こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『日曜フリーテーマ』について書いていきます。
日曜フリーテーマ
今日は日曜フリーテーマというタイトルで文章を書いていきます。
日曜フリーテーマでは特に細かいタイトルを決めず、
どちらかと言うと自由に文章を書いていきます。
というよりも普段の記事ブログでは、結構どちらかというと1日1記事という制約のもとで書いているのですが、この日曜フリーテーマではその縛りなく、
自由に。
1日複数テーマなど、どちらかという鳥、その週の振り返り的な内容を書いていきます。
タイピングとトーキング
早速もとの予定していたテーマと違うことを書くんですけど、
ここ最近、更に本格的に音声入力が主流となってきましたね。
最近見つけたXの記事で、
タイピングには自信がある方だけど、
音声入力でAIに指示を出すようになってからさらに効率が上がった
という投稿を見かけました。
音声入力にすることでさらに具体的にアイデアを、AIに伝えることが出来るようになり、更に効率がアップしたということを書かれていました。
たぶんきっと、多くのAIを利用しているアフィリエイターも、きっと、そんなふうに音声入力を使っている人が多いんだと思います。
でも実際のところ、タイピングとトーキング。
どちらがいいんですかね?
実際、僕もそうなんですけど、音声入力。
興味がないわけではないんですけど、だけど、家族がいるので、べらべらと喋っているのを訊かれるのに抵抗がある。
というわけでもあって、タイピングにしているのですが、これがさらに、トーキング、
つまり音声入力になるとより効率が上がるのか、
それとも自分の場合、このタイピングのほうが性に合っている。
より効率的に作業を進められるのかどうか。
というのがわからず気になる部分ではあります。
一応、まぁ、こうして毎日3000文字のブログを毎日10年近く位置日も欠かさず書き続けているので、タイピングは慣れている方・・・だとは思っているのですが。
それでもやっぱり一日入力し続けていると指がつかれたと感じることもあります。
そんなときに音声入力だとそういうこともないのかな?
と感じたりすることもあります。
でも入力していると入力中に止めて、何らかの文章をコピペしたり、ファイルをドラッグアンドドロップするのも簡単。
果たしてどちらのほうがいいのかわからない。けどまぁ、自分のように周りに人がいる環境では、喋りながら作業するのには少し抵抗がある。
タイピングとトーキング。
今までは当たり前のようにタイピングが主流でしたがこれだけトーキング、
音声入力の精度が上がったという話を聞くと、果たしてどちらのほうが効果的なのか。
考えてはしまいます。
少なくともこういうふうに、ブログを毎日手作業で書くというのは、どんどん時代遅れになっていっているんでしょうね。
結局ツール開発に勤しんでいる今日このごろ
どちらかというと、このブログのこの日曜フリーテーマは、
今週の振り返りという立ち位置的なものを書いています。
その前提で言うと、結局この一週間も、ツール開発に囚われた一週間でした。
ただ、まぁ、クロードコードを使うようになってだいぶ環境が大きく変わりましたけどね。
クロードコードを使う前までは、
一向に前進しないもどかしさを感じていました。
ススメている最中に何らかの問題が発生して、その問題解決に追われる。
だけどその問題解決の方法がわからず、
結局そこで右往左往しているだけ。
ようやく一つの問題を解決したと思ったら、
また別の問題が出てきて、
その問題を解決したと思ったら、
一つ前の解決したはずの問題が出てきてしまったり。
そんな、袋小路に追い詰められてしまっていました。
ところがクロードコードはそんなことはなく、確実に問題を対処。
直ぐに次に進めるところがありがたいです。
とはいえ、
今、結局時間がかかっているのは進めれば進めるほど新たな問題が出てくるから。
今開発を進めているのはキーワードツールと記事作成自動化ツール。
やればやるほど、実際に使ってみれば使ってみるほど、
「あ、こんな問題がある」
というのが判明してテコ入れを繰り返す日々です。
でもそれはまだ、自分でスクリプトを調整しながらやっていたときに比べると圧倒的に前進しているから未だいいです。
だけど本当にガムシャラに作っていたときに比べてかなり効率的に作れる土台ができたと思う
ガムシャラって行ったら言葉が変ですが、要するに、スクリプトで、geminiやクロードのWeb版に相談しながら作っていたときと比べて、という意味。
けっきょくその ツールを司るわけではないAIに相談しても何が問題なのか何が原因なのかわからないままお門違いな回答を繰り返してしまいます。
本当にそのときに関しては時間を無駄にしたと反省しています。
最初からクロードコードでツール開発に取り組んでいれば、もっと良かったのに。
もしかしたらこれを見ている方の中には、
「ツール開発にばっかり時間を囚われて全然作業ができていないのでは?」
と思われる方もいるかもしれません。
自分自身、大いにソレを感じます(笑)
ですが、でも。
この今、作っているツールがなかったら、たぶん、ただたんにガムシャラに記事を作っていたと思います。
上から順に見つけたキーワードをただたんに攻めていくだけ。
それだととてもじゃないけれど、効率が悪い。
それをより洗練されたやり方に変えていると考えたら個人的には大事なことだとは感じています。
とはいえ、まだちょっと完成には時間がかかりそうなのがもどかしいのですが。
最終的にはキーワードツールと記事作成自動化ツールを連動させるのが目標。
キーワードツールにあるキーワードを自動で選定して記事を作成してくれるようにすること。
それが目的です。
しかもそれが、これまでだったらそんなこと願っても叶えられなかったのが、普通にできそうと思えるのがすごいところです。
こんな自分にツールを作れる時代が来るとは
しかしこんな自分にそうしたツールを作れる時代が来るとは思いもしませんでした。
これまでたくさんのツールを使ってきましたが、
それは当たり前のことですが、自分にツールを開発するだけの技術がなかったから。
だけどクロードコードによって、これまで使ってきたツールを自分で作れるようになっています
これは本当に便利だと感じています。
毎日やっているルーチン的なことも、ツールでちゃちゃっと終わらせることができます。
プログラミングとか、そういう知識がまったくない、ゼロの自分でも普通に簡単に文章で意図を伝えるだけで意図通りのツールを作れるなんて、すごい時代だと感じます。
しかし逆を言うと、それ、誰でもやろうと思えば出来るということで。
実際どれだけの人がこうして、理想のツールを作っているのかは機になります。
かなり便利ではあるんですけど、他の人どうしているんですかね。
実際。
そうしたツールを作っているものなんでしょうか。
しかしこういうAIでツールを作り始めたら切りが無いのは確かですね。
自分も今開発しているこのツールが完成したら、一旦ツール作成は取りやめようとは思います。
・・・が便利すぎる。
もっと時間が欲しいです。
みんな思うことなんでしょうね。
とりあえず今の高層が完成するまでは、今のままやっていきたいと思っています。
もっと早くクロードコードの存在を知りたかった・・・
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