【codexは口八丁?】claude codeとcodexとfable5とteraを使って比較した結果。claudecodeとfableが少し有利かも

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『claude codeとcodexとfable5とtera』について書いていきます。

むずかしい

モン吉

うーん、なんだかむずかしいな・・・

いろいろありすぎだよ。

 

apa

どうしたんだい?

モン吉くん。

むずかしいって、なにが?

 

モン吉

あ、あぱさん。

そうなんだよ。

ここさいきん、いろいろなこーどしえんつーるなるものをためしているんだけど、いろいろとつーるがありすぎてどれにすればいいかわからないんだよ。

まったくにんげんはあれもこれもつくってしまって、ほんとうにやっかいだよね。

 

apa

相変わらず、サルがコード支援ツールを使っている、ということそのものに僕はおどろきをかくせないけどね。

 

コード支援ツールは本当に手ついが色々とあります。

どれが一番いいのか、本当によくわからない。

くらい、種類が色々とありすぎて選ぶのに困ってしまいます。

実際、特に僕が使っているのはcodexとかクロードコードだったわけなんですけど、

それらも使い分けてみるとそれぞれに強みや特徴があってどっちも良いと言えば良さそう。

本当に難しいところだなと感じます。

コード支援ツールって、本当にそれぞれに良い部分があって、それぞれに特徴があるから選ぶのが難しいです。

僕がためしているもの以外にも、たくさんの、ツールがほかにもあるでしょうし、ソレを考えると、切りが無いと言うか、どんどん深みにハマっていってしまいそうです。

で、そんなコード支援ツール。

前置きはおいておいて、昨日も色々ためして色々感じることがあったのでソレについて書いていきます。

claude codeとcodexとfabelとtera

モン吉

けっきょく、こーどしえんつーるって、どれをつかえばいいんだろう。

わからないな。

 

apa

本当にそうだよね。

人間だって色々と悩むのに、サルだったら余計に頭を悩ませてしまうだろうね。

結局のところ、色々使ってみるしかないと思うけど、

個人的には今は、claude codeが一歩先んじている印象があるよ。

 

昨日の投稿でも書いたんですけど、

色々コード支援ツールを使っていて、それぞれに良さがあるなという印象がありますが、

ここ最近はずっとcodexを使っていたんですけど、

ちょっと知能が足りなくなってきてというか、言葉がちょっとわからなくなって、

困っていました。

たまたま、fable5をためしたくなって、claude codeを契約して会話してみたら、

ちゃんと会話が通じるんですよね・・・

以前まではクロードコードが使い物にならなかった

本当に不思議なもので。

以前まではクロードコードがまともに使えない、

使い物にならないという印象が多かったです。

まぁ、僕の使い方が悪かった、と言われればソレきりなんですけどね。

以前までは本当にクロードコードが使い物にならず、

会話にならないことが多かったです。

「そこでなんでそういう回答になるの?」

ということがあり何度苛立ったかわかりません。

だけど、

codexの仕事の薄さにうんざりした最近。会話もちょっと

codexの仕事の薄さにうんざりしました。

codexは、本当に「口八丁」という印象を受けます。

口は本当にうまいんです。

やれます。

できます。

わかります。

出来ました。

やりました。

そういう言葉を本当に軽々しく口にする。

そして、

「私のミスが有りました。」

ということを認めはするけれど、

絶対に謝罪をしない。

「謝ったら負け」

とプログラムされているかのように。

まぁ、それは極端かもしれませんが。

何よりも、シゴトが薄いんです。

やりましたできました。

と、口にするんですけど、蓋を開けてみたら穴凹だらけということがあまりにも多いです。

怒りがにじみ出ていますね(笑)

本当にコレには困りました。

重複だらけでまともにキーワードリストが使いものにならない状態になっています。

今はクロードコードのほうが若干賢いかも

で、ちょうど、コーデックスが契約期限を切れたのをいいことに。

またその直前にfable5をためしてみたくて、claude codeをプロプランで契約したのをいいことに。

ちょうど、そのコーデックスの置き土産をclaude codeに解決させることにしました。

ツールを作ったのはcodexで、

置き土産を正すのがclaude codeというのが、若干心配でしたが、

思ったよりいい感じでした。

若干、今はclaude codeのほうが賢い印象があります。

正直。

言葉遣いは、codexのほうがわかりやすいです。

言葉遣いと言うか、説明。

そういうのはやはりcodexのほうがわかりやすい印象があります。

だけど、中身が全然違う印象があります。

codexのほうが言葉はいいんだけど、

だけど、中身が伴っていない印象があります。

本当にガッカリです。

「〇〇しましょうか」が可愛く見えるほど「〇〇なら」がうざったい

言葉悪いんですけど、そういう印象があります。

claude codeで僕が嫌だったのが、

最後の一文に必ず次の行動の示唆をしてくることでした。

「次は〇〇しましょうか。」

と必ず最後に行ってくることが気になっていました。

まだ頼んでいないよ、と。

だけど、ソレが可愛く見えるほど、

codexの「〇〇なら」という言葉遣いに気持ちが逆立つようになってきました。

やたらと、

「〇〇なら」と言ってくる。

「次にやるなら」

とやたらと言ってくる。

次にやるなら。

やらない選択肢があるの?

なんでそこで条件分岐を出してくるの?

と聞き返したくなってしまう。

そんな事が多々ありました。

fable5とGPT5.6teraを比較して

ちょうど、この文章を書いている前日、

GPT5.6がリリースされました。

codexとGPTが統合されたみたいなので呼び名に困るのですが、

なぜか、無料プランの僕でも5.6を使えるようになっていたので、

ちょっとためしに、teraというバージョンを使ってみました。

本当にちょっとためしただけなんですけど、

おなじ話題をfable5とgpt5.6teraに投げかけた結果・・・

正直そんなに変わらないかも

という印象を受けます。

どちらも確かに、高性能という印象があります。

ただ、制限が緩い?分、若干5.6teraのほうが有利でしょうか?

solは試せていないのでわかりません。

まぁ、こーでっくすをつかっていたときのせいげんがゆるかったというだけで、

実際にteraでも制限が緩いのかどうかはわからないんですけど、

とにかくしばらくためしてみたいと思います。

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