【日記的】10割説明しても3割しか理解してくれなくなったclaude code。

AI

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『単なる日記的な記事』について書いていきます。

単なる日記的な記事

ここ最近、このブログを読んでくださっている方はご存知のように。

ここ最近、僕は、クロードコードによるアプリ作成で忙しい。

いや、サボっている。

そのため、正直。

まともに、SEO作業はできていないので、

このブログで書くことはほとんどありません。

改めて書くべきことがない。

そうなると必然的に、

クロードコードのことをネタにするしかなくなる。

あ、そうそう。ソレ以外で言うと、

結論:これからのSEOアフィリエイトの勝ち筋の1つ 5/5|片山雅弘|Web広告運用の専門家
連載の5話目。最終回です。 ここまで4本で、AI時代の量産アフィパイプラインの設計図、技術的懸念の解消、期待値計算を書いてきました。 結論は前回に詳しく書きました。 つまり量産アフィは今でも技術的にも成立する。ただし期待値で広告運用に負け、...

この片山さんの記事はとても参考になりました。

最初連載し始めたときは、ちょっと本格的に取り組んでみようかな、と思ったのですが、

ちょっと現実的ではなさそうなので一旦辞めておきました。

けれど参考にはなりました。

 

AIを使い込むほど問題が解決しなくなる人の共通点|問いの立て方が成果を分ける|片山雅弘|Web広告運用の専門家
先日、SNSでこんなポストを見た。 AIをかなり使い込んでる人が、業務で起きた問題について「自分はこう解決した」と投稿していた。構成は丁寧で、図解もあって、一見すると「ちゃんと運用してる感」がある内容だった。 スクロールする手が止まった。 ...

で、そうしてXを見ていたら上記の生地が公開されていた。

そうなんですよね。

AIは確かに、鏡でしかないんですよね。

だからいつまでも僕みたいに、ツールを弄くりまわっているだけだとダメ、キリがないんですよね。

で、まぁ、でも、とにかく。

 

そんな感じでここ最近は、クロードコードを弄くりまわっているだけなので、ここであえてかけるネタがない。

ということで。

その、クロードコードをいじっていて感じた、日記的な記事になってしまいます。

あまり好きくないんですよね。なんていうか、そういう日記的な記事は。

だけど、仕方ない。

ソレしか書くことがないから。

取り敢えずザクッと昨日の作業の所感をまとめます。

リフレクションモデルにcodexを挟むのは良さそう

Xを見ていて、

「間にcodexを挟むと良い感じ」

という意見がありました。

ネットで、

claude code codex リフレクションモデル

と調べたらいい感じにその要約が出ていました。

Claude Code: 深い推論、複雑なアーキテクチャ設計、自律的なコーディング。
Codex (CLI/Plugin): 一発成功率の高さ、確実な動作(決定論的)、高速なコードレビュー

なるほど。

これはとてもわかりやすい。

クロードコードに推論などをさせて、間に、codexを挟む。

そうすれば、精度を高められるという話。

確かに、それなら、二重チェックみたいになって精度を高められることになりそうです。

しかし、まぁ、総しないとならないくらい、

本当に信じられないほど阿呆になってきたclaude code

本当に信じられないほどここ最近回答が阿呆になってきました。

クロードコード。

同じように感じている人が多いみたいです。

なんで?

と思うくらい。

「こうやってください。」

と言った内容を全く実践せずに、

結果が同じ内容になる。

シッカリと丁寧に、

こうこうこうしてくださいね。

と、説明しているにも関わらず、

「完了しました!」

→ なにも変わっていない

なんていうことがしょっちゅうあって、本当にため息が出てしまいます。

前まではそんなことなかったんですけどね。先月の中旬くらいまでは。

ちょうど、opus4.7になったくらいのタイミングから回答が、

ん?

と思うようなことが増えてきました。

それからあれよあれよとどんどん回答が悪くなる。

中には、

「マックスプランにしたタイミングでこれはないだろう。」

と嘆いている人も多くいました。

僕は逆に、今月からはプロプランにしたので助かったと言えるのかもしれませんが。

でも、とにかく。

あ、そうそう。

そういうの意図的だと言っている人もいますね。

使いすぎないようにあえて、知能レベルを低下させた、と言っている人も。

しかしほんにまぁ、もう、困る。

ミスが出る程度は仕方がない。

だけど、とにかくやれと行ったことをやっていないのは本当に困ります。

推論が悪くなった

気がします。

理解力が悪くなったとも言える。

明らかに、以前までは、文章で説明すれば、7割せつめいすれば自分で補完して10割理解してくれて実行してくれていました。

しかし今は、10割説明しても3割しか理解してくれない印象です。

いや、ダメだろう・・・

極端すぎると思われるかもしれませんが、

言いえて妙な感覚が自分の中にある。

すごくしっくり来る。

本当につい買い物にならないです。

やることをやってくれないのが一番困る

やることをやってくれないのが1番困ります。

これをやれといったのに、ぜんぜんやれない。

愚の骨頂。

それでいてソレを指摘しても、10説明しても3割しか理解できないから、

なにが悪いのかも理解できない。

ここ最近は本当にひどいです。

SEO診断ツールのプロトタイプが完成

話変わりますけど、そんなアホになる前にある程度形を作っていたSEO診断ツールのプロトタイプができました。

こんな感じ。

まぁ、まだプロトタイプなので、全機能は実装していません。

サチコのデータを提供してをソレを下に診断書を作らせるというツール。

なかなかいいとは思うんですけど、

ただ、そこで、クロードコードのアホさ加減で作業がまた止まってしまっているという印象。

全くもう・・・

実際にリリースできたら、またこのブログで公開しようと思います。

なかなか便利だとは思うんですけどね・・・

でもまぁ、とにかくこのままでは一向に進まないので、

とりあえずは、さっきのリフレクションモデルを挟みつつやっていくしかないのかなと感じているところ。

でも、

今からクロードコードを使おうとしている方には本当に酷

これからクロードコードを使おうとしている方にとっては本当にタイミングが悪いことだと思います。

ほんとうに、理解力が著しく欠如してきているので、

「こんなんで本当に良く有名になったよな?」

と、これから使う人は本気でそう思うんじゃないか?

と感じられるレベル。

本当に僕ももう、脱却したい。

とりあえず、

自分も、今これまで作ってきた腫瘍ツールをある程度、オンラインで公開したら、

もう、完全に作業に戻りたい。

もう、ツール作成、しばらくいいかなという感じです。

しかし片山さんの意見が結構刺さる

しかし、この片山さんの意見。

AIを使い込むほど問題が解決しなくなる人の共通点|問いの立て方が成果を分ける|片山雅弘|Web広告運用の専門家
先日、SNSでこんなポストを見た。 AIをかなり使い込んでる人が、業務で起きた問題について「自分はこう解決した」と投稿していた。構成は丁寧で、図解もあって、一見すると「ちゃんと運用してる感」がある内容だった。 スクロールする手が止まった。 ...

は本当にそうだと思います。

ここ最近、自分自身、ちょっとAIに頼り切りになっていた部分があると思います。

全く持って生産性のない作業。

いや、今回みたいにちゃんとアップロードすれば多少は勝ちがあるかもしれないけれど、

このままだとちょっと、イカン。

という状態。

とにかくまぁ、

なんとか、脱却できるように、

こういう記事を参考にしつつ、

自分でやっていくしかないかなと。

ここ最近、AIをイジってばっかりいたのですが、

本当に、反省。

ずっとサボっていたのと同義です。

もう早く脱却した。

ずっとパチンコやっていて、もしくはギャンブルやっていて、

「いつか人生変わるだろう。」

「いつか大当たりして道が拓けるはずだ。」

と言っているようなもののように感じます。

そんなことはない。

結局自分で手を動かしていかないと道は開けないので、

当たり前のことですが、そのへんは大反省です。

困ったところです。

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