こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『コード支援ツール周り云々』について書いていきます。
コード支援ツール、なにが良い?
うーん、結局コード支援ツールって、なにがいいんだろう。
よくわからないな・・・
どうしたんですか?
p子さん。コード支援ツールがどうとかって、なにかあったんですか?
あ、apaさん。
そうなんです。
ここ最近、コード支援ツールなるものを使っているんですけど、少しでも作業を楽にできるようにそうしているんですけど、どうもうまくいかない部分が多いんです。
どうしたらもっとらくできるのか、じゃなかった。どうしたらもっとうまく扱えるようになるのか、考えていたんです。
ラクしたいという感情が隠しきれていないようですね・・・
でも確かに、コード支援ツールでツールを作るのは重要ですが、どうもそこまで踏み切れない、なにがいいのかいまいちわからない、という部分は往々にしてあるものですよね。
今やコード支援ツールを使ってツールやアプリを作るという人は、きっと多いんだと思います。
でもそういうの。
結局数が多すぎてどれがいいかわからない。
どれを使えばいいか悩むという方も多いと思います。
実際。
コード支援ツール。
便利は便利なんですけど、かなり使い方は大変だなと改めて思います。
なにが大変って、シッカリと自分の意志をAIに伝えられないと、AIが思いもよらぬ方向に進んでいってしまうから。
そうして、進んでいくのをうまく自分で制御していかないと、とりとめのない方向に進んでいってしまうから。
もちろん、今は音声入力が中心となっているので、きっと文字入力を音声で済ませている方も多いと思いますが、そうでない人は、例えば家族が近くにいて喋ることができない人は、タイピングが必要になります。
もしくは会社の中でやっている人は音声入力はできなかったり、様々な問題があると思います。
昨日、とある、セミナーをオンラインで受けたのですが、所感として、たぶん、コード支援ツールにたどり着いていない人が多いのかなという所感を受けたんですけど(参加者の顔はわからなかったのですが、登壇者たちの方の話しぶりから判断するに)、だけどその原因としてあげられるのが使い方が難しそうというのがあるのかもしれない。
そして、そのコード支援ツールの使い方で厄介なのが、その意思伝達。
確かに、なにかの意思を伝える手段というのが一つ厄介になりますよね。
で、そういう意思伝達手段もそうなんですけど、今回の主題はそうではなくて。
どのコード支援ツールを使うのが良いのかという話。
ここ最近、自分自身はcodexを使うことが多かったのですが、結構codexにもアラが出始めてきました。
結局、codexもクロードコードも過信することなく、うまく使い分けていくことが大切なのかもしれません。
codexも詰めが甘い
うーん、結局コード支援ツールを使うならどういうのがいいんだろう。よくわからないな。
お気持ち、すごくよくわかります。
コード支援ツールと一言で行っても様々な種類がありますからね。
ここ最近僕自身は、codexを使っていましたが、ソレも詰めが甘いなと感じることがありました。
色々使い分けるのがいいのかもしれません。
そう思い始めた一因はこちらもあります。
私も、Claude codeの処理が遅くなったので、プロジェクトをCodexにやらせているけど、処理は早いけど見直すと詰めが甘くて多くて困ってる。 どっちがいいんだ〜
https://x.com/domain_orank/status/2055928817601179676?s=20
そうなんですよね。
codex。
僕も最初は便利だと思って、これで十分だと感じたんですけど、
これはこれで使い続けているとボロが出てくる。
使っていると、
「完了しました!」
と、完了報告してくるけれど、ふたを開けてみたら、結構ボロが多い。
「おいおい、これでよくあなた、完了報告できたものだね。ん?」
と、突っ込みを入れたくなるような仕上がり。
の時があります。
そういうのは本当に困ります。
クロードコードとの併用が一番
このブログでは、しょっちゅうクロードコードの、欠点を挙げてきました。
悪い点を挙げてきました。
何でクロードコード、こうなんだよ・・・
と、嘆きたくなることが多々ありました。
それは、codexが便利でそちらに乗り換えたからというのもあったんですけど、
やはり結局のところ、
僕は大筋はClaude Code、 重点ポイントはClaude Code+Codexの二重処理、に当面は落ち着きそうですが、 一旦Codexに全投げしてしまったところのリカバリーに苦慮してます。。 思った以上に彼とは話が噛み合わない 慎重を期すべきでした。。
https://x.com/xskobayashi/status/2056020441542836255?s=20
こういうのを見ると本当に、そうだったなと思います。
僕も完全に、codex一本にまとめようとしてしまっていたので、
激しく後悔をしています。
まぁ、いや、まだ正直そこまでではないものの、何か大きな見落としがあって、取り返しのつかない事態が進んでしまっているんじゃないか?という心配がどうしてもあります。
このままcodexで進めていいのかという心配がどうしてもあります。
小林さんが行っているように、claude codeとcodexの二重処理が本当は一番良いようですね。
結局、クロードコードとcodexの併用が一番良いようです。
過信しない方がいいのかも
まぁ、こんなの、どのAIにおいても同じことがいえると思うのですが、とにかく過信しない方がいいのかもしれないと改めて感じるようになりました。
ちょっと過信しすぎた節が僕にはありました。
だけど、そんなのやってみないとわからないですよね。
codex。
便利だから何でもやってくれるように感じるけれど、
完成度が高いように見せる節があるものの。
意外とぼろが多い。
やってみると。
うーん、そうなんですよね。
結局codexとクロードコードの併用が一番。
・・・なんだけど、正直金額がね。・・・
という感じ(笑)
で、とにかく。
その辺をうまく使い分けていくしかないんだろうなと感じます。
クロードコードとcodexを使い分けて、うまく、セカンドオピニオンを得ながらやっていくしかない。
クロードコードとcodexがうまく対話をしながら理想に近づけてくれれば一番いいんですけどね。
できそうだけど、あまり意味がないのかも・・・
まとめ
そういうことですね。
codexも詰めが甘い部分が多い
codexとclaude codeの併用が一番いいのかも
過信せずに最適を探す
ということですね。
ですね。結局、どちらかに過信してしまうと、悪い方向に進む可能性があるので、うまく併用していくくらいがいいのかもしれません。
わかりました。私もうまく織り交ぜながら進めるようにしてみます。ありがとうございます。
意外と大変なんですね。そういうのも。
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