

いやなんていうか、だから書いているんです。

ネット上で、X上で、さっきも書きましたけど、

「こんな使い方があるとは・・・」

と、壮絶なキャッチコピーで書かれていること。

どれも実践してみると、実は大したことなかったり、

クロードコードに相談したら結局不採用になったり(安全策を取っているだけ?)

することが多いです。

結局なにが言いたいかと言うと、Xとかで話題になってくる、自然と上がってくる投稿、鵜呑みにしすぎるのも良くないのかもしれないなと思う話です。

スパイラルから抜け出したい

正直もう、スパイラルから抜け出したいです。

クロードコードでここ最近、ツールを作ってばかりです。

しかも夜遅くまで起きて。

決して、ダメというわけではないんですけど、

ものすごいスピードで出来上がっているという自負はあるんですけど、

切りが無い。

もうずっとクロードコードと会話をし続けているような気がする。

でも、なかなか完成に近づかない。

昨日始めて?久しぶりに?

「よし、一つ完成した」

というかんかくを味わえたツールがあったものの、もう一つのほうが未だ完成には至らない。

でももうさっさと卒業したいというのが本音です。

でも無駄に作業をし続けるよりマシかも

SEOってどうしたも以前の、昔ながらの考えで、「数撃ちゃ当たる」みたいな考えが万円している部分があると思うんです。

以前はたしかにそうでした。

数が多ければサイトの評価も上がって上位表示しやすくなる。

という側面があったかもしれません。

だけど、そうじゃなくなってきています。

無駄に作業をし続けるより、無駄に数撃ち続けるよりかは重要なことが数多くあるのがSEO。

今、ツールを作っている時間は明らかに、現実的なプラスにはなっていないんですけど、

無駄打ちの可能性を減らすことに削なっがっていると思います。

そう思わないとやってられない・・・

まとめ

初心者a子

そういうことなんですね。

 

Xなどで囁かれる便利な方法は使ってみると意外となことがある

自分で実際に試して最適案を見つける

根性論に近い部分がある?

 

ということですね。

 

apa

結局あくまで僕が考えることですが、クロードコードを使うんだったら、ある程度根性論と言うか、ある程度、向き合っていかないとならない部分があると思います。

そういうの、根性路に近い部分は多少あるのかもしれませんね。

 

初心者a子

わかりました。私ももっと向き合って作業にあたっていきたいと思います。

ありがとうございます。

 

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